国会議事録検索

谷福丸」の「年金」テーマに関する発言 29件

期間: 2015-01-01 以降 / 1ページ 20件 / 1 ページ目 / 全体 2ページ

2003-03-20 衆議院

谷福丸

議院運営委員会

○谷事務総長 まず最初に、小泉内閣総理大臣から、イラクに対する武力行使後の事態への対応についての報告について発言がございます。 次に、日程第一につき、松本環境委員長の報告がございまして、全会一致であります。 次に、日程第二及び第三につき、小坂財務金融委員長の報告がございます。両案を一括して採決いたしまして、共産党が反対でございます。 次に、日程第四につき、池田外務委員長の報告がございまして、全会一致であります。 次に、日

2002-11-19 衆議院

谷福丸

議院運営委員会

○谷事務総長 まず最初に、日程第一につき、遠藤総務委員長の報告がございまして、全会一致であります。 次に、日程第二につき、久保国土交通委員長の報告がございまして、共産党及び社会民主党が反対でございます。 次に、日程第三につき、坂井厚生労働委員長の報告がございまして、無所属の川田悦子さんが反対でございます。 次に、日程第四ないし第四十九につき、保利特殊法人等改革に関する特別委員長の報告がございます。次いで五人の方々からそれぞれ

2002-03-22 衆議院

谷福丸

議院運営委員会

○谷事務総長 まず最初に、日程第一につき、谷畑経済産業委員長の報告がございまして、共産党が反対でございます。 次に、日程第二及び第三につき、久保国土交通委員長の報告がございます。両案を一括して採決いたしまして、自由党、共産党及び社会民主党が反対でございます。 次に、日程第四につき、萩野沖縄及び北方問題に関する特別委員長の報告がございまして、全会一致であります。 次に、日程第五につき、園田法務委員長の報告がございまして、全会一

2001-06-14 衆議院

谷福丸

議院運営委員会

○谷事務総長 まず最初に、日程第一及び第二につき、保利法務委員長の報告がございます。両案を一括して採決いたしまして、民主党、共産党及び社会民主党が反対でございます。 次に、日程第三につき、山本経済産業委員長の報告がございまして、全会一致であります。 次に、日程第四につき、山口財務金融委員長の報告がございまして、共産党が反対でございます。 次に、日程第五ないし第七につき、高市文部科学委員長の報告がございます。次いで三案に対しま

2001-06-12 衆議院

谷福丸

議院運営委員会

○谷事務総長 まず最初に、日程第一につき、赤松国土交通委員長の報告がございまして、全会一致であります。 次に、日程第二は委員長提出の議案でありますので、議長から委員会の審査を省略することをお諮りいたします。次いで五島環境委員長の趣旨弁明がございまして、全会一致であります。 次に、日程第三及び第四でありますが、日程第四は委員長提出の議案でありますので、議長から委員会の審査を省略して日程第三とともに一括議題とすることをお諮りいたしま

2001-04-18 衆議院

谷福丸

議院運営委員会庶務小委員会

○谷事務総長 お手元に資料を配付してございますので、それに従って順次説明させていただきたいと思います。 まず、一枚目に「国会議員互助年金制度の概要」をつけてございますが、これは、国会法第三十六条の「議員は、別に定めるところにより、退職金を受けることができる。」という規定に基づいて、国会議員互助年金法というのが発足したわけでございます。 資料に黄色い線をつけてございますが、その制度の概要は、受給資格は十年在職以上です。それで、退職

2001-04-05 衆議院

谷福丸

議院運営委員会

○谷事務総長 まず最初に、日程第一及び第二につき、御法川総務委員長の報告がございます。両案を一括して採決いたしまして、共産党が反対でございます。 次に、日程第三及び第四につき、五島環境委員長の報告がございます。採決は二回になります。一回目は日程第三で、全会一致であります。二回目は日程第四で、民主党、共産党及び社会民主党が反対でございます。 次に、日程第五及び第六につき、土肥外務委員長の報告がございます。両件を一括して採決いたしま

2001-04-03 衆議院

谷福丸

議院運営委員会

○谷事務総長 まず最初に、日程第一につき、赤松国土交通委員長の報告がございまして、全会一致であります。 次に、日程第二につき、鈴木厚生労働委員長の報告がございまして、共産党が反対でございます。 次に、確定給付企業年金法案につきまして、坂口厚生労働大臣から趣旨の説明がございます。これに対しまして、二人の方々からそれぞれ質疑が行われます。 本日の議事は、以上でございます。 ――――――――――――― 議事日程 第十

2001-03-22 衆議院

谷福丸

議院運営委員会

○谷事務総長 まず最初に、日程第一及び第二につき、赤松国土交通委員長の報告がございます。採決は二回になります。一回目は日程第一で、民主党が反対でございます。二回目は日程第二で、全会一致であります。 次に、日程第三につき、御法川総務委員長の報告がございまして、全会一致であります。 次に、日程第四及び第五につき、高市文部科学委員長の報告がございます。採決は二回になります。一回目は日程第四で、委員長報告は否決でありますので、原案につい

2000-12-01 衆議院

谷福丸

議院運営委員会

○谷事務総長 まず最初に、ただいまお決めをいただきました両回付案を議長発議により順次議題といたしまして、採決をいたします。マンション管理適正化法案の回付案は、自由党及び社会民主党が反対、それから原子力発電立地振興法案の回付案は、民主党、共産党及び社会民主党が反対でございます。 次に、動議により、本日の日程に掲載されております一請願とともに、本日委員会の審査を終了いたしました五百六十二請願を追加して、合計五百六十三請願を一括議題といた

