「小幡幹雄」の過去の国会発言

発言数 277件

初発言日: 2007-11-02  /  最新発言日: 2010-12-03  /  1 ページ目 / 全体 14ページ

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よく話すテーマ

1 参議院
50
2 衆議院
22
3 北朝鮮
9
4 所得税
7
8 病院
3
9 年金
3

年別発言数

2010
76
2009
94
2008
94
2007
13
2010-12-03 参議院

議院運営委員会

○事務総長(小幡幹雄君) 便宜私から御説明申し上げます。 本案は、国会議員の歳費について、日割計算により支給することとするものでございます。 以上でございます。

2010-12-03 参議院

議院運営委員会

○事務総長(小幡幹雄君) 御説明申し上げます。 本件は、国会議員の歳費、旅費及び手当等に関する法律の改正に伴う規定の整備を行おうとするものでございます。 以上でございます。

2010-12-03 参議院

議院運営委員会

○事務総長(小幡幹雄君) 御説明申し上げます。 本日の議事は、最初に、日程第一 国家公務員等の任命に関する件でございます。食品安全委員会委員等十五件計四十八名の任命に関する同意についてお諮りいたします。採決は、お手元の資料のとおり五回に分けて行います。 次に、議案の緊急上程でございます。緊急上程議案につきましては、その都度、日程に追加して議題とすることを異議の有無をもってお諮りいたします。 まず、障害者等地域生活支援関係法律

2010-11-26 参議院

議院運営委員会

○事務総長(小幡幹雄君) 本日、鈴木政二君外十名から北朝鮮の韓国・大延坪島砲撃に関する決議案が提出されました。 本決議案には、発議者全員から委員会の審査を省略されたい旨の要求書が付されております。 この要求につきまして御審議をお願いいたします。

2010-11-26 参議院

議院運営委員会

○事務総長(小幡幹雄君) 便宜私から御説明申し上げます。 まず、国会職員の育児休業等に関する法律の一部を改正する法律案でございますが、本案は、政府職員の育児休業制度の拡充に準じて、非常勤の国会職員について育児休業をすることができるようにする等の措置を講じようとするものでございます。 次に、国会職員法の一部を改正する法律案でございますが、本案は、国会職員について、政府職員と同様の新たな人事評価制度の導入等を行おうとするものでござい

2010-11-26 参議院

議院運営委員会

○事務総長(小幡幹雄君) 御説明申し上げます。 まず、国会職員の給与等に関する規程等の一部改正に関する件でございますが、本件は、政府職員の例に準じて、国会職員の給料月額を引き下げるとともに期末・勤勉手当の支給割合を引き下げる等の措置を講じようとするものでございます。 次に、参議院職員等苦情処理規程の一部改正に関する件及び国立国会図書館職員苦情処理規程の一部改正に関する件でございますが、両件は、人事評価制度の導入に伴い、それぞれの

2010-11-26 参議院

議院運営委員会

○事務総長(小幡幹雄君) 御説明申し上げます。 本日の議事は、最初に、鈴木政二君外十名発議に係る北朝鮮の韓国・大延坪島砲撃に関する決議案でございます。まず、本決議案の委員会審査を省略し、日程に追加して議題とすることを異議の有無をもってお諮りいたします。異議がないと決しますと、発議者鈴木政二君が趣旨説明をされた後、採決いたします。本決議案が可決されますと、菅内閣総理大臣から所信表明がございます。 次に、予算委員会議了の平成二十二年

2010-11-26 参議院

議院運営委員会

○事務総長(小幡幹雄君) 本日午後七時三十六分、衆議院議長より本院議長に対しまして、国会法第八十五条により、平成二十二年度一般会計補正予算(第1号)外二案につきまして、両院協議会を求めてまいりました。 以上、御報告申し上げます。 ─────────────

2010-11-26 参議院

議院運営委員会

○事務総長(小幡幹雄君) 御説明申し上げます。 再開後の議事は、平成二十二年度一般会計補正予算(第1号)外二件両院協議会の協議委員の選挙でございます。まず、選挙はその手続を省略し議長において指名することを異議の有無をもってお諮りいたします。異議がないと決しますと、議長は協議委員を指名されます。 以上をもちまして再び休憩いたします。再開後の所要時間は約五分の見込みでございます。

2010-11-26 参議院

議院運営委員会

○事務総長(小幡幹雄君) 御報告申し上げます。 平成二十二年度一般会計補正予算(第1号)外二件両院協議会は、先ほど衆参各十名の協議委員の出席を得て両院協議室において開会されました。 抽せんにより両院協議会議長に当選された衆議院協議委員議長中井洽君の主宰により、各議院の議決の趣旨について、まず衆議院側から、続いて参議院側から、それぞれ説明が行われた後、協議に入り、参議院側、衆議院側からそれぞれ意見の表明がなされましたが、意見の一致

