鈴木庸介 に関する国会発言
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○國場委員長 理事の辞任についてお諮りいたします。 理事中曽根康隆君、源馬謙太郎君、篠原豪君、鈴木庸介君及び西岡秀子君から、理事辞任の申出があります。これを許可するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○鈴木(庸)委員 立憲民主党・無所属、鈴木庸介です。今日もよろしくお願い申し上げます。 今日は、議連についてまず伺いたいと思います。 先日、私はトルクメニスタン議連というところに入れていただいているんですけれども、万博のナショナルデーの初日、トルクメニスタンの議連があったんですが、遠藤利明先生が会長をしていらっしゃいますけれども、議連に伊藤忠の都梅代表取締役とか、そういうところが何か一緒にいろいろなことをやって、本当の外交の最前
○堀内委員長 次に、鈴木庸介君。
○鈴木(庸)委員 立憲民主党の鈴木庸介です。 私は、会派を代表して、日・フィリピンRAAに賛成、日・イタリアACSAに反対の討論を行います。 急速に変化する安全保障の環境において、同盟国であるアメリカがトランプ政権下で安全保障上の負担を低減する傾向である今日、G7メンバーであるイタリアや、志を同じくするアジアの国々との外交、外交・安全保障上の関係を強化することは、我が国の安全保障戦略上、大変重要です。よって、二国関係を促進するこ
○堀内委員長 これより両件に対する討論に入ります。 討論の申出がありますので、順次これを許します。鈴木庸介君。
○鈴木(庸)委員 立憲民主党・無所属、鈴木庸介です。今日もよろしくお願い申し上げます。 まず、生稲政務官、お忙しい中、どうもありがとうございます。マーシャル諸島への出張、お疲れさまでございました。 この出張について幾つかお伺いさせてください。 まず、今回の出張にかかった費用、予算はどのくらいになりますでしょうか。
○堀内委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。鈴木庸介君。
○小熊委員 是非その中心にF―REIがあることをお願い申し上げて、次に移ります。 過日の外務委員会でも、四月には鈴木庸介議員が、ICCの意義づけ、また全般的な、根本的なことについて質疑をされました。また、三月二十八日は太委員が、アメリカの制裁について触れています。一部制裁があって、その後、まだアメリカの制裁の動きがないというふうに私も確認はしています。 ただ、この大統領令によって、政府の動きだけじゃなくて、ICCと関わっている、
○小熊委員 了解しました。 先ほど、我が党の篠原委員の質疑にもありましたとおり、安全保障環境が大きく変わってきている中で、トランプさんになる前から、アメリカの安全保障もハブの関係からネットワーク型に変えていくと。そういう中で、トランプさんがあんな、役割を。 確かに、アメリカは、安全保障の分野でも経済の分野でも、エースで四番でしたよ、自由主義陣営の。ただ、もうエースで四番は辞めるという感じになってきていて、おまえらは何もしていない
○鈴木(庸)委員 立憲民主党、鈴木庸介です。今日もよろしくお願い申し上げます。 まず、国際刑事裁判所、ICCの方について伺わせてください。 世界で最も重大な犯罪に取り組むICCでございますけれども、日本人としては初めて赤根智子さんが所長に就いていらっしゃるわけですが、実際は、アメリカ、中国、ロシア、インドといった大国とか、また人口の多い国は、ICCについて規定しているローマ規程には加盟していないということで、ICCの普遍性と実効
○堀内委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。鈴木庸介君。
○鈴木(庸)委員 立憲民主党・無所属、鈴木庸介です。 今日は政治的な判断を伺う質問はないので、岩屋大臣は外していただいて結構です。お疲れさまです。
○堀内委員長 次に、鈴木庸介君。
○鈴木(庸)委員 立憲民主党・無所属、鈴木庸介です。今日もよろしくお願いを申し上げます。 今日は、国際テロ情報ユニット、CTU―Jについて教えてください。 海外におけるテロ情報の収集に特化しているということで、戦後の日本のインテリジェンスコミュニティーが長年求め続けてきた初の対外諜報機関とも言われておりますけれども、この対外諜報機関の定義について、私も先日勉強させていただきましたが、日本大学危機管理学部の小谷教授は五つ述べていら
○堀内委員長 次に、鈴木庸介君。
○鈴木(庸)委員 立憲民主党・無所属、鈴木庸介です。よろしくお願い申し上げます。 今日は、日韓でかなり温度差も感じる日韓大陸棚南部共同開発協定、いわゆる第七鉱区の件について伺わせていただくとともに、それに付随して、東シナ海での資源開発について伺いたいと思います。 いわゆる第七鉱区として知られている地域に関してなんですけれども、御案内のように、相当の石油や天然ガスが埋蔵されているのではないかというような報道が散見されるんですが、国
○堀内委員長 次に、鈴木庸介君。
○山下主査 これにて鈴木庸介君の質疑は終了いたしました。 次に、吉良州司君。
○鈴木(庸)分科員 立憲民主党・無所属、鈴木庸介です。よろしくお願い申し上げます。 ハンガリーの邦人殺害について伺います。 繰り返して政府の方は、対応は必ずしも不適切ではなかったということでお話を伺っていますが、今日は、もう届いているかと思いますけれども、友人からのお手紙を紹介するところから始めたいと思います。岩屋外務大臣、岩本領事局長、小野日子駐ハンガリー日本大使宛てのお手紙です。 まさに今日、二月二十八日は、亡くなった私
○山下主査 御協力ありがとうございます。 これにて沼崎満子君の質疑は終了いたしました。 次に、鈴木庸介君。