山岡賢次
予算委員会
○国務大臣(山岡賢次君) 平成元年、失礼しました、二〇〇〇年のころは福田さんは私の後援会長で、蜜月状態なんですね。そして、そのときに市長選があって、私は全力を挙げて応援をしていったわけでございます。 しかし、しかし、私の後援会長ですから、選挙のこととか政治のことについては私も自分で前面に出て応援をしますし、またそのことに対する政治資金等々はいただいてはおりますが、一方的な通知を、一方的な向こうの言い分、一方的な誹謗中傷が九年たってか
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「山岡賢次」の「政治資金」テーマに関する発言 7件
期間: 2015-01-01 以降 / 1ページ 20件 / 1 ページ目 / 全体 1ページ
予算委員会
○国務大臣(山岡賢次君) 平成元年、失礼しました、二〇〇〇年のころは福田さんは私の後援会長で、蜜月状態なんですね。そして、そのときに市長選があって、私は全力を挙げて応援をしていったわけでございます。 しかし、しかし、私の後援会長ですから、選挙のこととか政治のことについては私も自分で前面に出て応援をしますし、またそのことに対する政治資金等々はいただいてはおりますが、一方的な通知を、一方的な向こうの言い分、一方的な誹謗中傷が九年たってか
予算委員会
○山岡国務大臣 政治資金規正法というのは、先生は弁護士ですから御案内のとおり、それをいただくと無税になるものでございますから、純然たる政治活動に対していただくものでこの報告をしているわけでございまして、したがって、私がいただいたものに対しては返金をしている、そのほかのことについては、私は承知をしておりません。
北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会
○山岡国務大臣 この問題は、私にも相手の方にも法的な問題があるわけではなくて、政治資金規正法に従ってすべからく適正に処理をされているものでございますけれども、私個人の政治活動についてのことで、消費者大臣に就任したということで、私個人が誤解を受けたくないから、こういうことで自発的に、個人的に、このことをお返ししようということで進めているわけでございますから、そういう特別な事由もなく、こういう場で何をいつどこでというのは、相手さんにとっても
予算委員会
○国務大臣(山岡賢次君) 今申し上げましたとおり、菅総理が政治資金団体に寄附したことについては菅総理がこれまでお答えになっていると、そういうことと承知をしています。 ただ、一般論として申し上げればと、こういうことになるわけですが、拉致被害者の御家族からすれば、拉致問題についての具体的な進展がない中でこのような話が出たことにより心を痛めているのではないかと、その点については拉致担当大臣としては大変残念に思っております。
消費者問題に関する特別委員会
○国務大臣(山岡賢次君) 改めてまた申し上げさせていただきますが、私は、このことについて政治資金規正法等々に法的に一切抵触をするものでもないし、献金をされたところも法的に抵触されているところではないんです。ですから、ごく普通のことであって、内容は。ただ、私は、消費者担当大臣になりましたから、この行政を行う上で、これは一方的とはいえ誤解を受けたくないと、そういうことで全額を返金をすると、こういうことで今しているわけでございますので、私が法
内閣委員会
○国務大臣(山岡賢次君) 一般論ですけれども、党としてはいろいろなお金を党員の皆様にお配りをすることがありますが、それから先はその個人個人の責任において政治資金規正法にのっとって的確に対処していただくということを期待をしてというか、当然そうあるべきと思って支給をしているものでございます。
内閣委員会
○国務大臣(山岡賢次君) その話は平成元年ごろの話だと思います。 それで、一般的な選挙をすれば、それは私どもは応援をしている候補者に対しては、秘書のみならず、自分も含めて総力を挙げて応援をするというのは今までどこでもずっと行っていたことでございますが、これは私の方から応援に行き、私の方からいろいろ手当てをすることはあっても、候補者からそういうものをもらうということはありませんし、あり得ません。 したがって、私は常に公職選挙法にの