黒木和彰 に関する国会発言

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2016-12-06 國重徹 法務委員会 衆議院

○國重委員 おはようございます。公明党の國重徹でございます。  先ほどは、辻委員の方から、できるだけ幅広い範囲、分野の質疑をするということで、なかなか渋い質疑がなされたと思いますけれども、私の方からは、きょうは大きく四点、まず一点目に第三者保証、二点目に法律行為が無効または取り消された場合の効果、三点目に消滅時効の主観的起算点、四点目に債権譲渡と相殺、この四点に関してお伺いしたいと思います。  時間切れになった場合は、恐らく時間切れ

2016-11-22 鈴木淳司 法務委員会 衆議院

○鈴木委員長 これより会議を開きます。  第百八十九回国会、内閣提出、民法の一部を改正する法律案及び民法の一部を改正する法律の施行に伴う関係法律の整備等に関する法律案の両案を一括して議題といたします。  本日は、両案審査のため、参考人として、弁護士岡正晶君、名古屋学院大学法学部教授・弁護士加藤雅信君及び弁護士黒木和彰君、以上三名の方々に御出席をいただいております。  この際、参考人各位に委員会を代表しまして一言御挨拶を申し上げます