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村山道雄」の「自衛隊」テーマに関する発言 9件

期間: 2015-01-01 以降 / 1ページ 20件 / 1 ページ目 / 全体 1ページ

1964-06-25 参議院

村山道雄

議院運営委員会

○委員以外の議員(村山道雄君) 山形班を代表いたしまして、私から調査の概要について報告いたします。 北畠教真君、瀬谷英行君及び私村山道雄の一行は、まず、県庁において被害の実情について説明を聞き、被災地を実地に調査いたすとともに、被災者に対しましてお見舞いと激励のことばを述べ、また、被災者からの切実なる要望をも聞いてまいりました。 山形県における今回の地震は、明治二十七年の酒田沖地震以来の震度五ないし四という強震であり、その回数も

1964-02-13 参議院

村山道雄

予算委員会

○村山道雄君 私は、自由民主党を代表いたしまして、ただいま議題となっておりまする昭和三十八年度一般会計補正予算第三号案外二件に対しまして賛成の討論をいたします。 昨年十二月の第四十五国会におきまして、千二百四十一億円の追加補正が行なわれましたが、その後の経済情勢に応じて、今回提出されております第三次補正は、産業投資特別会計への繰り入れ、義務教育費国庫負担金の不足補てん等当面必要な経費について、さらに補正措置を講じようとするものであり

1963-02-26 参議院

村山道雄

内閣委員会

○委員長(村山道雄君) 防衛庁設置法及び自衛隊法の一部を改正する法律案を議題とし、提案理由の説明を聴取いたします。志賀防衛庁長官。

1963-02-07 参議院

村山道雄

内閣委員会

○委員長(村山道雄君) それでは国の防衛に関する調査を議題といたします。 まず、今次の北陸地方を中心とする雪害に対する自衛隊の災害派遣の現状について、防衛庁当局から説明を聴取いたします。

1962-09-02 衆議院

村山道雄

内閣委員会

○村山参議院議員 まず、任命権者につきましては、普通の職員の場合には、「任命権は、法律に別段の定のある場合を除いては、内閣、各大臣、会計検査院長及び人事院総裁並びに各外局の長に属するものとする。」「前項に規定する機関の長たる任命権者は、その任命権を、その部内の上級の職員に限り委任することができる。」とあるのでございます。調達庁の場合には、「調達庁の職員の任免は、調達庁長官が行う。」となっております。 それから任命関係でもっと大きな問

1962-09-02 衆議院

村山道雄

内閣委員会

○村山参議院議員 これは一般職につきましては、公務員法と人事院規則によって規制されておりますが、特別職になりますと、自衛隊員として自衛隊法によって規制をされるわけでございます。その結果といたしまして、おもな点を申し上げますと、一つは服務の基本的な基準が違っております。一般職でございますと、「すべて職員は、国民全体の奉仕者として、公共の利益のために勤務し、且つ、職務の遂行に当っては、全力を挙げてこれに専念しなければならない。」とあるのでご

1962-09-01 衆議院

村山道雄

内閣委員会

○村山参議院議員 ただいま議題となりました防衛庁設置法及び防衛庁設置法等の一部を改正する法律の一部を改正する法律案につきまして、提案の理由を御説明申し上げます。 前国会において成立いたしました防衛庁設置法等の一部を改正する法律におきまして、従来の防衛庁本庁の付属機関である建設本部と従来の調達庁とを統合して防衛施設庁を設置いたすこととなったのであります。この結果、この法律により従来一般職の職員でありました調達庁の職員が防衛施設庁設置と

1962-08-31 参議院

村山道雄

本会議

○村山道雄君 ただいま議題となりました四法律案のらち、まず行政不服審査法案外二法律案につきまして、内閣委員会における審査の経過並びに結果を御報告申し上げます。 行政不服審査法案並びに行政不服審査法の施行に伴う関係法律の整理等に関する法律案は、前国会の衆議院において継続審査となり、今回、整理法案について、この整理法案とすでに公布されておりまする行政事件訴訟法の施行に伴う関係法律の整理等に関する法律との関係を明らかにするための規定を、附

1961-12-12 参議院

村山道雄

社会労働委員会

○村山道雄君 当委員会の決定に基づきまして、小柳、村尾、石田の各委員と私は、去る十二月三日から七日までの五日間、福岡、大分の両県を視察いたしました。 調査項目は、第一に、豪雨等による災害の状況とその対策、第二に、炭鉱離職者の状況とその対策、第三に、駐留軍労務者の離職等の状況とその対策、第四に、その他厚生、労働行政について各地当面の諸問題であります。 われわれは十二月四日、福岡県庁におきまして、県知事初め、県当局並びに福岡労働基準