高橋克法 に関する国会発言

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2026-03-23 高橋克法 議院運営委員会 参議院

○副大臣(高橋克法君) 情報公開・個人情報保護審査会委員藤谷俊之君、石川千晶君及び磯部哲君の三君は本年三月三十一日に任期満了となりますが、藤谷俊之君の後任として市木政昭君を、磯部哲君の後任として大江裕幸君を任命することとし、石川千晶君を再任いたしたいので、情報公開・個人情報保護審査会設置法第四条第一項の規定により、両議院の同意を求めるため本件を提出いたしました。  何とぞ、御審議の上、速やかに御同意賜りますようお願いいたします。

2026-03-23 青木一彦 議院運営委員会 参議院

○委員長(青木一彦君) 次に、総務副大臣高橋克法君。

2026-03-19 高橋克法 総務委員会 参議院

○副大臣(高橋克法君) 令和八年度における総務省所管予算案につきまして、概要を御説明申し上げます。  本予算案につきましては、令和七年度補正予算と一体として、経済財政運営と改革の基本方針二〇二五等における重要政策課題に加え、高市内閣が掲げる強い経済の構築に向けた重要施策を実現するために必要な経費を計上したものです。  総務省としては、活力ある地域社会の実現と健全で持続可能な地方行財政基盤の確立、信頼できる情報通信環境の整備、防災・減

2026-03-03 高橋克法 総務委員会 衆議院

○高橋副大臣 総務副大臣の高橋克法です。  引き続き、林大臣をお支えし、力を尽くしてまいりたいと考えておりますので、委員長を始め理事、委員各位の御指導と御協力をよろしくお願い申し上げます。

2025-11-27 高橋克法 財政金融委員会 参議院

○副大臣(高橋克法君) 御指摘の運輸事業振興助成交付金につきましては、与野党六党間の合意におきまして、運輸事業振興助成交付金の取扱い等の軽油引取税に特有の実務上の課題に適切に対応とされていることを踏まえまして、この交付金を維持する上での課題等について、トラック協会、バス協会の所管省庁である国土交通省の対応方針等もお聞きしつつ、適切に対応してまいりたいと思っております。  総務省といたしましては、与野党の六党間の合意を踏まえつつ、今後の

2025-11-27 高橋克法 財政金融委員会 参議院

○副大臣(高橋克法君) 高木委員にお答えを申し上げます。  令和八年度以降の影響額につきましては、今後精査が必要でありますが、軽油引取税について約四千八百億円の減収、地方揮発油譲与税につきましては約三百億円の減収を見込んでおります。約五千百億円の減収に対する安定財源の確保が重要な課題です。  今般の与野党六党間の合意では、地方の安定財源については、税制措置による地方増収分を活用するほかに、具体的な方策を引き続き検討し、速やかに結論を

2025-11-20 高橋克法 総務委員会 参議院

○副大臣(高橋克法君) 総務副大臣を拝命しました高橋克法です。  林大臣を支え、全力で力を尽くしてまいりたいと思いますので、委員長、理事、委員の皆様、先生方、御指導のほどよろしくお願いします。

2025-11-20 吉川沙織 総務委員会 参議院

○委員長(吉川沙織君) それでは次に、高橋克法総務副大臣。

2025-11-20 吉川沙織 総務委員会 参議院

○委員長(吉川沙織君) 委員の異動について御報告いたします。  昨日までに、馬場成志君、岩本剛人君、松下新平君、山田太郎君、上田勇君、芳賀道也君、伊藤辰夫君、古賀千景君、阿達雅志君及び山本順三君が委員を辞任され、その補欠として齊藤健一郎君、いんどう周作君、足立康史君、奥村祥大君、木戸口英司君、宮崎勝君、高橋克法君、梶原大介君、山崎正昭君及び磯崎仁彦君が選任されました。  また、本日、山崎正昭君及び磯崎仁彦君が委員を辞任され、その補欠

2025-11-19 古川俊治 政府開発援助及び国際協力・人道支援等に関する特別委員会 参議院

○委員長(古川俊治君) ただいまから政府開発援助及び国際協力・人道支援等に関する特別委員会を開会いたします。  委員の異動について御報告いたします。  去る十月二十九日、高橋克法君、本田顕子君が委員を辞任され、その補欠として松村祥史君、生稲晃子君が選任されました。     ─────────────

2025-11-18 辻元清美 国土交通委員会 参議院

○委員長(辻元清美君) まず、委員の異動について御報告をいたします。  昨日までに、石井章さん、高橋はるみさん、吉井章さん、脇雅昭さん、朝日健太郎さん、江島潔さん、里見隆治さん、佐々木雅文さん、庭田幸恵さん、山田吉彦さん、杉尾秀哉さん、山内佳菜子さん、小西洋之さん、浜口誠さん、井上義行さん並びに高橋克法さん、以上の方が委員を辞任され、その補欠として滝波宏文さん、若井敦子さん、見坂茂範さん、山本佐知子さん、三浦信祐さん、後藤斎さん、平戸

