鈴木大地 に関する国会発言

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2026-04-16 鈴木大地 文教科学委員会 参議院

鈴木大地君 ありがとうございました。これで私の質問を終わります。

2026-04-16 鈴木大地 文教科学委員会 参議院

鈴木大地君 ありがとうございます。  基本的なことですが、皆さんとコミュニケーションを図りながらしっかりと進めていただきたいと思います。  ちょっと時間が来ていますけれども、プールの施設について伺いたいと思います。  今、一校で一プール、こういう維持がだんだん困難になってきたと、そういう時代だと把握しております。私たちもこのスポーツの水泳場、水泳プールのインフラの在り方を根本から考えなくてはなりません。学校単位で屋外プールを維持

2026-04-16 鈴木大地 文教科学委員会 参議院

鈴木大地君 ありがとうございます。  既にこの実態把握に向けて動いておられるということが確認できまして、大変安心いたしました。ただし、これ、表向きのきれいな回答ではなく、学校が直面している課題、先生方が実際に悩まれているような実態を正確に把握できることを強く望みたいと思います。  次に、今お話もありましたけど、この水泳授業の民間委託について伺います。  先ほど、今、小学校で二〇%ですか、中学校で一五%ぐらいの学校以外のところでの

2026-04-16 鈴木大地 文教科学委員会 参議院

鈴木大地君 ありがとうございます。  大臣との間で、今、水泳のこのスキルを子供たちが身に付けることの重要性、つまり学校授業におけるこの水泳実技の実施が不可欠であるということを、この認識を共有できたこと、大変意義があるというふうに考えております。  次に、この水泳の授業の実態について御質問をさせていただきたいと思います。  この昭和三十六年のスポーツ振興法制定により、国が学校プールの建設費に補助金を出すなどしまして、全国各地に屋外

2026-04-16 鈴木大地 文教科学委員会 参議院

鈴木大地君 ありがとうございます。  このいじめや暴力は絶対にいけないというこの教育の徹底に加えて、今ちょっと言及いただきましたけれど、この警察との連携ですね、しっかりと毅然とした対応を警察と取っていく、こういうことが、社会、そして子供たちに見せていくことで抑止力にこれがつながっていくんではないかというふうに考えておりますので、是非お願いしたいと思いますし、この文部科学省のリーダーシップを期待したいというふうに思います。  次に、

2026-04-16 鈴木大地 文教科学委員会 参議院

鈴木大地君 ありがとうございます。  加害者側が抱える何らかのストレスとか排除意識、そして妬みなど、幾つかの要因を列挙いただいたわけでございますが、この対応策のですね、ついても御説明をいただきました。  是非、このいじめや暴力を減らしていくということに取り組んでいただきたいと思いますし、私も長年教育に携わってきた者として、この問題に粘り強く向き合っていきたいというふうに思っております。  このいじめですけれども、最近、具体的に、

2026-04-16 鈴木大地 文教科学委員会 参議院

鈴木大地君 ありがとうございます。  全国の教育委員会や学校など学校設置者におかれては、国公立、私立を問わず、改めてこの通知の内容を熟読していただきたいと思います。そして、安全管理の徹底はもちろんですし、この政治的中立や多様な視点の学びが欠けている教育内容があれば、この機会に是非とも改めていただきたいと思います。  次の質問に移ります。  次に、大臣所信でも述べていらっしゃいましたいじめの問題について伺います。  今年の年始に

2026-04-16 鈴木大地 文教科学委員会 参議院

鈴木大地君 おはようございます。自由民主党の鈴木大地でございます。  まず、本日は、辺野古沖の転覆事故に関してお伺いします。  四月二日の委員会でも本件を取り上げましたが、今般の同志社国際高校における研修旅行については、安全管理を始め多くの課題があったものと認識しております。亡くなった方もいらっしゃるわけですから、深刻に受け止めるべきだと思います。今般の事案を踏まえ、このような事故が二度と起こることのないよう、原因の徹底究明、そし

2026-04-15 鈴木大地 国際問題に関する調査会 参議院

鈴木大地君 ありがとうございます。  私の質問が悪かったのか、ちょっと時間がなくなってまいりまして、宮田先生にもお聞きしたかったんですが、時間になりましたので私の質問は終わらせていただきますが、多くのこの後、質問者がいらっしゃいますので、私の聞きたいことを聞いてくれるんじゃないかと期待をして、終わります。  ありがとうございました。

