国会議事録検索

池田元久」の「年金」テーマに関する発言 52件

期間: 2015-01-01 以降 / 1ページ 20件 / 1 ページ目 / 全体 3ページ

2012-09-07 衆議院

池田元久

厚生労働委員会

○池田委員長 起立多数。よって、そのように決しました。 次に 内閣提出、国民年金法等の一部を改正する法律等の一部を改正する法律案 及び 内閣提出、年金生活者支援給付金の支給に関する法律案 につきまして、議長に対し、閉会中審査の申し出をするに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

2012-09-07 衆議院

池田元久

厚生労働委員会

○池田委員長 次に、閉会中審査に関する件についてお諮りいたします。 第百七十九回国会、内閣提出、国民年金法の一部を改正する法律案 及び 第百七十九回国会、内閣提出、労働安全衛生法の一部を改正する法律案 につきまして、議長に対し、閉会中審査の申し出をするに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

2012-08-01 衆議院

池田元久

厚生労働委員会

○池田委員長 これより会議を開きます。 内閣提出、高年齢者等の雇用の安定等に関する法律の一部を改正する法律案及びこれに対する岡本充功君外二名提出の修正案を一括して議題といたします。 この際、お諮りいたします。 原案及び修正案審査のため、本日、政府参考人として厚生労働省労働基準局長金子順一君、職業安定局高齢・障害者雇用対策部長中沖剛君、年金局長榮畑潤君の出席を求め、説明を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。

2012-04-17 衆議院

池田元久

厚生労働委員会

○池田委員長 これより会議を開きます。 厚生労働関係の基本施策に関する件について調査を進めます。 この際、お諮りいたします。 本件調査のため、本日、政府参考人として内閣府大臣官房少子化・青少年対策審議官伊奈川秀和君、大臣官房政府広報室長別府充彦君、厚生労働省保険局長外口崇君、年金局長榮畑潤君の出席を求め、説明を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

2012-03-14 衆議院

池田元久

厚生労働委員会

○池田委員長 これより会議を開きます。 内閣提出、現下の厳しい雇用情勢に対応して労働者の生活及び雇用の安定を図るための雇用保険法及び特別会計に関する法律の一部を改正する法律案を議題といたします。 この際、お諮りいたします。 本案審査のため、本日、政府参考人として警察庁刑事局組織犯罪対策部長栗生俊一君、厚生労働省医薬食品局長木倉敬之君、職業安定局長森山寛君、職業安定局派遣・有期労働対策部長生田正之君、保険局長外口崇君、年金局長

2012-03-07 衆議院

池田元久

厚生労働委員会

○池田委員長 これより会議を開きます。 厚生労働関係の基本施策に関する件について調査を進めます。 この際、お諮りいたします。 本件調査のため、本日、政府参考人として文部科学省大臣官房審議官奈良人司君、厚生労働省大臣官房年金管理審議官今別府敏雄君、大臣官房審議官森岡雅人君、医政局長大谷泰夫君、健康局長外山千也君、医薬食品局長木倉敬之君、労働基準局長金子順一君、職業安定局高齢・障害者雇用対策部長中沖剛君、社会・援護局長山崎史郎君

2011-12-09 衆議院

池田元久

厚生労働委員会

○池田委員長 次に、閉会中審査に関する件についてお諮りいたします。 内閣提出、国民年金法の一部を改正する法律案 内閣提出、労働安全衛生法の一部を改正する法律案 第百七十三回国会、田村憲久君外五名提出、国等による障害者就労施設からの物品等の調達の推進等に関する法律案 及び 第百七十七回国会、江田康幸君外二名提出、アレルギー疾患対策基本法案 並びに 厚生労働関係の基本施策に関する件 社会保障制度、医療、公衆衛生

2011-12-07 衆議院

池田元久

厚生労働委員会

○池田委員長 この際、お諮りいたします。 原案及び修正案審査のため、本日、参考人として労働政策審議会会長諏訪康雄君の出席を求め、意見を聴取し、政府参考人として厚生労働省大臣官房年金管理審議官今別府敏雄君、職業安定局派遣・有期労働対策部長生田正之君の出席を求め、説明を聴取し、また、会計検査院事務総局第二局長川滝豊君の出席を求め、説明を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

2011-12-01 参議院

池田元久

厚生労働委員会

○衆議院議員(池田元久君) 池田でございます。 ただいま議題となりました国民年金法等の一部を改正する法律等の一部を改正する法律案の衆議院における修正部分につきまして、御説明を申し上げます。 修正の要旨は、平成二十四年度から税制の抜本的な改革により所要の安定した財源の確保が図られる年度の前年度までの各年度について、三六・五%の国庫負担割合に基づく負担額と二分の一の国庫負担割合に基づく負担額との差額に相当する額を必要な税制上の措置を

