小幡幹雄
議院運営委員会
○事務総長(小幡幹雄君) 御説明申し上げます。 再開後の議事は、最初に、平成二十二年度一般会計補正予算(第1号)外二件両院協議会参議院協議委員議長の報告でございます。協議委員議長林芳正君から両院協議会における協議につき報告がございます。 次に、森まさこ君外九名発議に係る国務大臣仙谷由人君問責決議案でございます。まず、本決議案の委員会審査を省略し、日程に追加して議題とすることを異議の有無をもってお諮りいたします。異議がないと決しま
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「小幡幹雄」の「参議院」テーマに関する発言 50件
期間: 2015-01-01 以降 / 1ページ 20件 / 1 ページ目 / 全体 3ページ
議院運営委員会
○事務総長(小幡幹雄君) 御説明申し上げます。 再開後の議事は、最初に、平成二十二年度一般会計補正予算(第1号)外二件両院協議会参議院協議委員議長の報告でございます。協議委員議長林芳正君から両院協議会における協議につき報告がございます。 次に、森まさこ君外九名発議に係る国務大臣仙谷由人君問責決議案でございます。まず、本決議案の委員会審査を省略し、日程に追加して議題とすることを異議の有無をもってお諮りいたします。異議がないと決しま
議院運営委員会
○事務総長(小幡幹雄君) 御報告申し上げます。 平成二十二年度一般会計補正予算(第1号)外二件両院協議会は、先ほど衆参各十名の協議委員の出席を得て両院協議室において開会されました。 抽せんにより両院協議会議長に当選された衆議院協議委員議長中井洽君の主宰により、各議院の議決の趣旨について、まず衆議院側から、続いて参議院側から、それぞれ説明が行われた後、協議に入り、参議院側、衆議院側からそれぞれ意見の表明がなされましたが、意見の一致
議院運営委員会
○事務総長(小幡幹雄君) 御説明申し上げます。 まず、国会職員の給与等に関する規程等の一部改正に関する件でございますが、本件は、政府職員の例に準じて、国会職員の給料月額を引き下げるとともに期末・勤勉手当の支給割合を引き下げる等の措置を講じようとするものでございます。 次に、参議院職員等苦情処理規程の一部改正に関する件及び国立国会図書館職員苦情処理規程の一部改正に関する件でございますが、両件は、人事評価制度の導入に伴い、それぞれの
決算委員会
○事務総長(小幡幹雄君) お答えいたします。 先生から国会法四十三条の条文のお話がございましたけれども、趣旨は、昭和二十二年、国会法が制定されておりますが、常任委員会制度が採用されたのに合わせまして、常任委員会の審査の質を高めるための方策として、常任委員会の所管事項に関する各種の調査研究に従事して委員長と委員の仕事を補佐する専門員、当時は専門調査員と言っておりましたけれども、配置する制度が導入されたものという経緯でございます。
議院運営委員会
○事務総長(小幡幹雄君) 本日、議員若林正俊君から辞職願が提出されました。 辞職願を朗読いたします。 辞職願 この度一身上の都合により議員を辞職いたしたいので御許可下さるようお願い申し上げます。 平成二十二年四月二日 参議院議員 若林 正俊 参議院議長 江田 五月殿 以上でございます。
議院運営委員会
○事務総長(小幡幹雄君) 御説明申し上げます。 本日の議事は、最初に、環境影響評価法の一部を改正する法律案の趣旨説明でございます。まず、日程に追加して提出者の趣旨説明を求めることを異議の有無をもってお諮りいたします。異議がないと決しますと、小沢環境大臣から趣旨説明があり、これに対し、広中和歌子君、有村治子君、加藤修一君の順に質疑を行います。 次に、日程第一について、北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員長が報告された後、採決いた
議院運営委員会
○事務総長(小幡幹雄君) 御説明申し上げます。 まず、議院に出頭する証人等の旅費及び日当支給規程の一部改正に関する件でございますが、本件は、本年四月から、証人等が出頭し、又は陳述をした日の日当の額を、陳述に要した時間が四時間未満の場合は現行一万九千円を一万八千九百円に、四時間以上の場合は現行二万三千二百円を二万三千百円に、それぞれ改めようとするものでございます。 次に、国会議員の資産等の公開に関する規程の一部改正に関する件でござ
内閣委員会
○事務総長(小幡幹雄君) 平成二十二年度参議院関係歳出予算について御説明申し上げます。 平成二十二年度国会所管参議院関係の歳出予算額は、四百八十六億九千百万円余でありまして、これを前年度予算額と比較いたしますと六十五億四千百万円余の増額となっております。 これは、主に、通常選挙の実施に伴い必要となる経費、新議員会館の完成、引渡し、供用開始に伴う新議員会館整備等事業経費の増額によるものであります。 次に、その概要を御説明申し上
予算委員会第一分科会
○小幡参議院事務総長 平成二十二年度参議院関係歳出予算について御説明申し上げます。 平成二十二年度国会所管参議院関係の歳出予算額は、四百八十六億九千百万円余でありまして、これを前年度予算額と比較いたしますと、六十五億四千百万円余の増額となっております。 これは、主に、通常選挙の実施に伴い必要となる経費、新議員会館の完成、引き渡し、供用開始に伴う新議員会館整備等事業経費の増額によるものであります。 次に、その概要を御説明申し上
