鈴木憲和 に関する国会発言

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2026-05-12 藤井比早之 農林水産委員会 衆議院

○藤井委員長 これより会議を開きます。  ただいま付託になりました内閣提出、主要食糧の需給及び価格の安定に関する法律の一部を改正する法律案を議題といたします。  これより趣旨の説明を聴取いたします。農林水産大臣鈴木憲和君。     ―――――――――――――  主要食糧の需給及び価格の安定に関する法律の一部を改正する法律案     〔本号末尾に掲載〕     ―――――――――――――

2026-04-22 藤井比早之 農林水産委員会 衆議院

○藤井委員長 起立総員。よって、本法律案に対し附帯決議を付することに決しました。  この際、ただいま議決いたしました附帯決議につきまして、政府から発言を求められておりますので、これを許します。農林水産大臣鈴木憲和君。

2026-04-16 藤井比早之 農林水産委員会 衆議院

○藤井委員長 次に、内閣提出、家畜伝染病予防法の一部を改正する法律案を議題といたします。  これより趣旨の説明を聴取いたします。農林水産大臣鈴木憲和君。     ―――――――――――――  家畜伝染病予防法の一部を改正する法律案     〔本号末尾に掲載〕     ―――――――――――――

2026-04-14 藤井比早之 農林水産委員会 衆議院

○藤井委員長 起立総員。よって、本法律案に対し附帯決議を付することに決しました。  この際、ただいま議決いたしました附帯決議につきまして、政府から発言を求められておりますので、これを許します。農林水産大臣鈴木憲和君。

2026-04-14 藤井比早之 農林水産委員会 衆議院

○藤井委員長 起立総員。よって、本法律案に対し附帯決議を付することに決しました。  この際、ただいま議決いたしました附帯決議につきまして、政府から発言を求められておりますので、これを許します。農林水産大臣鈴木憲和君。

2026-04-09 藤井比早之 農林水産委員会 衆議院

○藤井委員長 次に、内閣提出、農林中央金庫法の一部を改正する法律案及び農業近代化資金融通法の一部を改正する法律案の両案を議題といたします。  これより順次趣旨の説明を聴取いたします。農林水産大臣鈴木憲和君。     ―――――――――――――  農林中央金庫法の一部を改正する法律案  農業近代化資金融通法の一部を改正する法律案     〔本号末尾に掲載〕     ―――――――――――――

2026-03-19 鈴木憲和 農林水産委員会 参議院

○国務大臣(鈴木憲和君) 農林水産委員会の開催に当たりまして、所管大臣としての考え方の一端を申し述べます。  昨年から、政務三役を先頭に、福島、能登を始め北海道から沖縄まで全国各地の特に厳しい現場に足を運び、農林水産業、食品産業の現状を直視してきました。各地で試行錯誤をしながら頑張っている方々との意見交換を踏まえて、現場の皆様の気持ちに沿った政策をつくり、実行することで、農林水産業、食品産業が次世代により良い形で継承されるようにしたい

2026-03-12 藤井比早之 農林水産委員会 衆議院

○藤井委員長 起立総員。よって、本法律案に対し附帯決議を付することに決しました。  この際、ただいま議決いたしました附帯決議につきまして、政府から発言を求められておりますので、これを許します。農林水産大臣鈴木憲和君。

2026-03-12 藤井比早之 農林水産委員会 衆議院

○藤井委員長 起立総員。よって、本法律案に対し附帯決議を付することに決しました。  この際、ただいま議決いたしました附帯決議につきまして、政府から発言を求められておりますので、これを許します。農林水産大臣鈴木憲和君。

2026-03-11 藤井比早之 農林水産委員会 衆議院

○藤井委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。  内閣提出、農業構造転換の推進に必要な施策の集中的な実施の財源に充てるための日本中央競馬会の国庫納付金の納付に関する臨時措置法案及び日本中央競馬会法の一部を改正する法律案の両案を議題といたします。  これより順次趣旨の説明を聴取いたします。農林水産大臣鈴木憲和君。     ―――――――――――――  農業構造転換の推進に必要な施策の集中的な実施の財源に充てるための日本中央競馬会の

