鈴木敦 に関する国会発言

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2025-11-27 鈴木敦 財政金融委員会 参議院

○衆議院議員(鈴木敦君) 自動車関係諸税の見直しで税の付け替えを行うということは野党総意で反対をいたしますということが合意をされておりますので、それはないものと承知をしておりますし、地球温暖化対策税のことだと思いますが、もちろん検討はされましたけれども、あれは一リットル当たり税率〇・七六円ということで、一般家庭で一年間に大体千二百円程度の負担ということですので、一リットル二十五・一円ということになりますと、ガソリン入れただけで一回千円以

2025-11-27 鈴木敦 財政金融委員会 参議院

○衆議院議員(鈴木敦君) まず、そもそも、本案を提出して議論をお願いしているのは、国民の負担を下げるということでございます。そのことについて外国にとやかく言われる筋合いはないと私は思っています。  ですので、委員御指摘の外国のということであれば、例えばヨーロッパの国境間炭素メカニズム等あると思いますけれども、これ丁寧に説明していく必要がありますが、政府としてもやっていただく必要あると思いますし、関係各党それぞれのパイプがあると思います

2025-11-27 鈴木敦 財政金融委員会 参議院

○衆議院議員(鈴木敦君) 与野党の六党合意の中にもありましたけれども、最大の論点でありましたこの財源について、その中身については野党の主張が盛り込まれまして、減税した分そのまま増税で取り返すということではなくて、歳出改革や税外収入の活用に取り組むということが確認をされております。  委員御承知のとおり、歳入が増えていきますし、それに伴って歳出が増えていくんですが、歳出の伸びを抑制することによってこれはバッファーでカバーできるであろうと

2025-11-27 鈴木敦 財政金融委員会 参議院

○衆議院議員(鈴木敦君) まず、これまでの質疑の中でもございましたけれども、六党合意を受けてのこの法案の附則の六条に関連いたしますが、附則の六条一を御覧いただければと思いますけれども、徹底した歳出の見直し等の努力による財源の確保を前提としつつ、国際競争力の確保、実質賃金の動向等を見極めながら、法人税関係特別措置の見直し、極めて高い所得に対する負担の見直し等の税制措置を検討し、令和七年末までに結論を得ることとされておりますので、国債に限っ

2025-11-27 松田学 財政金融委員会 参議院

○松田学君 参政党の松田学でございます。  責任ある積極財政を掲げている高市政権の誕生は、参政党も積極財政を掲げている立場から基本的に歓迎すべきことでありまして、先般、この財政金融委員会でも塩入議員の質疑に対しまして片山財務大臣は、議論を否定するわけではなく、議論の余地を残していくという答弁をされておりまして、私も財務省出身でありますが、参政党を結党した人間として、積極財政ずっと唱えてきた人間としてこの財政金融委員会にも臨んでいきたい

2025-06-21 鈴木敦 財政金融委員会 参議院

○衆議院議員(鈴木敦君) まず、本体にお答えする前に、道路の整備とか上水道、下水道の整備、大事だというのは分かっているんです。  私は都市部の出身なので高速道路のことは余り身近ではありませんが、田舎に行けば行くほど、ミッシングリンク解消、これ重要だと思います。また、上下水道も、神奈川県はないですけれども、熊谷委員の地元の埼玉県では下水道も上水道も破裂していますので、その重要性も分かっております。ただですね、(発言する者あり)分かってい

2025-05-19 鈴木敦 決算行政監視委員会 衆議院

○鈴木(敦)委員 参政党の鈴木敦でございます。  定額減税とそれで救い切れなかった低所得者の方々への給付について、まず端的に伺いますが、効果測定という部分なんですよ。  皆さん、やっていただかなければいけなかったと思うし、我々も求めてきましたが、その効果の検証をいかにしてやっていくかということが非常に重要で、それは、これから減税をするのだ、あるいは給付をするのだというときに、これぐらいならこれぐらいの効果があるということを正確に理解

