高木真理 に関する国会発言
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○事務総長(伊藤文靖君) 御説明申し上げます。 本日の議事は、最初に、日程第一並びに地方交付税法等改正案及びNHK予算を日程に追加して一括して議題とすることを異議の有無をもってお諮りいたします。異議がないと決しますと、総務委員長が報告されます。採決は二回に分けて行います。まず、日程第一及び地方交付税法等改正案を一括して採決し、次いで、NHK予算を採決いたします。 以下は全て議案の緊急上程でございます。緊急上程議案につきましては、
○会長(鈴木宗男君) ただいまから国際問題に関する調査会を開会いたします。 委員の異動について御報告いたします。 昨日までに、ラサール石井君、高木真理君及び伊波洋一君が委員を辞任され、その補欠として福士珠美君、三上えり君及び高良沙哉君が選任されました。 ─────────────
○委員長(舟山康江君) 御異議ないと認めます。 それでは、理事に石井浩郎さん、三原じゅん子さん、高木真理さん及び小林さやかさんを指名いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午前十時十七分散会
○委員長(舟山康江君) 御異議ないと認めます。 それでは、理事に石井浩郎さん、三原じゅん子さん、高木真理さん及び小林さやかさんを指名いたします。 ─────────────
○委員長(北村経夫君) ただいまから内閣委員会を開会いたします。 委員の異動について御報告いたします。 昨日までに、小林孝一郎君、西田英範君及び見坂茂範君が委員を辞任され、その補欠として青木一彦君、佐藤啓君及び本田顕子君が選任されました。 また、本日、高木真理君が委員を辞任され、その補欠として塩村あやか君が選任されました。 ─────────────
○委員長(北村経夫君) この際、委員の異動について御報告いたします。 本日、塩村あやか君が委員を辞任され、その補欠として高木真理君が選任されました。 ─────────────
○委員長(藤川政人君) 以上で高木真理さんの質疑は終了いたしました。(拍手) ─────────────
○高木真理君 存在感を示せるようにということでありますけれども、今回、このグローバルファンド、日本、咲き誇る日本外交というんだったら、私はこの増資、注目していましたけれども、日本は苦しい中でもここでリーダーシップをというような、そうした額の増資が出てくるんじゃないかなと思っておりましたので、大変残念でありましたが、ほかの部分でも、こうした見えない部分で気が付いたら日本のプレゼンスが下がっていたというようなことにならないように、しっかりと
○高木真理君 高い評価をこれまで積み上げてきているからという部分がすごくあると思います。本当に日本、リーダーシップを取って頑張ってきました。でも、それが、だったらどうして半減まで行くのかなというところがあります。 こうした状況を挽回すべく、今後、まあ増額改定ができれば一番いいですけれども、ほかの分野で違う貢献を新たに打ち出すというのでもいいでしょう。何らかのカバー策というものを検討されませんか、総理。
○高木真理君 総理に伺います。 半減で、世界に今、日本どうしたと思われていますけれども、これで世界の真ん中で咲き誇る日本外交と言えるか、御見解を伺います。
○高木真理君 日本円建てでもかなり減っているなというのは事前に聞いていて思っておりました。そして、この分野で今までやってきて、こういう分野で貢献していくんだったら、まさに今円安で苦しくてももっと出していく必要があるのではないかというふうに思います。 この見出しに批判的世論受けとありますけど、これ事実でしょうか。外務大臣、伺います。
○高木真理君 まさに非常に評価されてきたから、しかもグローバルファンドは沖縄サミットのときに提唱したというのもあって、その日本が何で半減させたのかというのはやっぱり注目を浴びますよ。どうしたということになっています。 私は、このグローバルファンドを今までに実施状況をベトナムとザンビアで視察させていただきました。国際保健の世界は援助対象国での命を救うのが直接的な成果ですけど、今や感染症、世界中でつながっているので、日本にもこの感染症を
○高木真理君 御覧をいただければと思いますけれども、これ三年間の拠出、第七次から第八次に行くときにどれだけドルベースで減っているか。これ、国際的に出し合うお金ですから、ドルベースでみんな判断しますよ。世界で今驚かれています、日本どうしたと。このような反応を外務大臣、把握していますか。
○高木真理君 なぜ半減したんでしょうか。
○高木真理君 これ、期限を区切らないと。いいんじゃないですか、目指していったら飛び越えちゃったら、ちょっとそこから横ばいにすればいいので。追い付かなかったら一番困るので、そこから目標、また角度を上げればいいわけですから。これ、絶対目標を作ってそこに向かってやらないと、本当に人手が確保できなくなります。子供たち、保育、良い保育も受けられなくなります。是非お願いをしたいというふうに思います。 次に参ります。 世界の真ん中で咲き誇る日
○高木真理君 いつまでに全産業平均を目指すんですか。
○高木真理君 これ、グラフ見ていただいても分かりますけれども、確かにそんなにがっと開いていっているとかという問題ではありませんけど、縮まっていませんね。やっぱりもっと縮まらないと。しかも、何年って区切ってやらないと、目標にしていたらどんどん目標の方が上に行って追い付きませんでしたとか言っていると、そうしている間にもう保育士確保できなくなりますけど、ロードマップ作りませんか。
○高木真理君 もう奨学金の負担というのはとても重いものなので、若者世代の支援という意味で、周知も含めてというお話もありましたけれども、是非進めていただきたいというふうに思います。 次に、保育の質を維持するための保育士等処遇改善について伺います。 森本委員の質問の中に介護職のことがありましたけれども、保育士さんたちの給与をこれ本格的に上げませんかという質問であります。もうこうした今人手不足になりつつある職場では、やっぱり全産業平均
○高木真理君 代理返還をしている中小企業を支援をするという意味で、支援の仕方にはいろいろあるかと思いますけれども、少なくともそうした支援をしていくべきではないかということです。
○高木真理君 一定の努力はいただいているというのは分かるんですけれども、立憲民主党の今回出しましたパネルも御覧いただければと思いますけれども。(資料提示)緊急経済対策の中で打ち出しているのは、まさに今御答弁の中にあった代理返済制度を利用して、その支援した中小企業を更に支援をするという方法を提案をさせていただきました。 今これ、国の方でも、先ほど経産省とも連携してという話もありましたけれども、支援をしている中小企業団体に自治体ごとに支