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大野明」の「病院」テーマに関する発言 4件

期間: 2015-01-01 以降 / 1ページ 20件 / 1 ページ目 / 全体 1ページ

1983-04-13 参議院

大野明

決算委員会

○国務大臣(大野明君) いずれにいたしましても、医療の中身についてはこれは厚生省ということになるでしょうが、そこに働く方々の労使関係、これはまあ何も精神病院ということでなく、当然私どもの役目でございますから、一生懸命やっていきたいということはもう言うまでもございません。ただ、労働省としてもすべての点に手ぐすね引いてやるとかなんとかいう点について、これは裁判の問題なんかそういうわけにもまいりませんし、と同時に精神薄弱者の方々に対しましての

1975-05-22 衆議院

大野明

社会労働委員会

○大野委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 厚生関係の基本施策に関する件、特にカネミ油症に関する問題について調査を進めます・ 本問題についての参考人として、カネミ油症全国集会議長金田弘司君、カネミライスオイル北九州被害者の会蔵本政子君、玉の浦油症対策患者の会会長鳥巣守君及び健仁会新中原病院医師梅田玄勝君、以上の方々がお見えになっておりますので、一言ごあいさつ申し上げます。 参考人には御多用のところ御出席をいただき、まこと

1975-05-22 衆議院

大野明

社会労働委員会

○大野委員長 厚生関係の基本施策に関する件について調査を進めます。 まず、参考人出頭要求に関する件についてお諮りいたします。 本件、特にスモン病に関する問題について、千葉県スモンの会会長中村あい君、東京スモンの会副会長鈴木富美雄君、前スモン調査研究協議会会長甲野礼作君、静岡県スモン友の会役員大石和夫君及び東京大学附属病院第三内科医師杉山孝博君に、また、カネミ油症に関する問題について、カネミ油症全国集会議長金田弘司君、カネミライス

1970-03-18 衆議院

大野明

社会労働委員会

○大野政府委員 ただいまの問題等につきましては、きょうはほぼ一日じゅういろいろな先生方から承ったわけでありますけれども、いずれにいたしましても、この関東労災病院の問題につきましては各種の事情がございまして、現在非常に労使の間というものが安定しておらないというところに問題が一番大きく取り上げられるんじゃないかと私は考えております。しかしながら、一方的な管理体制というお話でございますが、これとても必ずしもそういう面ばかりでなくして——もしそ