阿部弘樹 に関する国会発言
116件 / 6ページ / 1 ページ目
○阿部(弘)委員 改革の会の阿部弘樹でございます。よろしくお願いします。 まず、高等教育についてのお伺いをいたします。SPRINGプランというのは、大学院生の数を三倍に増やすということですね。大学院生に食事や住居、その他の優遇措置を図るということですが、もう既に始まっているところですが、現在、大学院生に占める外国人の割合というのは何%ぐらいですか。
○斎藤委員長 次に、阿部弘樹君。
○阿部(弘)委員 日本維新の会の阿部弘樹でございます。 今日は、朝、びっくりしたニュースが入ってきたんですよ。大臣の同僚の農水大臣、辞表を出されまして、昨夜、昨日は野党国対委員長会議で不信任案提出も辞さないということで、急遽にわかに事が動いたわけでございます。お米は買ったこともないし、家には余るほどお米があるということで、とても国民には納得できるような発言ではないと。 質問に入る前に、大臣、お米を買ったことはありますか。
○井上委員長 次に、阿部弘樹君。
○阿部(弘)委員 日本維新の会の阿部弘樹でございます。 私は、原子力の専門家でも何でもなくて、教育は医学の教育を受けてきましたので、余り詳しくありません。ただ、私は、この委員会に所属して、非常に参考になるなということがあります。 例えば、ヨーロッパ諸国、ドイツのメルケル政権は、緑の党との連立を組んで、そして、エネルギー政策を脱原発で進めてきた。そして、その頼りとするところは、ロシアの天然ガスなどのエネルギー源でございます。
○江渡委員長 次に、阿部弘樹君。
○阿部(弘)委員 日本維新の会の阿部弘樹でございます。 早速質問に移らせていただきますが、このゴールデンウィークに成田空港に行ったんですね。そうしますと、大臣、僕は海外に行っていないですけれども、駐車場、何時間も待たなきゃいけないんですよ。その原因は、あの駐車場、駐車予約制度があるんですよ。多くの業者がなりわいとして、その駐車予約を瞬時に行う。そして、高いもので、二万何千円の料金で売りますと。転売。だから、止められないんですよ。
○井上委員長 次に、阿部弘樹君。
○浜田委員長 これより会議を開きます。 まず、趣旨説明を聴取する議案の件についてでありますが、本日の本会議における内閣提出の公益通報者保護法の一部を改正する法律案の趣旨説明は、伊東国務大臣が行います。 本法律案の趣旨説明に対し、立憲民主党・無所属の尾辻かな子君、日本維新の会の阿部弘樹君から、質疑の通告があります。 質疑時間は、各々十五分以内とするに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○国務大臣(伊東良孝君) 阿部弘樹議員への御答弁の前に、先ほど、尾辻かな子議員への答弁の中で、報奨金制度につきまして、これを間違えて、奨学金と発言いたしました。正しくは報奨金でありますため、訂正させていただきます。よろしくお願いを申し上げます。 それでは、阿部弘樹議員にお答えいたします。 まず、令和二年の法改正の効果や課題についてお尋ねがありました。 消費者庁の実態調査結果によりますと、法改正の施行後、より多くの事業者で窓口
○阿部弘樹君 日本維新の会の阿部弘樹でございます。 会派を代表して、公益通報者保護法の一部を改正する法律案について、全て伊東良孝内閣府特命大臣に質問いたします。(拍手) 本法案は、令和二年の改正法の施行から一定の期間を経過したことから、公益通報者保護制度検討会の検証を経て、公益通報者保護制度の実効性を向上させるための改正とされています。今回の改正の前に、前回の令和二年六月の法改正の総括についてお伺いします。 公益通報者保護制
○議長(額賀福志郎君) 阿部弘樹君。 〔阿部弘樹君登壇〕
○阿部(弘)委員 日本維新の会の阿部弘樹でございます。 最初に、周辺水域の警備状況等について、海域の安全について御質問させていただきます。 実は、私は、九州の地元で金刀比羅神社というところの宮司をしております。九州で最初に金刀比羅神社ができまして、江戸時代には海難救済の絵馬がたくさん奉納されてありまして、嵐に遭ったときに船がどういう作法でその海難を免れるかという絵馬もございます。まず帆を畳む、次に荷を捨てる、そして最後はまげを切
○井上委員長 次に、阿部弘樹君。
○阿部(弘)委員 日本維新の会の阿部弘樹です。 まず最初に、今朝、新聞を見ましたら、自民党の議員に石破総理が十万円ずつ商品券を配っていた。石破総理といえば、金権政治で失脚した田中角栄さんの弟子。その金権政治の象徴的な十万円の商品券。大臣、閣議で苦言を言われたらどうですか、こういう金権政治をやめろと。どういう御意見を持ってありますか。お聞かせください。
○井上委員長 次に、阿部弘樹君。
○田所主査 これにて阿部弘樹君の質疑は終了いたしました。 次に、おおたけりえ君。
○阿部(弘)分科員 日本維新の会の阿部弘樹でございます。 今日は、報道、マスコミについて、二問の御質問をさせていただきます。一つは、報道について、もう一つは、電波、放送について、それについてお伺いしたいと思います。 まず最初に、私、福岡四区から選挙に出まして、九州比例で当選したわけでございますが、福岡県には大きな大きな新聞社、西日本新聞社、福岡市の中央区にございます。四十三万部の部数を誇りまして、都市圏でも三万部の、戸別に配付が
○寺田(稔)主査代理 これにて西川厚志君の質疑は終了いたしました。 次に、阿部弘樹君。
○阿部(弘)委員 日本維新の会の阿部弘樹でございます。どうぞよろしくお願いします。 今日は給与法の審議でございますので、そのことについてお話をお伺いしたいと思っております。 まず、昨年七月に起きました海上自衛隊における潜水手当不正受給事案及び不正喫食の事案について。 なぜこういう質問をするかというと、その事件が起きるきっかけというのが当然あるわけでございます。何らかの原因があるわけでございまして、もちろん不正はいけないことで