高橋義典 に関する国会発言

← 検索ページへ

4件  /  1ページ  /  1 ページ目

1987-06-17 高橋義典 国民生活に関する調査会 参議院

○説明員(高橋義典君) 先生御指摘の海外族行倍増計画につきましてこの前新聞等で取り上げられましたけれども、現在省内で、この倍増計画目標に対してどういった形で具体的な政策を展開していくかということについて検討中でございます。そういった段階であるということでございます。

1987-06-17 高橋義典 国民生活に関する調査会 参議院

○説明員(高橋義典君) リゾート法の関連で私の方から御説明申し上げたいと思います。  先生から、今非常に大変なお励ましをいただいたと、こういうふうに理解いたしておるんでございますが、リゾート法、先生御承知のとおり、かなり広大な地域、四十キロ四方というふうな標準的な地域で、いろんな観光関連施設も含めまして整備を進めていこう、それによって国民のニーズに適応する形で、かつ、地域の振興につながる形で総合保養地域という形のものを整備していこうと

1986-12-05 高橋義典 災害対策特別委員会 参議院

○説明員(高橋義典君) 先生御指摘のとおり、伊豆大島には四十万人を超える観光客が入り込んでおりまして、伊豆大島の主要な産業の一つであると。この観光事業の復活というのが私どもの最大の課題であるというふうに私ども理解しております。  当面の緊急対策につきましては、中小企業対策の一環として観光産業も含めてお願いしたい、かように考えておりますが、観光の復活問題でございます。これにつきましては、まず伊豆大島につきまして安全が確認されまして、観光

1984-06-20 高橋義典 科学技術特別委員会 参議院

○説明員(高橋義典君) 御説明いたします。  最近五年間におきます津軽海峡を中心といたしました海域でございますが、太平洋岸約八十マイル、それから日本海側約五十マイルの範囲内の海難件数でございますが、昭和五十四年に私ども海上保安庁が取り扱った海難で救助を必要とした海難、これの件数は、隻数にいたしまして五十四年九十三隻でございます。五十五年百二隻、五十六年八十四隻、五十七年百隻、五十八年百十隻、以上のようになっております。