議院運営委員会
○事務総長(小幡幹雄君) まず、本院の平成二十二年度予定経費要求について御説明申し上げます。 要求額は四百八十六億九千百万円余でございまして、前年度と比し六十五億四千百万円余の増額となっております。これは主に通常選挙の実施に伴い必要となる経費、新議員会館の完成、引渡し、供用開始に伴う新議員会館整備等事業経費の増額によるものでございます。 内訳の第一は、国会の権能行使に必要な経費でございます。これは主に議員歳費、立法事務費等の議員
議院運営委員会
○事務総長(小幡幹雄君) 昨十六日、議員坂本由紀子君から辞職願が提出されました。 辞職願を朗読いたします。 辞職願 この度一身上の都合により議員を辞職いたしたいので御許可下さるようお願い申し上げます 平成二十一年六月十五日 参議院議員 坂本由紀子 参議院議長 江田 五月殿 以上でございます。
議院運営委員会
○事務総長(小幡幹雄君) 御説明申し上げます。 再開後の議事は、平成二十一年度一般会計補正予算(第1号)外二件両院協議会参議院協議委員議長の報告でございます。協議委員議長峰崎直樹君から両院協議会における協議につき報告がございます。 以上をもちまして本日の議事を終了いたします。再開後の所要時間は約五分の見込みでございます。
議院運営委員会
○事務総長(小幡幹雄君) 御報告申し上げます。 平成二十一年度一般会計補正予算(第1号)外二件両院協議会は、先ほど衆参各十名の協議委員の出席を得て両院協議室において開会されました。 抽せんにより両院協議会議長に当選された本院協議委員議長峰崎直樹君の主宰により、各議院の議決の趣旨について、まず衆議院側から、続いて参議院側から、それぞれ説明が行われた後、協議に入り、参議院側、衆議院側からそれぞれ意見の表明がなされましたが、意見の一致
議院運営委員会
○事務総長(小幡幹雄君) 御説明申し上げます。 再開後の議事は、第三海兵機動展開部隊の要員及びその家族の沖縄からグアムへの移転の実施に関する日本国政府とアメリカ合衆国政府との間の協定の締結について承認を求めるの件両院協議会参議院協議委員議長の報告でございます。協議委員議長浅尾慶一郎君から両院協議会における協議につき報告がございます。 以上をもちまして本日の議事を終了いたします。再開後の所要時間は約五分の見込みでございます。
議院運営委員会
○事務総長(小幡幹雄君) 御報告申し上げます。 第三海兵機動展開部隊の要員及びその家族の沖縄からグアムへの移転の実施に関する日本国政府とアメリカ合衆国政府との間の協定の締結について承認を求めるの件両院協議会は、先ほど衆参各十名の協議委員の出席を得て両院協議室において開会されました。 抽せんにより両院協議会議長に当選された本院協議委員議長浅尾慶一郎君の主宰により、各議院の議決の趣旨について、まず衆議院側から、続いて参議院側から、そ
決算委員会
○事務総長(小幡幹雄君) お答えいたします。 御承知のとおり、新議員会館の整備に当たりましては、国が設計、建設、維持管理、運用を別々に発注する従来方式と、民間資金及び民間ノウハウを活用するPFI方式による場合を比較いたしまして、費用対効果の大きいPFI方式を用いて整備を行っております。 今、どの程度の節約かということでございますが、従来型事業方式で計算いたしました事業費は五百十五億円、参議院の分でございますけれども、これに対しま
議院運営委員会
○事務総長(小幡幹雄君) 御説明申し上げます。 本日の議事は、最初に、裁判官訴追委員辞任の件でございます。林芳正君申出の辞任を許可することを異議の有無をもってお諮りいたします。辞任が許可されますと、裁判官訴追委員等各種委員の選挙を行います。まず、選挙はその手続を省略し議長において指名すること及び皇室経済会議予備議員の職務を行う順序は議長に一任することを異議の有無をもってお諮りいたします。異議がないと決しますと、議長は、お手元の資料の
議院運営委員会
○事務総長(小幡幹雄君) 国会議員の秘書の退職手当支給規程の一部改正に関する件外五件について御説明申し上げます。 まず、国会議員の秘書の退職手当支給規程の一部改正に関する件でございますが、本件は、国家公務員退職手当法の改正に伴うもので、国会議員秘書の退職手当の支給制限等について所要の規定を整備しようとするものでございます。 次に、国会職員退職手当審査会等に関する規程の制定に関する件でございますが、本件は、国家公務員退職手当法の改
議院運営委員会
○事務総長(小幡幹雄君) 御説明申し上げます。 再開後の議事は、平成二十一年度一般会計予算外二件両院協議会参議院協議委員議長の報告でございます。協議委員議長北澤俊美君から両院協議会における協議につき報告がございます。 以上をもちまして再び休憩いたします。再開後の所要時間は約五分の見込みでございます。
議院運営委員会
○事務総長(小幡幹雄君) 御報告申し上げます。 平成二十一年度一般会計予算外二件両院協議会は、先ほど衆参各十名の協議委員の出席を得て両院協議室において開会されました。 抽せんにより両院協議会議長に当選された衆議院協議委員議長衛藤征士郎君の主宰により、各議院の議決の趣旨について、まず衆議院側から、続いて参議院側から、それぞれ説明が行われた後、協議に入り、参議院側、衆議院側からそれぞれ意見の表明がなされましたが、意見の一致を見るに至