高木宏壽
東日本大震災復興特別委員会
○高木副大臣 令和六年度復興庁予算について御説明申し上げます。 復興庁におきましては、第二期復興・創生期間において必要な取組を精力的に進めるため、地震、津波被災地域において、被災者支援など、きめ細かい取組を着実に進めるとともに、原子力災害被災地域では、帰還環境の整備、生活再建など、本格的な復興再生に向けて取り組み、また、これらに加えて、福島始め東北地方が創造的復興を成し遂げるための取組を進めるための予算として、東日本大震災復興特別会
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「高木宏壽」の「東日本大震災」テーマに関する発言 7件
期間: 2015-01-01 以降 / 1ページ 20件 / 1 ページ目 / 全体 1ページ
東日本大震災復興特別委員会
○高木副大臣 令和六年度復興庁予算について御説明申し上げます。 復興庁におきましては、第二期復興・創生期間において必要な取組を精力的に進めるため、地震、津波被災地域において、被災者支援など、きめ細かい取組を着実に進めるとともに、原子力災害被災地域では、帰還環境の整備、生活再建など、本格的な復興再生に向けて取り組み、また、これらに加えて、福島始め東北地方が創造的復興を成し遂げるための取組を進めるための予算として、東日本大震災復興特別会
原子力問題調査特別委員会
○高木(宏)委員 おはようございます。自由民主党の高木宏壽です。 本日は、黒川会長を始め、アドバイザリー・ボードの会員の皆さん、忙しい中、御出席ありがとうございます。 早速、質問に入らせていただきます。 あの東日本大震災と東京電力第一原発事故から、昨年でちょうど十年が経過をいたしました。原発事故の調査を政府から独立した立場で行うため、国会に国会事故調が設置されて、衆参両院議長宛てに提言をまとめた報告書が提出されたのが二〇一二
経済産業委員会
○高木(宏)委員 おはようございます。自由民主党の高木宏壽です。 本日は、原賠機構法の改正に関して、東電の廣瀬社長を初め参考人の皆様には、御出席いただきましてありがとうございます。 早速、質問に入らせていただきます。 東日本大震災、そして、それに伴う東京電力福島第一原子力発電所の事故から六年が経過をいたしました。この間、東電を主体として、国による支援の枠組みとともに、除染あるいは地域住民等に対する損害賠償、汚染水対策、廃炉作
災害対策特別委員会
○大臣政務官(高木宏壽君) 委員御指摘のとおり、女性や子育て家庭が避難所で少しでも安心、安全に避難生活を送って精神的、肉体的負担を緩和するということは極めて重要でありますし、そのためにも、東日本大震災の経験等から、男女共同参画の視点というのは絶対に欠かせないと考えております。 内閣府では、発災翌日の四月十五日に熊本県と熊本市に対して通知を発出し、避難所運営の災害対応について、これも委員御指摘の、男女共同参画の視点からの防災・復興の取
内閣委員会
○高木大臣政務官 宮崎委員におかれては、NPO法人の活動に御理解いただいて、活動の活発化に積極的に取り組んでいただいているものと承知しております。 NPO法人については、東日本大震災からの復興の過程でも、社会的課題の解決に責任を持つ存在として非常に大きな存在であったと認識しております。そして今、政府の重要政策であります一億総活躍社会の実現には共生社会というものをつくっていくことが不可欠でありますが、共生社会の担い手としても重要な存在
災害対策特別委員会
○大臣政務官(高木宏壽君) 国土強靱化担当大臣政務官の高木宏壽でございます。どうぞよろしくお願いいたします。 本年で発災から五年を迎えました東日本大震災を始め、昨年の関東・東北豪雨などの災害によりお亡くなりになられた方々と御遺族に対しまして、深く哀悼の意を表しますとともに、全ての被災者の方々に心からお見舞いを申し上げます。 国土強靱化担当大臣政務官として、加藤大臣、高鳥副大臣を補佐し、強靱な国づくりに全力を尽くしてまいります。
災害対策特別委員会
○高木大臣政務官 おはようございます。国土強靱化担当大臣政務官の高木宏壽でございます。 本年で発災から五年を迎えます東日本大震災を初め、昨年の関東・東北豪雨などの災害によりお亡くなりになられた方々とその御遺族に対しまして深く哀悼の意を表しますとともに、全ての被災者の方々に心からお見舞いを申し上げます。 国土強靱化担当大臣政務官として、加藤大臣、高鳥副大臣を補佐し、強靱な国づくりに全力を尽くしてまいりますので、野田委員長を初め理事