2000-11-28 衆議院

谷福丸

議院運営委員会

○谷事務総長 まず最初に、議長が、日程第一、議員松浪健四郎君懲罰事犯の件を議題とする旨を宣告いたします。次いで議長は、松浪君は、衆議院規則第二百三十九条により、自己の懲罰事犯の会議に出席できない旨を告げます。次に、西村懲罰委員長から、委員会の報告がございます。次いで採決を行いまして、全会一致であります。それから、議長が、議決に基づきまして懲罰の宣告をいたします。 次に、議長発議によりまして、少年法等の一部改正案の参議院回付案を議題と

2000-05-16 衆議院

谷福丸

議院運営委員会

○谷事務総長 まず最初に、越智通雄さんに対する表彰の決議を行います。次いで越智さんから謝辞が述べられます。 次に、日程第一につき、中山商工委員長の報告がございまして、共産党及び社会民主党が反対でございます。 次に、日程第二及び第三につき、江口厚生委員長の報告がございます。両案を一括して採決いたしまして、全会一致であります。 本日の議事は、以上でございます。 ――――――――――――― 議事日程 第三十号

2000-03-28 衆議院

谷福丸

議院運営委員会

○谷事務総長 まず最初に、日程第一ないし第三につき、江口厚生委員長の報告がございます。次いで三案に対しまして、四人の方々からそれぞれ討論が行われますが、順序は印刷物のとおりであります。次いで三案を一括して記名投票をもって採決いたします。 次に、日程第四につき、金子大蔵委員長の報告がございまして、民主党、共産党及び社会民主党が反対でございます。 次に、動議により、地方行政委員会の法律案を緊急上程いたしまして、斉藤地方行政委員長の報

1999-12-07 衆議院

谷福丸

議院運営委員会

○谷事務総長 まず、動議により、補正予算三案を緊急上程いたしまして、島村予算委員長の報告がございます。次いで三案に対しまして、三人の方々からそれぞれ討論が行われますが、順序は印刷物のとおりであります。次いで補正予算三案を一括して採決いたします。民主党、共産党及び社会民主党が反対でございます。 次に、休憩前に後回しとなりました日程第一ないし第三につき、江口厚生委員長の報告がございます。次いで三案に対しまして、四人の方々からそれぞれ討論

1999-12-07 衆議院

谷福丸

議院運営委員会

○谷事務総長 まず最初に、日程第一ないし第三につきましては、議長から、後回しとすることをお諮りいたします。 次に、動議により、日程第四とともに、法務委員会の法律案を緊急上程いたしまして、武部法務委員長の報告がございます。両案を一括して採決いたしまして、全会一致であります。 以上で暫時休憩となります。 ――――――――――――― 議事日程 第七号 平成十一年十二月七日 午後零時三十分開議 第一 国

1999-11-16 衆議院

谷福丸

議院運営委員会

○谷事務総長 まず最初に、議長から、永年在職議員として表彰されました故元議員高田富之先生に対する弔詞贈呈の報告がございまして、弔詞を朗読されます。 次に、動議により、商工委員会の法律案を緊急上程いたします。中山商工委員長の報告がございまして、共産党が反対でございます。 次に、国民年金法等の一部改正案、年金資金運用基金法案、年金福祉事業団の解散及び業務承継等に関する法律案につきまして、丹羽厚生大臣から趣旨の説明がございます。これに

1999-08-13 衆議院

谷福丸

議院運営委員会

○谷事務総長 まず最初に、動議により、法務委員会の二法律案を緊急上程いたしまして、杉浦法務委員長の報告がございました後、採決を行います。 次に、動議により、本日各委員会の審査を終了いたしました千六百七十五請願を議題といたします。いずれも全会一致であります。 次に、閉会中審査の件について議長からお諮りをいたします。採決は、お手元の印刷物にございますように六回となります。 最後に、議長から、本国会の会期の終了に当たりごあいさつが

1999-07-29 衆議院

谷福丸

議院運営委員会

○谷事務総長 まず最初に、議長から新議員の紹介がございます。 次に、預金保険機構理事及び同監事任命につき同意を求めるの件についてお諮りいたします。採決は二回となりますが、順序は印刷物のとおりであります。 次に、議長発議によりまして、国会法改正案の参議院回付案を議題といたします。共産党及び社会民主党が反対でございます。 次に、日程第一は委員長提出の議案でありますので、議長から委員会の審査を省略することをお諮りいたします。次いで

1999-03-23 衆議院

谷福丸

議院運営委員会

○谷事務総長 まず最初に、動議により、日程第一及び第二とともに、大蔵委員会の法律案を緊急上程いたしまして、村井大蔵委員長の報告がございます。三案を一括して採決いたしまして、共産党が反対でございます。 次に、日程第三につき、木村厚生委員長の報告がございまして、民主党、社会民主党、無所属の会が反対でございます。 次に、日程第四及び第五につき、中馬外務委員長の報告がございます。両件を一括して採決いたしまして、共産党が反対でございます。

1999-03-09 衆議院

谷福丸

議院運営委員会

○谷事務総長 まず最初に、ただいまお決めいただきました特別委員会の設置についてお諮りをいたします。全会一致であります。 次に、中小企業経営革新支援法案及び中小企業総合事業団法案につきまして、与謝野通商産業大臣から趣旨の説明がございます。これに対しまして、二人の方々からそれぞれ質疑が行われます。 次に、内閣提出に係る国民年金法等の一部改正法の一部改正案につきまして、宮下厚生大臣から、山本孝史君外四名提出に係る国民年金法の一部改正法