2026-03-10 藤井比早之 農林水産委員会 衆議院

○藤井委員長 農林水産関係の基本施策に関する件について調査を進めます。  この際、農林水産大臣から所信を聴取いたします。農林水産大臣鈴木憲和君。

2025-12-18 鈴木憲和 農林水産委員会 参議院

○国務大臣(鈴木憲和君) ただいまの御決議につきましては、その趣旨を踏まえ、適切に対処してまいりたいと思います。

2025-12-18 鈴木憲和 農林水産委員会 参議院

○国務大臣(鈴木憲和君) お答え申し上げます。  まず、平成三十年の法改正では、流通が多様化する中においても卸売市場の機能を引き続き発揮させるため、一律の規制により事業活動を制限する政策手法から、各卸売市場の主体的な取組を振興する政策手法に転換をし、また国としては、卸売市場の公正な取引の場としての重要な機能、役割が今後も発揮されるよう、公正な取引の場として健全な運営がなされる卸売市場を認定し、その振興を図ることとしたものであります。

2025-12-18 鈴木憲和 農林水産委員会 参議院

○国務大臣(鈴木憲和君) 御質問ありがとうございます。  農林水産省といたしましては、まず、さいたま市から、この市場の廃止の方向性についてまず事情を直接聴取をしたところであります。  その中で、この卸売市場は国民に安定的に生鮮食料品等を供給する役割を果たすことが期待をされており、公正な取引の場として、委員からも今お話ありましたが、高い公共性を果たしていく必要があるということ、また、そのために、市場施設の廃止ありきで取引参加者などとの

2025-12-18 鈴木憲和 農林水産委員会 参議院

○国務大臣(鈴木憲和君) 御質問ありがとうございます。  酪農、畜産における基幹的農業従事者数は、仮にですけど、六十歳以上の年齢層がリタイアをして新規就農者がいない場合は、今後二十年間で酪農で約二分の一、肉用牛で約四分の一にまで減少する可能性がある。これ、大変な状況であると認識をしております。もちろん、こうした状況にしないというのが大事であると思っております。  ですので、まず、農林水産省としては、畜産現場での労働力不足に対応するた

2025-12-18 鈴木憲和 農林水産委員会 参議院

○国務大臣(鈴木憲和君) 御質問ありがとうございます。  まず、酪農のやはり大切な意義ということについて幾つか申し上げたいと思います。  まず、酪農は、耕種農業を行うことが困難な条件不利地域の土地利用を可能として、そして人が食用利用できない牧草等の資源を生乳という良質なたんぱく質に変えることができるものであります。これだけではなくて、景観の維持、雇用や関連産業を通じた地域の維持、活性化にも資するものであり、飼料の生産、家畜への給与、

2025-12-18 鈴木憲和 農林水産委員会 参議院

○国務大臣(鈴木憲和君) 高橋先生からの御指摘は、もうまさにそのとおりだと思っておりまして、この牛肉の輸出、大変大事です。  特にこの二〇二四年は過去最高を記録しておりまして、農林水産省としては、輸出先の多角化に向けて、関係省庁と連携した新たな輸出先国の解禁や規制緩和などの協議を進めさせていただきます。さらには、この輸出拡大に向けては、輸出対応型施設の整備や省力化機械等の導入による機能強化、オールジャパンでのプロモーションなどの推進の

2025-12-18 鈴木憲和 農林水産委員会 参議院

○国務大臣(鈴木憲和君) 委員まさに御指摘のとおり、高病原性鳥インフルエンザの蔓延防止のためには、各県において迅速な初動対応のためのまず防疫演習や人員等の確保を平時から行っていただくことにより、実動体制を強化することが重要です。  農林水産省といたしましては、この県が行う防疫演習への支援などにより、都道府県の実動体制を強化をしているところです。  兵庫県で十二月十六日に発生をしましたけれども、県がこれは事前に民間事業者と連携協定を締

2025-12-18 鈴木憲和 農林水産委員会 参議院

○国務大臣(鈴木憲和君) 御質問ありがとうございます。  まず、この政策、カキのですね、対策の政策パッケージについては、私自身、東広島市の現場にて、水揚げされたカキのほとんどがへい死をしている状況を拝見をさせていただいて、本当に厳しい状況であることを改めて認識をしましたので、関係省庁の政策をまず総動員をして、取りまとめをさせていただいたものであります。  さらに、その後になりますけれども、十五日月曜日には、兵庫県相生市には根本副大臣

2025-12-18 鈴木憲和 農林水産委員会 参議院

○国務大臣(鈴木憲和君) 今の点は、具体的な支援内容とかどういう見直しになるかということについては、来年六月末、六月までに与党の先生方、そしてここにいらっしゃる先生方も含めて様々な議論をした上でやってまいりたいと思いますが、ただ、ちょっとかごしま委員と私と根本的に、何でしょう、認識が違うなというふうに思うのは、これは、やはり主食用のお米については、生産者も、しっかりと再生産可能な形の価格でちゃんと取引がされて、その方がいいというふうに思