2025-11-18 高橋克法 総務委員会 衆議院

○高橋副大臣 総務副大臣を拝命いたしました高橋克法です。  林大臣を全力でお支えしてまいりますので、委員長、理事、そして委員各位の皆様の御理解と御指導をよろしくお願い申し上げます。  ありがとうございました。

2025-06-12 高橋克法 国土交通委員会 参議院

○副大臣(高橋克法君) 予定では、私の前に政府参考人がその原因について述べた後、私が対策についてということになっておったと思うんですが、時間の関係で、済みません、それやります。  海上保安庁では、昨年の、令和六年の十月に、海上保安庁次長を本部長とする海上保安庁カイゼン推進本部、これを設置をいたしまして、全庁一丸となってより一層の職員の職場環境や処遇の改善に取り組んでおります。これは離職防止ということですが。  委員の御指摘のとおり、

2025-06-12 高橋克法 国土交通委員会 参議院

○副大臣(高橋克法君) 上下水道は国民の生活の基本です。でありますので、八潮市の道路陥没事故でありますとか京都市の漏水事故などを踏まえまして、これら上下水道の老朽化対策というのは緊急かつ重大な課題であると認識をしています。  先ほど政府参考人が申し上げましたとおり、国土強靱化実施中期計画において上下水道の老朽化対策が位置付けられたところでありますので、更新事業が滞ることがないように、今後の資材価格、人件費高騰等の影響につきましては予算

2025-06-12 高橋克法 国土交通委員会 参議院

○副大臣(高橋克法君) 質問ありがとうございます。  先生おっしゃるとおり、観光は成長戦略の柱であり、地方創生の切り札だと思っています。二〇二四年の訪日外国人旅行者数であるとか消費額が過去最高となるなど、インバウンドは非常に好調ですが、一方で、先生御指摘のオーバーツーリズムの問題が起きております。  宿泊者数ベースで見ますと、三大都市圏に約七割が集中しているということから、まさに地方への誘客をいかに促進するか、全国津々浦々にその恩恵

2025-06-09 高橋克法 決算委員会 参議院

○副大臣(高橋克法君) 酒井委員にお答えを申し上げます。  上下水道は、酒井委員おっしゃられたように、国民生活に直結する最も重要なインフラであります。八潮市の道路陥没事故や京都市の漏水事故等を踏まえまして、上下水道の老朽化対策は緊急かつ重大な課題であると認識をしています。  まず、財政支援でありますが、六日に閣議決定されました国土強靱化実施中期計画において、社会的影響が大きい上下水道管路の更新や多重化、分散化によるリダンダンシー、す

2025-05-22 高橋克法 国土交通委員会 参議院

○副大臣(高橋克法君) お答え申し上げます。  地域のマンション政策を担う地方公共団体の取組が実効性のあるものとなるように、地方公共団体に対して様々な面で支援を行うことは大変重要なことだと認識しています。  このため、地方公共団体において、新たな業務の的確かつ効率的な実施や、それを担う人材の育成が可能となりますように、危険なマンションに対する報告徴収や指導、勧告を行うに当たっての判断要素などをまとめたガイドラインの作成でありますとか

2025-05-20 高橋克法 外交防衛委員会 参議院

○副大臣(高橋克法君) 四月十日の委員からの御指摘を受けまして、高速道路会社六社との協議を四月十六日に、防衛省との打合せを四月二十一日に行いました。現在の協議内容は、各高速道路会社において、自衛隊車両が災害派遣等のために高速道路を通行する際に、複数料金所を通過する際も証明書一枚で通行可能、スマートインターチェンジも通行可能、証明書発行控えの作成は不要とする簡素化についての調整を行っていますが、これはあくまでも現在の仕組みの中でできる限り

2025-04-15 高橋克法 国土交通委員会 参議院

○副大臣(高橋克法君) 技術職員不足への危機感につきましては、浜口委員と同じように我々も危機意識を持っております。そういう意味で、御質問、大変ありがとうございます。  全国百六十六の港湾管理者のうち、全体の六割に当たる百一の港湾管理者では技術職員が五名以下、中でも全体の一割に当たる二十二管理者では技術職員が不在となっており、委員御指摘のとおり、特に中小の港湾管理者の技術職員不足は深刻な状況と認識しています。このような状況に至った要因と

2025-04-15 高橋克法 国土交通委員会 参議院

○副大臣(高橋克法君) 御指摘の協働防護協議会につきましては、港湾管理者、協働防護に資する護岸のかさ上げ等の取組を行うことが見込まれる者、関係する地方公共団体、当該港湾の利用者、学識経験者、その他の当該港湾管理者が必要と認める者を構成員とすることを定めております。  この協議会の場を通じまして、関係者間の合意形成を促し、関係者間の連携と協働によって切れ目のない防護ラインを形成する協働防護の取組の促進、ひいては気候変動による海水面上昇等