科学技術・イノベーション推進特別委員会
○池田委員長 これより理事の互選を行います。
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発言数 2,404件
初発言日: 1990-05-24 / 最新発言日: 2012-10-29 / 1 ページ目 / 全体 121ページ
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○池田委員長 これより理事の互選を行います。
○池田委員長 この際、一言御挨拶を申し上げます。 ただいま委員各位の御推挙によりまして、委員長の重責を担うこととなりました池田元久でございます。 今日、科学技術の発展には大変目覚ましいものがあります。天然資源の乏しい我が国において、国民生活を向上させ、経済の安定的な発展を促すためには、科学技術・イノベーションを推進し、創造性のあふれる社会を築くことが不可欠であります。 本年のノーベル生理学・医学賞に日本人研究者の受賞が決定い
○池田委員長 ただいまの中川治君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○池田委員長 御異議なしと認めます。よって、委員長は、理事に 江端 貴子君 城井 崇君 中川 治君 橋本 博明君 江渡 聡徳君 馳 浩君 大谷 啓君 遠藤 乙彦君 以上八名の方々を指名いたします。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時二十一分散会
○池田委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 なお、ただいま議決いたしました各請願に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○池田委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ————————————— 〔報告書は附録に掲載〕 —————————————
○池田委員長 これより会議を開きます。 請願の審査を行います。 本日公報に掲載いたしました請願日程八百九十六件を一括して議題といたします。 まず、審査の方法についてお諮りいたします。 各請願の趣旨につきましては、既に請願文書表等によって御承知のところでありますし、また、理事会等におきまして慎重に御協議をいただきましたので、この際、各請願についての紹介議員の説明は省略し、直ちに採否の決定をいたしたいと存じますが、御異議あり
○池田委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 これより採決いたします。 本日の請願日程中 腎疾患総合対策の早期確立に関する請願百六十七件 難病、長期慢性疾患、小児慢性疾患の総合対策を求めることに関する請願百三十一件 地域精神保健医療福祉の充実・拡充に関する請願十件 以上の各請願は、いずれも採択の上、内閣に送付すべきものと決するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○池田委員長 起立二十二名。 念のため、反対の諸君の起立を求めます。 〔反対者起立〕
○池田委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次に、閉会中審査案件が付託になりました場合の諸件についてお諮りいたします。 まず、閉会中、委員派遣を行う必要が生じました場合には、議長に対し、委員派遣承認申請を行うこととし、派遣委員の人選、期間、派遣地等その手続につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○池田委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 また、閉会中審査におきまして、参考人より意見を聴取する必要が生じました場合には、参考人の出席を求めることとし、その日時、人選等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○池田委員長 この際、御報告いたします。 本委員会に参考送付されました陳情書及び意見書は、お手元に配付いたしておりますとおり、持続可能な社会保障体制を守ることに関する陳情書外二十五件、安心して出産、子育てするために福島病院の存続と放射能被害に対応できるよう充実発展を求める意見書外千五百二件であります。 ————◇—————
○池田委員長 次に、閉会中審査に関する件についてお諮りいたします。 第百七十九回国会、内閣提出、国民年金法の一部を改正する法律案 及び 第百七十九回国会、内閣提出、労働安全衛生法の一部を改正する法律案 につきまして、議長に対し、閉会中審査の申し出をするに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
○池田委員長 起立多数。よって、そのように決しました。 次に 内閣提出、国民年金法等の一部を改正する法律等の一部を改正する法律案 及び 内閣提出、年金生活者支援給付金の支給に関する法律案 につきまして、議長に対し、閉会中審査の申し出をするに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
○池田委員長 起立多数。よって、そのように決しました。 次に、長妻昭君外三名提出、医薬品等行政評価・監視委員会設置法案につきまして、議長に対し、閉会中審査の申し出をするに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
○池田委員長 起立二十二名。 可否同数であります。よって、委員長は、国会法第五十条の規定により、可と決します。 次に 第百七十七回国会、江田康幸君外二名提出、アレルギー疾患対策基本法案 並びに 厚生労働関係の基本施策に関する件 社会保障制度、医療、公衆衛生、社会福祉及び人口問題に関する件 労使関係、労働基準及び雇用・失業対策に関する件 以上の各案件につきまして、議長に対し、閉会中審査の申し出をするに御異議あり
○池田委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 本日は、これにて散会いたします。 午前十時十一分散会
○衆議院議員(池田元久君) おはようございます。 ただいま議題となりました特定フィブリノゲン製剤及び特定血液凝固第Ⅸ因子製剤によるC型肝炎感染被害者を救済するための給付金の支給に関する特別措置法の一部を改正する法律案について、その提案理由及び内容を御説明申し上げます。 本案は、特定フィブリノゲン製剤及び特定血液凝固第Ⅸ因子製剤によるC型肝炎感染被害者を救済するための給付金の支給に関する特別措置法に基づく給付金の請求期限を延長する
○衆議院議員(池田元久君) 引き続きよろしくお願い申し上げます。 ただいま議題となりました母子家庭の母及び父子家庭の父の就業の支援に関する特別措置法案について、その提案理由及び内容を御説明申し上げます。 本案は、子育てと就業との両立が困難であること、就業に必要な知識、技能を習得する機会を必ずしも十分に有してこなかったこと等の母子家庭の母が置かれている特別の事情及び子育てと就業との両立が困難であること等の父子家庭の父が置かれている
○池田元久君 ただいま議題となりました各案について申し上げます。 まず、特定フィブリノゲン製剤及び特定血液凝固第9因子製剤によるC型肝炎感染被害者を救済するための給付金の支給に関する特別措置法の一部を改正する法律案について、提案の趣旨及び内容を御説明申し上げます。 本案は、特定フィブリノゲン製剤及び特定血液凝固第9因子製剤によるC型肝炎感染被害者を救済するための給付金の支給に関する特別措置法に基づく給付金の請求期限を延長する等の