稲富修二
内閣委員会
○稲富委員 官房長官に伺います。 この気球に関して、中国から許可の申請があったという事実があるのか。先ほど答えられないということだったんですけれども、申請があったという事実があるか。過去、軍事、研究など、用途を問わず、中国から領空に侵入する気球の許可を得るような申出はあったのか、官房長官に伺います。
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「稲富修二」の「中国」テーマに関する発言 12件
期間: 2015-01-01 以降 / 1ページ 20件 / 1 ページ目 / 全体 1ページ
内閣委員会
○稲富委員 官房長官に伺います。 この気球に関して、中国から許可の申請があったという事実があるのか。先ほど答えられないということだったんですけれども、申請があったという事実があるか。過去、軍事、研究など、用途を問わず、中国から領空に侵入する気球の許可を得るような申出はあったのか、官房長官に伺います。
内閣委員会
○稲富委員 ありがとうございます。 続きまして、この四日、アメリカの東海岸で撃墜された中国の気球が、北米に至る間、我が国の領空を侵犯したという事実はあるかどうか、お伺いをします。
内閣委員会
○稲富委員 立憲民主党の稲富でございます。 まず、中国の気球について、気球撃墜問題について官房長官にお伺いします。 アメリカ本土の上空を飛行していた中国の偵察用と思われる気球を、米軍が今月四日、洋上で撃墜をいたしました。この気球に似た飛行物体は日本でも、三年前宮城県上空、二年前青森県でも目撃をされました。昨日の記者会見で官房長官は、昨年一月、九州西方の公海上空で確認されたということを発表されました。 そこで、幾つかお伺いをい
国土交通委員会
○稲富委員 資料四を御覧ください。今御説明があったロシア領空回避の現状でございます。大きく南回り、北回りということで、中国そしてトルコの南回りと、アンカレジを経由する北回りというふうに、通常よりもこうなっているわけです。 先ほど何度も自主的にという言葉を使われましたけれども、自主的にやっているんだというお話でしたけれども、現状であれば、じゃ、何で自主的にそういうふうにならざるを得ないのかということはどう考えますか。
厚生労働委員会
○稲富委員 ちょっとわかりにくいんですけれども。 というのは、私はこれまでこう思っていたんですよ。八割は軽症である、二割は、本当に不幸にして亡くなる方もいるし、重症化をする方がいる。そして、主に重症化するのは御年配の方で、若い人は大丈夫だ、別に、かかったとしても治るんだと。私が間違っていたのだったら、そうです。でも、八割は軽症で済むよ、二割は重症、だけれどもそれはほとんど高齢者ですよというイメージを私は持っていました。 しかし、
法務委員会
○稲富委員 ありがとうございます。中国が約半分、五〇%、そして、中国、韓国を合わせると、五割から六割ぐらいを留学生の中で占めているという中でありまして、これは先ほど申し上げましたように、日本語の教育機関については、経営上に大きな懸念を抱いている、心配をしているわけでございます。 そこで、このまま感染症の影響が長引けば、学校経営自体どうなるのか、そういう心配をしているということで、経営支援についてどのような対策があるのか、お伺いをいた
法務委員会
○稲富委員 ありがとうございます。 続きまして、留学生は、特に中国、韓国から非常に多くいらっしゃっているわけでございまして、この年度末、三月、四月期に向けての入国は非常に多いわけでございます。 ことしは、ちょっとどれぐらいになるかわからないので、ちなみに、昨年、留学生は、韓国、中国から、そして全体、何人かということを御答弁をお願いします。
法務委員会
○稲富委員 立国社の稲富修二でございます。 本日も、質問の機会をいただきまして、ありがとうございます。 まず、新型コロナウイルス対策について、入国管理の観点から伺います。 先ほど浜地委員の御質問がございました。私は、同じ問題意識がございまして、留学生について、先ほどさまざまな答弁がありましたのでダブるところがございますが、少し補足する形あるいはつけ加える形で、幾つか確認をさせていただければと思います。 昨日から中国、韓国
科学技術・イノベーション推進特別委員会
○稲富委員 ありがとうございます。 そこで、米国がそこに対してすごく投資し、そして予算をかけているというのは予想がつくわけですけれども、中国でございます。資料三ページをごらんください。 「中国政府のAI関連計画」というものでございます。これを見るとかなり野心的な計画でございまして、二〇二〇年まで、二〇二五年まで、そして二〇三〇年までと年次を区切って、数字を出して計画をしております。「二〇三〇年までに」というところで、最後のところ
科学技術・イノベーション推進特別委員会
○稲富委員 ありがとうございます。 定義をということ自体がもしかして愚問なのかもしれません。私のような者ではよくわからないところでございますが、ただ、難しいというか、わからない、まだこの分野は初期段階であるということとは言えるのかなということを、答弁を聞いて思いました。 資料二をごらんいただければと思います。 日米中のAI官民投資、年間でございます。比較が出ております。日本、米国、中国、政府予算そして民間投資を比べると、日本
財務金融委員会
○稲富委員 先ほど来御答弁がありましたけれども、事業者さんからいろいろなお話を聞いてこうしているんだ、あるいは、先ほどもありましたけれども、十万円あるいは十五万円、二十五万円というところからすると、千円というのは安価である、だから影響はないんだというお話でございます。 私がちょっと議論をしたいのは、その千円というものが、公平性の観点から納税者にとっていいのかという点です。 それは、これから必ず千円でいくかどうかというのはわかりま
経済産業委員会
○稲富委員 おはようございます。民主党の稲富修二でございます。 実は、私、きょうが当選して初めての質問でございまして、一年たって政治の状況は随分と変わりましたけれども、税金の使い方を変えていく、そして、やはり政治主導を確立していくという、その思いはいささかも変わりません。質問の機会をいただきました諸先輩方に深く感謝を申し上げる次第でございます。どうぞよろしくお願いを申し上げます。 私の地元は福岡でございまして、福岡は、来年度、九