「村山道雄」の過去の国会発言

発言数 803件

初発言日: 1960-02-09  /  最新発言日: 1965-03-31  /  1 ページ目 / 全体 41ページ

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よく話すテーマ

1 衆議院
41
2 参議院
25
3 年金
13
5 自衛隊
9
6 物価
6
7 農業
6
10 所得税
4

年別発言数

1965
16
1964
68
1963
342
1962
225
1961
84
1960
68
1965-03-31 参議院

本会議

○村山道雄君 私は、自由民主党を代表いたしまして、昭和四十年度予算三案に対しまして賛成の意を表明するものであります。 本年は、終戦後二十年目に当たるのでありまするが、この間、新生日本は、世界の奇跡といわれるほどの経済発展を遂げ、国際経済社会におきましても重要な地位を占めるに至ったのであります。このことは、国民のすぐれた能力と、たゆまざる努力の結晶でありまするが、他面、長年にわたり政権を担当しておりまするわが自由民主党が、適時適切なる

1965-03-25 参議院

予算委員会

○理事(村山道雄君) 委員の変更がございました。戸叶武君が辞任され、稲葉減一君が選任されました。 —————————————

1965-03-25 参議院

予算委員会

○理事(村山道雄君) 千葉君の質疑は終了いたしました。 以上をもちまして、一般質疑通告者の発言は、全部終了いたしました。 総予算三案の一般質疑は終了したものと認めます。 —————————————

1965-03-25 参議院

予算委員会

○理事(村山道雄君) 去る二十三日の本委員会における藤田委員の質疑に対する答弁中訂正の要求がございました。防衛庁長官。

1965-03-25 参議院

予算委員会

○理事(村山道雄君) この際、参考人の出席要求についておはかりいたします。 千葉千代世君から、同君の質疑の際、財団法人オリンピック東京大会組織委員会事務総長の出席を求められております。参考人として財団法人オリンピック東京大会組織委員会事務総長与謝野秀君の出席を要求することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

1965-03-25 参議院

予算委員会

○理事(村山道雄君) この際、分科担当委員の選任について御報告いたします。去る二十二日の委員会において委員長に御一任いただいたのでありますが、お手元にお配りしてございまする分科担当委員氏名表のとおり決定いたしましたので、御了承願いたいと存じます。 次回の委員会の開会日時は、参議院公報をもってお知らせいたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後五時四十六分散会

1965-03-10 参議院

予算委員会

○理事(村山道雄君) 委員の変更がございました。 田畑金光君が辞任され、田上松衛君が選任されました。 本日はこの程度にいたしまして、明十一日午前十時に委員会を開会いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後四時五十分散会

1964-12-15 参議院

本会議

○村山道雄君 私は、自由民主党を代表いたしまして、ただいま議題となっております昭和三十九年度一般会計補正予算(第1号)外二件について、賛成の意を表するものでございます。 右三案の内容につきましては、先ほど委員長からの報告にもありましたように、おもな補正要因は、第一に、公務員給与の改善を本年九月から実施することに伴い必要となる経費、第二に、公共土木施設等の災害復旧事業に必要な経費、第三に、農業災害に対処するための農業共済再保険特別会計

1964-12-14 参議院

予算委員会

○村山道雄君 私は、自由民主党を代表いたしまして、ただいま議題になっております昭和三十九年度一般会計補正予算第1号外二件について賛成の意を表するものであります。 右三案の内容につきましては、さきに大蔵大臣から説明がありましたように、おもな補正要因は、第一に公務員給与の改善を本年九月から実施するに伴い必要となる経費、第二に公共土木施設等の災害復旧等事業に必要な経費、第三に農業災害に対処するための農業共済再保険特別会計への繰り入れ、第四

1964-06-26 参議院

内閣委員会

○村山道雄君 このたびの新潟地震の被害はきわめて甚大なものでございまするが、その復旧の点から考えましても、このたびの建設省設置法の改正によりまして、地方建設局の仕事の分野をおふやしになることはきわめて適切なる改正であると考える次第でございます。新潟地震の復旧に関連いたしまして、一点だけ建設大臣にお尋ねをいたしたいのでありまするが、何と申しましても、この復旧は早急にいたさなければならないのでございまして、すでに降雨の季節が迫っております。

1964-06-25 参議院

議院運営委員会

○委員以外の議員(村山道雄君) 山形班を代表いたしまして、私から調査の概要について報告いたします。 北畠教真君、瀬谷英行君及び私村山道雄の一行は、まず、県庁において被害の実情について説明を聞き、被災地を実地に調査いたすとともに、被災者に対しましてお見舞いと激励のことばを述べ、また、被災者からの切実なる要望をも聞いてまいりました。 山形県における今回の地震は、明治二十七年の酒田沖地震以来の震度五ないし四という強震であり、その回数も

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