金村龍那 に関する国会発言
104件 / 6ページ / 1 ページ目
○山口委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 なお、内閣提出の法律案の趣旨説明は、平口法務大臣が行い、西村智奈美君外三名提出の法律案の趣旨説明は、提出者の西村智奈美君が行います。 これに対し、自由民主党・無所属の会の谷川とむ君、中道改革連合・無所属の平林晃君、日本維新の会の金村龍那君、国民民主党・無所属クラブの小竹凱君、参政党の和田政宗君から、それぞれお手元の委員会案件のとおり質疑の通告があります。
○井上委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。金村龍那君。
○浜田委員長 これより会議を開きます。 まず、理事の辞任及び補欠選任についてでありますが、理事中司宏君が理事を辞任され、また、理事青柳陽一郎君、道下大樹君、吉田はるみ君及び村岡敏英君がそれぞれ委員を辞任されました。 よって、委員長は、後任の理事に、吉川元君、坂本祐之輔君、石川香織君、金村龍那君及び西岡秀子君を指名いたしましたので、御了承願います。 ―――――――――――――
○金村委員 日本維新の会の金村龍那です。 松下委員の熱量に私も感化されたような質疑をやっていきたいと思いますが、自信はありませんので、御期待はいただかなくて結構だと思います。 その上で、まず冒頭、私から一言申し上げさせていただきます。 六月四日に、我が党の藤田委員の質疑の中で、公明党さん及び自民党さんのいわゆる政調の部会での説明の機会をいただけていないという趣旨の発言がありました。実際には、公明党さんにおいては、部会長及び部
○西村委員長 次に、金村龍那さん。
○金村委員 日本維新の会の金村龍那です。 今日は、外国人問題についての質問と、それからスポーツベッティングについてお伺いをさせていただきます。 まず初めに、外国人問題ですが、五月の二十三日に、国民の安全・安心のための不法滞在者ゼロプラン、ルールを守らない外国人により国民の安全、安心が脅かされている社会情勢に鑑み、不法滞在者ゼロを目指し、外国人と安心して暮らせる共生社会を実現する。 これは、今、日本に七万人以上の不法滞在者がお
○西村委員長 次に、金村龍那さん。
○金村委員 日本維新の会の金村龍那です。 今日は、外国人との共生社会を中心に質問をさせていただきたいと思います。 今、なかなか日本も経済成長していない、豊かな暮らしってどうなんだ、やはり逼迫した暮らしの中で鬱屈した思いを抱えている人も非常に多い時代が続いているなという中で、他国籍、外国籍の人との共生というものの中で、我々としては、絶対にヘイトの側に偏ることなく、しっかりとある種人権意識を持って、共にその地域で生活者としての視点を
○西村委員長 次に、金村龍那さん。
○金村委員 日本維新の会の金村龍那です。どうもありがとうございます。 まず、改めて、他の委員もお伺いしておりましたが、今回の法案提出に至った経緯や意義のところをもう一度問いたいと思います。 経緯については様々お話しいただいているんですけれども、ただ単にデジタル化、時代の要請とともに民事裁判のデータベース化をただやるだけでは、イノベーションにもつながりませんし、本当の意味での活用には至らないと思います。 そういう意味では、司法
○西村委員長 次に、金村龍那さん。
○阿部司君 日本維新の会、阿部司です。(拍手) 本日は、議題に沿って、令和七年度一般会計予算案回付案について質問いたしますが、その前に、国民の関心が高い政治と金の問題について触れざるを得ません。 衆議院で予算が通過した直後に発覚した商品券問題は、国民の政治不信を更に高めるものでした。 総理は、商品券を渡したことについて、政治活動ではないと説明されておりますが、この説明には疑問を持たざるを得ません。政治活動か否かは、主観的判断
○金村委員 日本維新の会の金村龍那でございます。今日は、参考人の皆様、本当にありがとうございました。 我々、国会において、参考人質疑といえば大半は法案に付随したものが大変多いものでして、今回のこういった、法案にかかわらず参考人をお招きして意見陳述をいただいて質疑をするというのは、実は私にとっても初の試みであります。当初はどうなるものかなと思っていたんですが、党内ではなく、こういった場で、国会の場でしっかりこうやって参考人をお招きして
○西村委員長 次に、金村龍那さん。
○金村委員 日本維新の会の金村龍那です。 今日は、裁判所職員定員法の改正について質疑をいたします。 今、階議員の質疑を聞いておりまして、非常に法曹養成制度について知識も深く、そして問題点も私にとっては非常に分かりやすかったので、後に続いて、しっかりと議論してまいりたいと思います。 私からは、まず、判事補の確保に向けた取組についてお伺いをさせてください。 先ほど階議員もおっしゃっておりましたが、定員が、判事補については八百
○西村委員長 次に、金村龍那さん。
○金村委員 日本維新の会の金村龍那でございます。 今年に入って、総理とは初めての予算委員会での質疑となります。改めて真摯な議論をしてまいりたいと思います。 その上で、まず初めに、我々日本維新の会は、この本予算の審議が始まった冒頭、幹事長から一つの質問をさせていただきました。日本の成長に必要な改革とは何か。現状をしっかりと分析して、そして、そこに対してしっかりと改革のアプローチをする。 お手元にも資料があるかと思います。日本の
○安住委員長 これにて後藤君、渡辺君、黒岩君、早稲田さん、藤岡君の質疑は終了いたしました。 次に、金村龍那君。
○金村委員 日本維新の会の金村龍那です。 今回、再任に当たってということになると思いますけれども、令和五年九月から就任されて、会計学への深い知識を持って、専門性を持って取り組んでおられたと思いますが、まず、この一期目、この一年と数か月ですけれども、その間に、自分の専門性を持って取り組んだけれどもなかなかうまくいかなかったなという積み残した部分と、それから、これからまた複数年にわたって同じ役を担ったときに、今度それをリカバリーして、そ
○浜田委員長 次に、金村龍那君。