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大津留温」の「参議院」テーマに関する発言 5件

期間: 2015-01-01 以降 / 1ページ 20件 / 1 ページ目 / 全体 1ページ

1973-05-10 衆議院

大津留温

決算委員会

○大津留政府委員 設立時の役員の現職または前歴でございますが、理事長の岩沢忠恭さんは、いまお示しのように、元建設省事務次官で、当時は参議院議員でございます。理事の愛知揆一先生は、当時参議院議員。中村重喜さんは大和建設株式会社の副社長です。それから、松前重義さん、これは元逓信院総裁でございます。小林秀彌さん、元経済安定本部建築課長。理事の山沢真龍さん、前建設大臣秘書官。理事の林文爾さん、元内閣情報局情報官。監事塚越虎男さん、日本銀行監事。

1973-04-19 参議院

大津留温

建設委員会

○政府委員(大津留温君) 私のたいへん早合点といいますか思慮の欠けました判断によりまして、参議院の建設委員会に対しましてたいへん御迷惑をおかけいたしまして、責任を痛感しておる次第でございます。心からおわびを申し上げます。

1970-05-11 衆議院

大津留温

建設委員会

○大津留政府委員 参議院の附帯決議には、施行の権限を代行する者というので一部ということばがございませんけれども、ここに一部を代行する者ということばが入っても、この場合の意味、解釈は全く同じでございます。

1970-05-11 衆議院

大津留温

建設委員会

○大津留政府委員 特別の理由はないと思います。私がただいま申し上げたとおり、参議院でもお答えしております。

1970-05-11 衆議院

大津留温

建設委員会

○大津留政府委員 昨年附帯決議に盛られました事項でその後どういうふうに実施しておるかということでございますが、一つは、取り締まりの体制を強化して、人員的にも強化してその徹底を期すべきであるという点につきましては、自治省と折衝いたしまして地方交付税を、建築基準法の施行に要するものとして、本年度は昨年度に比べまして四億円ふやして十九億円を回してくれる、また人員も二百十名だけ本年度ふやしてくれるということで、自治省の協力を得て地方の人員並びに