橋本鋼太郎
決算委員会第四分科会
○橋本政府委員 新たな高速自動車国道の整備に着手するためには、今御指摘のように、国土開発幹線自動車道建設審議会において、基本計画なり整備計画を策定する必要が出てまいります。 先ほども御説明しましたとおり、現在の基本計画区間は千七百十六キロでございます。そうしますと、これから整備計画を策定するわけでありますが、その前に環境影響評価、これを実施する必要があります。この環境影響評価の実施に当たりましては、都市計画の手続を中心に進めることと
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「橋本鋼太郎」の「公共事業」テーマに関する発言 2件
期間: 2015-01-01 以降 / 1ページ 20件 / 1 ページ目 / 全体 1ページ
決算委員会第四分科会
○橋本政府委員 新たな高速自動車国道の整備に着手するためには、今御指摘のように、国土開発幹線自動車道建設審議会において、基本計画なり整備計画を策定する必要が出てまいります。 先ほども御説明しましたとおり、現在の基本計画区間は千七百十六キロでございます。そうしますと、これから整備計画を策定するわけでありますが、その前に環境影響評価、これを実施する必要があります。この環境影響評価の実施に当たりましては、都市計画の手続を中心に進めることと
建設委員会
○政府委員(橋本鋼太郎君) 先ほども御説明申し上げましたが、有料道路におきます料金による負担とあるいは公共事業による負担あるいはその他の負担、その負担のやり方がいろいろございますので、その辺を含めまして料金のみによる負担が過大にならないようにという観点も含めまして、現在道路審議会等で審議を進めておりますので、その結果を見まして今後検討してまいりたいと考えております。