2026-04-15 鈴木大地 国際問題に関する調査会 参議院

鈴木大地君 自由民主党の鈴木大地と申します。  本日は、両参考人から大変貴重なお話を頂戴しまして、誠にありがとうございました。  私からも質問をさせていただきたいと思います。  まず、齊藤先生に質問させてください。  宮田先生の講義の中にも出てまいりましたけど、イランが日本に対して、親日のですね、親日家ということでいい関係を保っている理由の一つは、二〇一九年に安倍総理がイランを訪問されて、そのときに現地でその訪問を支えたのが齊

2026-04-15 鈴木宗男 国際問題に関する調査会 参議院

○会長(鈴木宗男君) 鈴木大地君。

2026-03-24 辻元清美 国土交通委員会 参議院

○委員長(辻元清美君) ただいまから国土交通委員会を開会いたします。  皆様、おはようございます。  まず、委員の異動について御報告いたします。  昨日までに、石平さん、小林さやかさん、鈴木大地さん及び加田裕之さんが委員を辞任され、その補欠として青島健太さん、平戸航太さん、長谷川岳さん及び阿達雅志さんが選任されました。     ─────────────

2026-03-19 辻元清美 国土交通委員会 参議院

○委員長(辻元清美君) ただいまから国土交通委員会を開会いたします。  委員の異動について御報告いたします。  昨日までに、司隆史さん、青島健太さん、平戸航太さん、阿達雅志さん及び長谷川岳さんが委員を辞任され、その補欠として西田実仁さん、石平さん、小林さやかさん、加田裕之さん及び鈴木大地さんが選任されました。     ─────────────

2025-12-17 吉川沙織 総務委員会 参議院

○委員長(吉川沙織君) ただいまから総務委員会を開会いたします。  委員の異動について御報告いたします。  昨日までに、塩入清香君及び鈴木大地君が委員を辞任され、その補欠として神谷宗幣君及び藤川政人君が選任されました。     ─────────────

2025-12-17 芳賀道也 行政監視委員会 参議院

○委員長(芳賀道也君) ただいまから行政監視委員会を開会いたします。  委員の異動について御報告いたします。  本日までに、ラサール石井さん、小沢雅仁さん、井上義行さん、出川桃子さん、山本啓介さん、西田英範さん、鈴木大地さん、本田顕子さん、石川博崇さん、かごしま彰宏さん、石井苗子さん、新実彰平さん、石垣のりこさん、木戸口英司さん、岸真紀子さん、塩村あやかさん、初鹿野裕樹さん、石井浩郎さん及び安藤裕さんが委員を辞任され、その補欠として

2025-12-16 吉川沙織 総務委員会 参議院

○委員長(吉川沙織君) ただいまから総務委員会を開会いたします。  委員の異動について御報告いたします。  昨日までに、松田学君、小林孝一郎君及び藤川政人君が委員を辞任され、その補欠として中西祐介君、塩入清香君及び鈴木大地君が選任されました。     ─────────────

2025-11-21 松沢成文 消費者問題に関する特別委員会 参議院

○委員長(松沢成文君) ただいまから消費者問題に関する特別委員会を開会いたします。  委員の異動について御報告いたします。  昨日までに、鈴木大地君、藤井一博君及び竹谷とし子君が委員を辞任され、その補欠として岩本剛人君、山田太郎君及び佐々木雅文君が選任されました。     ─────────────

2025-11-19 松沢成文 消費者問題に関する特別委員会 参議院

○委員長(松沢成文君) ただいまから消費者問題に関する特別委員会を開会いたします。  委員の異動について御報告いたします。  昨日までに、宮本周司君及び山田太郎君が委員を辞任され、その補欠として鈴木大地君及び藤井一博君が選任されました。     ─────────────

2019-03-19 松沢成文 文教科学委員会 参議院

○松沢成文君 実は、スポーツ庁の鈴木長官もこのJOCの会長人事には結構悩んでおりまして、スポーツ庁としては、スポーツ団体の長が余りにも長くやり過ぎることによって不祥事、腐敗につながっているから制限をしたいということもあって、それに竹田会長がどう引っかかるかというのがいろいろ議論になっていましたけど。  実は、このスポーツ庁長官の鈴木大地さん、長官も招致委員会の理事だったんですよね。そういう意味では多少の責任もあるわけですね、招致委員会

2018-02-02 遠藤利明 予算委員会 衆議院

○遠藤(利)委員 自民党の馳議員を中心にして、アンチドーピングの法律もしっかりつくろう、こんな動きがありますので、ぜひ連動してしっかりお願いをしたいと思っております。  さて、順番がちょっと逆になりましたが、やはりメダルを欲しいということがありますが、東京大会における日本人選手の活躍に向けた強化の取組。  実は、昨年、水泳や柔道や体操やレスリングやバドミントンあるいは卓球、多くの選手が世界で活躍をいたしました。やはり二〇一五年のスポ