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松本操」の「イラン」テーマに関する発言 3件

期間: 2015-01-01 以降 / 1ページ 20件 / 1 ページ目 / 全体 1ページ

1980-03-07 衆議院

松本操

運輸委員会

○松本(操)政府委員 私、専門家でない立場で、専門家の先生にいろいろ申し上げるのは気がひける面もございますが、ヘドロという言葉によって代表されております海底の状況というものが、多少先生のおっしゃるのとは違っておるようでございます。私も、当初ヘドロという言葉から、仮に潜水夫が入りますと、ひざくらいまではもぐってしまうのかと思っておりましたら、あの近所には潜水夫も入れておるようでございますが、くるぶしの程度までは入るがその程度のことである、

1980-03-07 衆議院

松本操

運輸委員会

○松本(操)政府委員 試験的に行っておりますボーリングの目的は、地層がどういう形になっているか、地盤がどういう形になっているかということをチェックするのが一つの目的でございます。岩盤まで到達しなければならないというふうには私ども考えておりませんので、地層の耐力というものがある一定の数字に到達すればそれをもって十分であるというふうに考えていいのではないか。 〔委員長退席、保岡委員長代理着席〕 たとえばN値というのは、先生御専門

1979-05-25 衆議院

松本操

運輸委員会

○松本(操)政府委員 国際線を含めてあるいは特に国際線についての今後の燃料事情のありようというものについては、実は私ども、いまのところはっきりした見通しを持つにまだ至っておりません。と申しますのは、この春以来のOPECの値上げあるいはイランの政変によります生産量の減少、こういうふうなことから、当座非常な量の不足あるいは値上がり、特にスポットものにおける値上がりの激しさというふうなことが取りざたされておるわけでございますし、現にそれを前提