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北川俊夫」の「年金」テーマに関する発言 4件

期間: 2015-01-01 以降 / 1ページ 20件 / 1 ページ目 / 全体 1ページ

1977-04-15 参議院

北川俊夫

予算委員会

○政府委員(北川俊夫君) 先生御指摘のように、厚生年金支給と定年制が結びつくということは、私たちとしては非常に大事だと思います。そういう方向で定年延長につきましては強力に行政指導をしておるところでございますが、昨年、中高年雇用促進法を改正いたしまして、高年齢者につきまして六%の雇用率を設定いたしました。これを軸といたしましてこれから定年延長の行政指導をいたしますとともに、御承知のように定年延長奨励金あるいは高年齢者雇用奨励金等の制度もご

1974-04-24 衆議院

北川俊夫

外務委員会

○北川(俊)政府委員 第二条は、発展途上国等におきましてこの条約のとおりにやれない、たとえば年金をそのとおり払えずに一時金でやる、あるいは適用範囲について特別の定めをするという場合に宣言をするのでございますけれども、現在批准をしておる国でこの宣言をした国がどの程度あるかという点は、現存把握をいたしておりませんので、外務省からお答え願います。

1970-11-19 衆議院

北川俊夫

商工委員会

○北川説明員 災害の補償につきましては、雇用関係にございます従業員につきまして、当然これは労働基準法上無過失責任になっております。ただ三菱重工業につきましては、労災保険法の強制適用事業場でございますので、法に基づきます補償につきましては、労災保険に基づきましてすでに葬祭料は支払い済みでございますし、なくなられた方の遺族の補償につきましては、遺族の方々が一時金でなくてすべて年金にしてほしいという御希望がございますので、この次の支給の期日で

1962-02-01 参議院

北川俊夫

社会労働委員会

○説明員(北川俊夫君) 炭鉱離職者臨時措置法等の一部を改正する法律案について、その細目を御説明申し上げます。 資料といたしましては、先般お配りいたしました法律案の関係資料がございますが、その一番最初のところに法律案の要綱がございます。それに基づいて御説明をさしていただきたいと存じます。 先般、労働大臣が提案理由の説明をいたしましたように、この法律では、最近の炭鉱離職者の対策の緊急性にかんがみまして、今までの炭鉱離職者に対する援護