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奥田建」の「参議院」テーマに関する発言 16件

期間: 2015-01-01 以降 / 1ページ 20件 / 1 ページ目 / 全体 1ページ

2011-05-19 衆議院

奥田建

本会議

○奥田建君 ただいま議題となりました三法律案につきまして、法務委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。 まず、非訟事件手続法案は、非訟事件の手続を国民にとって利用しやすく、現代社会に適合した内容のものにするため、管轄、代理、不服申し立てなど手続の基本的事項に関する規定を整備するほか、参加、記録の閲覧謄写など当事者等の手続保障に関する制度を拡充するとともに、電話会議システム等による手続、和解制度など当事者の利便性の向上を

2011-05-18 衆議院

奥田建

法務委員会

○奥田委員長 起立総員。よって、本案は原案のとおり可決すべきものと決しました。 次に、内閣提出、参議院送付、非訟事件手続法及び家事事件手続法の施行に伴う関係法律の整備等に関する法律案について採決いたします。 本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

2011-05-18 衆議院

奥田建

法務委員会

○奥田委員長 起立総員。よって、本案は原案のとおり可決すべきものと決しました。 次に、内閣提出、参議院送付、家事事件手続法案について採決いたします。 本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

2011-05-18 衆議院

奥田建

法務委員会

○奥田委員長 これより各案を一括して討論に入るのでありますが、その申し出がありませんので、直ちに採決に入ります。 まず、内閣提出、参議院送付、非訟事件手続法案について採決いたします。 本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

2011-05-18 衆議院

奥田建

法務委員会

○奥田委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 内閣提出、参議院送付、非訟事件手続法案、家事事件手続法案及び非訟事件手続法及び家事事件手続法の施行に伴う関係法律の整備等に関する法律案の各案を一括して議題といたします。 他に質疑の申し出がありませんので、これにて各案に対する質疑は終局いたしました。 —————————————

2011-05-17 衆議院

奥田建

法務委員会

○奥田委員長 これより会議を開きます。 内閣提出、参議院送付、非訟事件手続法案、家事事件手続法案及び非訟事件手続法及び家事事件手続法の施行に伴う関係法律の整備等に関する法律案の各案を一括して議題といたします。 この際、お諮りいたします。 各案審査のため、本日、政府参考人として法務省民事局長原優君、法務省入国管理局長高宅茂君の出席を求め、説明を聴取したいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

2011-05-11 衆議院

奥田建

法務委員会

○奥田委員長 次に、内閣提出、参議院送付、非訟事件手続法案、家事事件手続法案及び非訟事件手続法及び家事事件手続法の施行に伴う関係法律の整備等に関する法律案の各案を一括して議題といたします。 趣旨の説明を聴取いたします。江田法務大臣。 ————————————— 非訟事件手続法案 家事事件手続法案 非訟事件手続法及び家事事件手続法の施行に伴う関係法律の整備等に関する法律案 〔本号末尾に掲載〕

2011-04-28 衆議院

奥田建

本会議

○奥田建君 ただいま議題となりました両法律案につきまして、法務委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。 まず、民法等の一部を改正する法律案について申し上げます。 本案は、児童虐待の防止等を図り、児童の権利利益を擁護する観点から、民法、児童福祉法等を改正し、所要の法整備を行おうとするもので、その主な内容は、次のとおりであります。 第一に、民法について、二年以内の親権停止制度を創設し、親権喪失等の請求権者を見直すこ

2011-04-26 衆議院

奥田建

法務委員会

○奥田委員長 本案につきましては、質疑、討論ともに申し出がありませんので、直ちに採決に入ります。 第百七十六回国会、内閣提出、参議院送付、民事訴訟法及び民事保全法の一部を改正する法律案について採決いたします。 本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

2011-04-26 衆議院

奥田建

法務委員会

○奥田委員長 次に、第百七十六回国会、内閣提出、参議院送付、民事訴訟法及び民事保全法の一部を改正する法律案を議題といたします。 本案は、前国会、本院において原案のとおり議決の上、参議院において継続審査となり、このほど原案のとおり議決の上本院に送付されたものであります。 したがいまして、その趣旨につきましては既に御承知のことと存じますので、この際、趣旨の説明を省略いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし

2003-07-14 衆議院

奥田建

決算行政監視委員会

○奥田委員 そういった税率での規定は、まず最初に、一番簡単に見直せるところかもしれない。そして、その中でまた新たな課税を考えて、地方からの提案とするときには、それに伴った法律というものをつくっていかなきゃいけないということだと思います。 続きまして、総理の方の弟さんの、これはお手元の資料、一番最後の方につけさせております。二月と三月の予算委員会からの経過がありますので、その経過をペーパー一枚に私が議事録からまとめさせていただいたつも

2002-11-12 衆議院

奥田建

環境委員会

○奥田議員 今現在、法整備の以前から、幾つかの事業が展開しているというのは委員御指摘のとおりでございます。そしてまた、この法を煮詰めていく中でも、そういった幾つかの成功事業といいますか、参考にすべきモデル事業があったことも確かでございます。 こういった中で特徴的なものは、今までの行政中心、主体といったものから、地域あるいは専門家といった方々を含めて、水平的な組織展開のもとで事業内容あるいは業務の分担といったことをしていることが特徴的

2002-04-12 衆議院

奥田建

環境委員会

○奥田委員 民主党の奥田でございます。牧議員に続いて質問をさせていただきたいと思います。 自然公園法、自然という言葉を聞いて、ほとんどの方は本当に和やかな思いをするんじゃないか。私自身も、環境省の職員の方ほどではございませんけれども、登山などが趣味でございまして、近年はちょっと火山活動が活発であるということで立入禁止になっていた笠岳という山、これが立入禁止規制が解けましたので行かせていただいた面がございます。足元からまだちょっと蒸気

2001-06-01 衆議院

奥田建

環境委員会

○奥田委員 民主党の奥田建でございます。朝一番に質問に立ちました細野議員、そして小林議員に続きまして質問に入らせていただきたいと思います。 私も、細野議員と同様に、全国温泉振興議員連盟というものの設立にかかわっております。この議員連盟、衆議院で百二人、参議院で百五人という、二百七名の大世帯でもございます。それだけ、何としても温泉地の抱える問題に対しての力強い応援団になりたいという気持ちがございます。 そしてもう一つ、私は、党内の

1999-05-19 衆議院

奥田建

商工委員会

○奥田(建)議員 民主党案の方では、前島先生御指摘のとおり、PRTR制度というものを実効あるものにするために、地方自治体の役割というものを大変重要視しております。また、社民党さんにおかれましても参議院の方に法案を提出されているということで、また、先生の御質問の中でも地方自治体の役割というものは大変大きく考慮、検討されていることと思います。 まず、データの正確性の担保のために、中小企業に対するきめ細かな指導というものが必要と思います。

1999-03-09 衆議院

奥田建

本会議

○奥田建君 民主党の奥田建でございます。 私は、民主党を代表して、ただいま議題となりました中小企業関連二法案に対する質問に先立ち、昨日の中村法務大臣の辞任について、総理に質問いたします。 民主党は今国会冒頭より中村法務大臣の更迭を求めてきましたが、参議院での野党の強い辞職要求により進退きわまったものであり、時期を失した辞任と言わざるを得ません。総理は、大臣という重い公職を任命するに当たり、その職務に最もふさわしい見識、能力、品性