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西村康雄」の「研究開発」テーマに関する発言 6件

期間: 2015-01-01 以降 / 1ページ 20件 / 1 ページ目 / 全体 1ページ

1985-12-06 衆議院

西村康雄

運輸委員会

○西村政府委員 ただいまの御質問の趣旨につきまして簡単に申し上げまして、詳細につきましてはまた別途御説明をさせていただきたいと思います。 今お話しのように、昭和五十六年当時鉱工業技術研究組合によりましてHSSTの開発をしようというふうに考えていたところでございます。この際には、日本の各界の研究者、技術者が集まりまして、その可能性について検討いたしましたが、何せ研究開発には非常に金がかかるということ、そしてまたその段階で具体的な開発プ

1984-04-07 参議院

西村康雄

運輸委員会

○政府委員(西村康雄君) 先ほどお話しのように、この第二十八あけぼの丸事件をきっかけに、この海難の原因を究明するために関係者が一応集まりまして懇談会を開いたということでございますが、そのときは組合からも来ていただきましたし、広く関係者集まって隔意なくいろいろと問題点について意見交換をしたということですが、じゃこの後どうするかという点につきましては、それぞれの問題ごとに専門家と協議して問題点を詰めていくと。非常に短期に結論が出るものもあれ

1984-02-24 衆議院

西村康雄

交通安全対策特別委員会

○西村(康)政府委員 お手元に「昭和五十九年度交通安全対策関係予算 運輸省」という資料がお配りしてあると存じますが、これに基づきまして御説明させていただきます。 まず最初に、海上交通安全対策関係の予算でございますが、これは五十九年度の予算の案といたしまして千五十三億九千七百万円を計上しております。これは対前年度比で二億九千八百万円、〇・三%の減となっております。 その内訳でございますが、まず、1の交通環境の整備として五百五十四億

1983-03-22 参議院

西村康雄

公害及び交通安全対策特別委員会

○政府委員(西村康雄君) お手元に「昭和五十八年度交通安全対策関係予算 運輸省」という資料がお配りしてあると思いますが、これに基づきまして御説明さしていただきます。 最初に、海上交通安全対策関係予算でございますが、五十八年度の予算案といたしましては千五十六億九千五百万円を計上しております。これは対前年比で六億二千七百万円、〇・六%の増となっております。 その内訳でございますが、まず1の交通環境の整備といたしまして五百三十八億五千

1983-02-09 衆議院

西村康雄

交通安全対策特別委員会

○西村(康)政府委員 お手元に「昭和五十八年度交通安全対策関係予算 運輸省」という資料がお配りしてあると思いますが、これに基づきまして御説明させていただきます。 まず最初に、海上交通安全対策関係の予算でございますが、五十八年度の予算の案といたしましては千五十六億九千五百万円を計上しております。これは対前年比で六億二千七百万円、〇・六%増となっております。 その内訳でございますが、まず、1の交通環境の整備として五百三十八億五千二百

1980-02-22 参議院

西村康雄

エネルギー対策特別委員会

○説明員(西村康雄君) 運輸省所管の昭和五十五年度のエネルギー対策関係予算について御説明申し上げます。 お手元にお配りしてございます「エネルギー対策関連経費運輸省」とした資料に基づきまして御説明させていただきます。 この資料は、エネルギー対策を主要な目的とする経費について御説明させていただくためのものでございますが、このほか間接的にエネルギー対策に資すると考えられます経費もございますので、これにつきましては、参考としまして、三枚