鈴木義弘 に関する国会発言
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○鈴木(義)委員 国民民主党の鈴木義弘です。 昨年の十一月だったと思いますが、赤澤大臣の所信に対して質問をしたなというふうに、また所信の質問かというふうに思うんですけれども。 地元を回ると、今回の経産委員会でも何人もの委員さんから質問があった石油関係の、物が足りないと。自動車の板金をやっているところに先週伺ったら、やはり、ラッカーがないとか、あとは硬化剤といって塗料を固める、そういったものも入ってこない。中には、エンジンオイルを
○工藤委員長 次に、鈴木義弘君。
○吉良委員 有志の会、吉良州司です。 本論に入る前に、通告していないんですけれども、通告していないというのも、先ほどの鈴木義弘議員と大臣との議論の中でちょっと気になる発言があったので、確認をしたいと思っております。 私の意訳ですけれども、議論の中で、政府の介入を最小化して市場原理を徹底した結果、世界的にいろいろな混乱や紛争が起こり、そしてウクライナ、ガザ、戦争につながっている、というか、ウクライナ、ガザもその一つであるといったよ
○鈴木(義)委員 国民民主党の鈴木義弘です。 一年ぶりの質問に立たせてもらっております。委員長を始め各関係の皆さん方に感謝を申し上げたいというふうに思います。 まず初めに、大臣は、今回の所信を述べられた中で、米国の関税措置や、米中欧を始め各国による自国優先の大規模な産業政策の展開など、自由主義経済に代わる新たな国際秩序が生まれようとしていますと述べられているんですね。産業政策は一義的には自国優先の考え方は、昔も今もこれからも変わ
○工藤委員長 次に、鈴木義弘君。
○議長(額賀福志郎君) 常任委員長辞任の件につきお諮りいたします。 総務委員長竹内譲君、法務委員長西村智奈美君、環境委員長近藤昭一君、安全保障委員長遠藤敬君、国家基本政策委員長泉健太君、決算行政監視委員長鈴木義弘君及び懲罰委員長菊田真紀子君から、それぞれ常任委員長を辞任いたしたいとの申出があります。これを許可するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○鈴木義弘君 ただいま議題となりました各件につきまして、決算行政監視委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。 これらの各件は、憲法、財政法等の規定に基づき、国会の事後承諾を求めるため提出されたものであります。 まず、令和五年度一般会計原油価格・物価高騰対策及び賃上げ促進環境整備対応予備費について、その使用事項は、地域の実情に応じた低所得者支援及び定額減税を補足する給付に必要な経費で、その使用総額は一兆一千三百十億円
○議長(額賀福志郎君) 日程第四、令和五年度一般会計原油価格・物価高騰対策及び賃上げ促進環境整備対応予備費使用総調書及び各省各庁所管使用調書(承諾を求めるの件)、日程第五、令和五年度一般会計予備費使用総調書及び各省各庁所管使用調書(承諾を求めるの件)、日程第六、令和五年度特別会計予備費使用総調書及び各省各庁所管使用調書(承諾を求めるの件)、日程第七、令和五年度特別会計予算総則第二十一条第一項の規定による経費増額総調書及び各省各庁所管経費
○鈴木委員長 これより会議を開きます。 この際、一言御挨拶を申し上げます。 この度、決算行政監視委員長に選任されました鈴木義弘でございます。 本委員会は、決算全般について審査し、その結果を将来の予算の編成と執行に反映させるとともに、国会が担う行政監視について本院における中核的な機能を果たすことを役割としております。 財政の健全化、行政改革が求められる中、財政民主主義の観点から、国の予算の使われ方、行財政の在り方を検証する
○鈴木(義)委員 国民民主党の鈴木義弘です。 先般行われました能登半島地震の視察に当たりましては、委員長始めスタッフの皆さん方にお世話になりまして、この場をおかりいたしまして厚く御礼を申し上げたいと思います。 私は二回目だったんですが、災害特の方で、たしか四月だったと思います、能登半島の方に視察に行って、二か月ぐらいしかたっていないんですけれども、ほとんど余り変わっていないなというのが一番の印象でありました。違う場所も見させても
○岡本委員長 次に、鈴木義弘さん。
○岡本委員長 これより会議を開きます。 経済産業の基本施策に関する件並びに私的独占の禁止及び公正取引に関する件について調査を進めます。 本委員会は、去る十二日に、経済産業等の実情調査のため、石川県において視察を行いましたので、その概要について御報告申し上げます。 本視察は、本年一月一日に発生した令和六年能登半島地震による被害・復旧状況等について、調査を実施することとしたものであります。 参加委員は、理事小林鷹之さん、鈴木
○鈴木(義)委員 お疲れさまです。国民民主党の鈴木義弘です。 先週、経産委員会で公正取引委員会に関わる質問に立たせてもらって、少しかぶるところもあろうかと思うんですけれども。 一問目は、製造物責任法。最近、PL法という言葉が余り聞かれないんですけれども、この法律の二条の、本文のところに、その製造、加工、輸入した製造物等、引き渡したものの欠陥により他人の生命、身体又は財産を侵害したときには、これによって生じた損害を賠償する責めに任
○秋葉委員長 次に、鈴木義弘君。
○鈴木(義)委員 国民民主党の鈴木義弘です。 今回の政治と金で、いただいたものはきちっと計上して使ったものは支出とすればただそれだけでよかったのが、いろいろな話が展開してしまって。私たち国民民主党は公約の一つに正直な政治というのを掲げているんですね。何をもって正直かは分かりませんけれども、私たちは私たちの考えでやっています。 ちょっと順番が前後するかもしれませんけれども、そこのところはお許しいただきたいと思います。 今日も前
○石田委員長 次に、鈴木義弘君。
○鈴木(義)委員 国民民主党の鈴木義弘です。 質問が少しかぶってくるかなと思うんですが、お許しをいただきたいと思います。 先ほども少し議題になったんですが、多くの諸外国では玩具について事前規制の対象として規制を行っている、玩具については国際規格のISOが定められており、厳しい要求をするなど詳細に規定されている、しかし、我が国日本では、玩具の安全性に関わる法規制に関し、有害な物質が使用されていないなど化学的安定性が規制されているだ
○岡本委員長 次に、鈴木義弘さん。
○鈴木(義)委員 国民民主党の鈴木義弘です。 もしかすると最後の一般質問になるかなというふうに思って、齋藤大臣と議論ができるのに感謝を申し上げたいというふうに思っております。 では、一問目。 クリエーティブなベンチャー的支援というのはよく経済産業省も使う言葉なんですけれども、なかなか世界にブレークする商品が生まれにくくなったなというふうに感じる一人です。 ある識者は、現代の日本の科学者は研究時間のほとんどを不得意な管理書
○岡本委員長 次に、鈴木義弘さん。