2025-05-19 鈴木義弘 決算行政監視委員会 衆議院

○鈴木委員長 次に、鈴木敦君。

2025-02-25 鈴木敦 政治改革に関する特別委員会 衆議院

○鈴木(敦)議員 参政党の鈴木敦でございます。  昨年に引き続きまして、特別委員会での委員外発言をお認めいただきまして、委員長また理事の各位の皆さんに感謝を申し上げたいと思います。  広域な議論をする委員会ですので、我々少数会派は議席はありませんけれども、この議論には参画をさせていただかないと、我々も負託を受けてこの議席を受けておりますので、しっかりと議論させていただきたい、このように思いますし、今後もこういった問題についてはどんど

2025-02-25 渡辺周 政治改革に関する特別委員会 衆議院

○渡辺委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。  鈴木敦君。

2025-02-25 渡辺周 政治改革に関する特別委員会 衆議院

○渡辺委員長 この際、議員鈴木敦君及び議員河村たかし君から委員外の発言を求められておりますが、これを許可するに御異議ありませんか。     〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

2024-12-24 鈴木敦 政治改革に関する特別委員会 参議院

○衆議院議員(鈴木敦君) 世襲の、新規参入のそのものの問題というよりは、今回のこの世襲に限りませんけれども、課題認識が固定化されるということが非常に一番問題なんだと思います。  今日も、委員、様々いらっしゃいますけど、バックボーンいろいろあると思いますが、例えば非正規雇用だとか低賃金労働者とか高卒とか、全部私ですけど、そういった人間が議席を持っているということは非常に重要で、これからも日本には新しい背景を持った人出てきますから、いずれ

2024-12-23 鈴木敦 政治改革に関する特別委員会 参議院

○衆議院議員(鈴木敦君) 済みません、遅くなりまして、鈴木でございます。  お尋ねのことでございますが、大規模買収事案につきましては、そもそも政策活動費の問題以前に選挙の公平性を損なうという意味で、私、当時、政党の職員として現場におりましたので、そういった意味でも、政治家としても到底看過することはできない問題だと思います。  委員御指摘の判決が確定したことによりまして、今後は司法によって適切に判断がなされると同時に、国民の厳しい監視

2024-12-17 鈴木敦 政治改革に関する特別委員会 衆議院

○鈴木(敦)議員 参政党の鈴木敦でございます。  この度は、委員外発言をお認めいただきまして、理事会の皆様に感謝と敬意を表したいと思います。  また、今委員会で審査されておりましたのが、九つの法案を同時に審査しておりまして、今残っているのは七つと承知しておりますが、議員立法のみを七つ同時に審査をして議員間討議を経て成案を得る、これは本来の議員活動の例ではないか、これはとてもいい例だと私は思っております。  今まで、委員会の審査、大

2024-12-17 渡辺周 政治改革に関する特別委員会 衆議院

○渡辺委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。  鈴木敦君。

2024-12-17 渡辺周 政治改革に関する特別委員会 衆議院

○渡辺委員長 この際、議員鈴木敦君及び議員河村たかし君から委員外の発言を求められておりますが、これを許可するに御異議ありませんか。     〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

2024-05-31 勝俣孝明 外務委員会 衆議院

○勝俣委員長 次に、鈴木敦君。

2024-05-28 鈴木敦 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 衆議院

○鈴木(敦)委員 鈴木敦でございます。  本日は、貴重な御意見をいただきまして、ありがとうございます。  まず初めに申し上げておきますが、先ほど来、この何十年もの間話が進まなかった、あるいは立ち上がりが遅かったという御意見がありました。実際に拉致対が設立されたとき、私は十八歳です。小泉訪朝時には中学生ですから、その頃の一人の子供が三十半ばになるまでの間何も動いていなかったということについては、若い人間を代表して、私は痛感をしておりま

2024-05-28 小熊慎司 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 衆議院

○小熊委員長 次に、鈴木敦君。

2024-05-10 鈴木敦 外務委員会 衆議院

○鈴木(敦)委員 鈴木敦でございます。  条約の話に入る前に、昨日の夕方発表のありました護衛艦の空撮の話について、一点だけお聞かせいただきたいと思います。  通告していませんので事務方でも結構ですが、今回のこの動画のことについて、どういった懸念があって、どういう問題点をはらんでいたというふうに考えていられるのか、防衛省に伺います。