2011-12-01 衆議院

池田元久

本会議

○池田元久君 ただいま議題となりました国民年金法等の一部を改正する法律等の一部を改正する法律案について、厚生労働委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。 本案は、基礎年金の国庫負担割合について、平成二十三年度において復興債の発行による収入金を活用した財源の確保により二分の一とするために、所要の措置を講じようとするものです。 本案は、第百七十七回国会に提出され、去る四月二十八日平成二十三年度における国庫負担の財源等に

2011-11-30 衆議院

池田元久

厚生労働委員会

○池田委員長 これより採決に入ります。 第百七十七回国会、内閣提出、国民年金法等の一部を改正する法律等の一部を改正する法律案及びこれに対する修正案について採決いたします。 まず、岡本充功君外二名提出の修正案について採決いたします。 本修正案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

2011-11-30 衆議院

池田元久

厚生労働委員会

○池田委員長 この際、本案に対し、岡本充功君外二名から、民主党・無所属クラブ、自由民主党・無所属の会及び公明党の三派共同提案による修正案が提出されております。 提出者より趣旨の説明を聴取いたします。岡本充功君。 ————————————— 国民年金法等の一部を改正する法律等の一部を改正する法律案に対する修正案 〔本号末尾に掲載〕 —————————————

2011-11-30 衆議院

池田元久

厚生労働委員会

○池田委員長 これより会議を開きます。 第百七十七回国会、内閣提出、国民年金法等の一部を改正する法律等の一部を改正する法律案を議題といたします。 この際、お諮りいたします。 本案審査のため、本日、政府参考人として厚生労働省雇用均等・児童家庭局長高井康行君、年金局長榮畑潤君の出席を求め、説明を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

2011-11-25 衆議院

池田元久

厚生労働委員会

○池田委員長 これより会議を開きます。 第百七十七回国会、内閣提出、国民年金法等の一部を改正する法律等の一部を改正する法律案を議題といたします。 趣旨の説明を聴取いたします。小宮山厚生労働大臣。 ————————————— 国民年金法等の一部を改正する法律等の一部を改正する法律案 〔本号末尾に掲載〕 —————————————

2011-10-26 衆議院

池田元久

厚生労働委員会

○池田委員長 これより会議を開きます。 厚生労働関係の基本施策に関する件について調査を進めます。 この際、お諮りいたします。 本件調査のため、本日、政府参考人として総務省大臣官房審議官浜田敏彰君、外務省大臣官房審議官西塔雅彦君、厚生労働省医政局長大谷泰夫君、健康局長外山千也君、医薬食品局長木倉敬之君、老健局長宮島俊彦君、保険局長外口崇君、年金局長榮畑潤君の出席を求め、説明を聴取いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。

2011-09-30 衆議院

池田元久

厚生労働委員会

○池田委員長 起立多数。よって、そのように決しました。 次に、第百七十七回国会、内閣提出、国民年金法等の一部を改正する法律等の一部を改正する法律案につきまして、議長に対し、閉会中審査の申し出をするに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

2011-09-30 衆議院

池田元久

厚生労働委員会

○池田委員長 これより会議を開きます。 この際、一言ごあいさつを申し上げます。 このたび、厚生労働委員長に就任いたしました池田元久でございます。 本委員会は、年金、医療、介護、福祉、雇用・労働問題など、国民生活に密接に関連した課題を所管しております。 我が国を取り巻く社会経済情勢が急速に変化し、未曾有の大震災からの復興が重要な課題となる中、国民が安心して暮らせる社会を実現するためには、本委員会の果たすべき役割は極めて重大

2007-02-20 衆議院

池田元久

本会議

○池田元久君 民主党の池田元久です。 ただいま議題となりました所得税法等の一部を改正する法律案並びに公債発行特例法案について、民主党・無所属クラブを代表して質問をいたします。(拍手) まず、安倍総理大臣に、現在大きな焦点となっています格差について、現状認識をお尋ねしたいと思います。 安倍総理大臣は予算委員会等で、二十代、三十代の人たちには格差が増加している傾向があるとは述べました。しかし他方、格差があると感じている人たちや地

2004-03-03 衆議院

池田元久

予算委員会

○池田委員 赤字を垂れ流して、また、成績も上がらずやってきて、漫然と禄をはんで高額の給与と退職金を得ている。被保険者は、少なくとも退職金ぐらいは返していただきたい、こう言っているわけですよ。今の答弁、何ですか。 厚生労働大臣に再度お尋ねしますが、このように年金資金運用基金ですら株主総会では正しいことをやっているんですが、今の答えは非常にあいまいでしたけれども、政府は、過去にさかのぼって、責任の度合いに応じて、関係団体の長から、少なく