2010-11-26 参議院

議院運営委員会

○事務総長(小幡幹雄君) 本日、森まさこ君外九名から国務大臣仙谷由人君問責決議案が、また、牧野たかお君外七名から国土交通大臣馬淵澄夫君問責決議案がそれぞれ提出されました。 両決議案には、発議者全員から委員会の審査を省略されたい旨の要求書が付されております。 この要求につきまして御審議をお願いいたします。

2010-11-26 参議院

議院運営委員会

○事務総長(小幡幹雄君) 御説明申し上げます。 再開後の議事は、最初に、平成二十二年度一般会計補正予算(第1号)外二件両院協議会参議院協議委員議長の報告でございます。協議委員議長林芳正君から両院協議会における協議につき報告がございます。 次に、森まさこ君外九名発議に係る国務大臣仙谷由人君問責決議案でございます。まず、本決議案の委員会審査を省略し、日程に追加して議題とすることを異議の有無をもってお諮りいたします。異議がないと決しま

2010-11-17 参議院

議院運営委員会

○事務総長(小幡幹雄君) 御説明申し上げます。 本日の議事は、最初に、請暇の件でございます。又市征治君申出の請暇を許可することについて異議の有無をもってお諮りいたします。 次に、日程第一 国務大臣の報告に関する件でございます。菅内閣総理大臣からAPEC首脳会議に関する報告があり、これに対し、今野東君、浜田和幸君、横山信一君、小熊慎司君の順に質疑を行います。 次に、日程第二について、国土交通委員長が報告された後、押しボタン式投

2010-11-12 参議院

議院運営委員会

○事務総長(小幡幹雄君) 御説明申し上げます。 本日の議事は、最初に、調査会設置の件でございます。国際・地球環境・食糧問題に関する調査会外二調査会の設置について異議の有無をもってお諮りいたします。調査会を設置することに決しますと、議長は、議席に配付いたしました氏名表のとおり調査会委員を指名されます。 次に、日程第一について、財政金融委員長が報告された後、採決いたします。 次に、日程第二について、環境委員長が報告された後、採決

2010-11-04 参議院

議院運営委員会

○事務総長(小幡幹雄君) 御説明申し上げます。 本日の議事は、日程第一 国務大臣の演説に関する件(第二日)でございます。去る二日の国務大臣の演説に対し、野上浩太郎君、舟山康江君、長沢広明君、江口克彦君の順に質疑を行います。 以上をもちまして本日の議事を終了いたします。その所要時間は約二時間二十分の見込みでございます。

2010-11-02 参議院

議院運営委員会

○事務総長(小幡幹雄君) 御説明申し上げます。 本日の議事は、日程第一 国務大臣の演説に関する件でございます。野田財務大臣から財政について演説がございます。本演説に対する質疑は次会に譲ることを異議の有無をもってお諮りいたします。 以上をもちまして本日の議事を終了いたします。その所要時間は約十分の見込みでございます。

2010-10-29 参議院

議院運営委員会

○事務総長(小幡幹雄君) 御説明申し上げます。 本日の議事は、最初に、日程第一について、政治倫理の確立及び選挙制度に関する特別委員長が報告された後、採決いたします。 次に、日程第二について、経済産業委員長が報告された後、採決いたします。 なお、本日の議案の採決は、いずれも押しボタン式投票をもって行います。 以上をもちまして本日の議事を終了いたします。その所要時間は約十分の見込みでございます。

2010-10-22 参議院

議院運営委員会

○事務総長(小幡幹雄君) 御説明申し上げます。 本日の議事は、最初に、永年在職議員表彰の件でございます。まず、国会議員として在職すること二十五年に達せられました議員自見庄三郎君の永年の功労を表彰することについて異議の有無をもってお諮りいたします。異議がないと決しますと、議長は同君に対する表彰文を朗読されます。次いで、輿石東君から祝辞が述べられた後、自見庄三郎君から謝辞が述べられます。次いで、国会議員として二十四年にわたり在職されまし

2010-10-14 参議院

予算委員会

○事務総長(小幡幹雄君) お答えいたします。 あくまでも私どもは、取材の段階では議員活動の取材というふうな趣旨で理解しておりまして、結果として、さっき申し上げましたように基準を外れているということで判断せざるを得ないということでございまして、私どもの当初の理解と違っておったことは確かでございます。

2010-10-14 参議院

予算委員会

○事務総長(小幡幹雄君) 私どもとしては、あくまでも議員活動の記録のためというふうな趣旨で申請があったものと理解しておりますので、当然、当然そのとおりに使っていただけるということで理解しておりました。

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