鈴木安孝 に関する国会発言

← 検索ページへ

63件  /  4ページ  /  1 ページ目

1947-12-06 鈴木安孝 司法委員会 参議院

鈴木安孝君 只今來馬委員の御提出になりました修正案に賛成いたします。その理由は今お述になつた通りでありますから省略いたします。

1947-12-06 鈴木安孝 決算委員会 参議院

鈴木安孝君 法務廳設置法案の修正案によりますると、法務總裁は内外の法制の調査の外に國際法制の調査を管理することになつているのでありますが、併し條約を含めての國際法は我が國外交の基準でありまするから、從來これに關する事務は、主務大臣が外務大臣であつたと思われますので、この點兩者の權限の調整をどう考えておられますか、お伺いしたいのであります。私がこういう質問をいたします理由は、過去におきまして我が國内の官廳その他が條約又はこれを施行する法

1947-12-05 鈴木安孝 司法委員会 参議院

○理事(鈴木安孝君) それではこれにて散会いたします。    午後二時五十四分散会  出席者は左の通り。    理事            鈴木 安孝君    委員            齋  武雄君            中村 正雄君           大野木秀次郎君            奧 主一郎君            水久保甚作君           池田七郎兵衞君            鬼丸 義齊君

1947-12-05 鈴木安孝 司法委員会 参議院

○理事(鈴木安孝君) 御異議ないと認めます。只今起立せられた方は、順次御署名を願います。    〔多数意見舎署名〕

1947-12-05 鈴木安孝 司法委員会 参議院

○理事(鈴木安孝君) 全員起立、よつて本案は全会一致原案通り可決せられました。  尚本院規則、第百四條によりまして、本会議における委員長の口頭報告の内容につきましては、予め多数意見者の承認を経なければならないのでありますが、これは委員長において本委員会における質疑及び討論の趣旨を報告することとして御承認を願うことに御異議はございませんか。    〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

1947-12-05 鈴木安孝 司法委員会 参議院

○理事(鈴木安孝君) 御異議ないと認めます。よつて採決に入ります。副檢事の任命資格の特例に関する法律案を原案通り可決することに御賛成の方の御起立を願います。    〔総員起立〕

1947-12-05 鈴木安孝 司法委員会 参議院

○理事(鈴木安孝君) 他に御意見がなければ、討論は終結して採決することに御異議ありませんか。    〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

1947-12-05 鈴木安孝 司法委員会 参議院

○理事(鈴木安孝君) 御質疑はございませんか……。別に御質疑もないようでありますから、これから本案の討論に入ります。これから本案の討論に入ります。御意見のある方は賛否を明かにしてお述べ願います。

1947-12-05 鈴木安孝 司法委員会 参議院

○理事(鈴木安孝君) 速記を始めて。  次に副檢事の任命資格の特例に関する法律案を議題に供します。御質疑を願います。

1947-12-05 鈴木安孝 司法委員会 参議院

○理事(鈴木安孝君) 速記を止めて。    〔速記中止〕

1947-12-05 鈴木安孝 司法委員会 参議院

○理事(鈴木安孝君) それでは開会いたします。これより青年補導法案を議題といたしまして質疑を続行いたします。司法大臣がお急ぎだそうですから、司法大臣に対する御質問のある方はこの際お願いします。

1947-12-05 鈴木安孝 本会議 参議院

鈴木安孝君 只今議題となりました戸籍法を改正する法律案について、その内容の説明と共に、委員会の経過並びに結果を御報告申上げます。  日本國憲法の施行に伴いまして、民法の親族編及び相続編が全面的に再檢討され、その改正が行われることになりました結果、これら実体法規から出て來る身分関係を登録する戸籍の制度についても、必然的にその改正を要するに至ることは申すまでもないことであります。殊に民法から戸主、家族、その他家に関する規定が全部削除され

1947-12-05 松平恒雄 本会議 参議院

○議長(松平恒雄君) 御異議ないと認めます。先ず委員長の報告を求めます。司法委員会理事鈴木安孝君。    〔鈴木安孝君登壇、拍手〕

1947-12-04 鈴木安孝 司法委員会 参議院

○理事(鈴木安孝君) 速記を始めて……。  本日はこれにて散会いたします。    午後三時十四分散会  出席者は左の通り。    理事            鈴木 安孝君    委員            大野 幸一君            齋  武雄君            中村 正雄君           大野木秀次郎君            奧 主一郎君            水久保甚作君        

1947-12-04 鈴木安孝 司法委員会 参議院

○理事(鈴木安孝君) 午前に引続き委員会を開きます。速記を止めて……。    午後二時十四分速記中止   ―――――――――――――    午後三時十三分速記開始

1947-12-04 鈴木安孝 司法委員会 参議院

○理事(鈴木安孝君) ではこの程度にいたしまして、休憩いたして、午後は一時半から開会いたします。    午後零時十二分休憩   ―――――――――――――    午後二時十三分開会

1947-12-04 鈴木安孝 司法委員会 参議院

○理事(鈴木安孝君) それでは速記を始めて……。

1947-12-04 鈴木安孝 司法委員会 参議院

○理事(鈴木安孝君) 速記を止めて下さい。    〔速記中止〕

1947-12-04 鈴木安孝 司法委員会 参議院

○理事(鈴木安孝君) 御異議がないものと認めます。  次に鬼丸義齊君の発議にかかる青年補導法案を議題に供します。先ず発議者の提案理由の説明をお願いいたします。

1947-12-04 鈴木安孝 司法委員会 参議院

○理事(鈴木安孝君) 速記を始めて下さい。本件の陳情について採択をいたしますが、これは單に本委員会においてその趣旨を聞き置くことに止め、別に議院の会議に付することを要しないものとすることに御異議ございませんか。    〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