谷福丸
議院運営委員会
○谷事務総長 まず最初に、日程第一につき、山本法務委員長の報告がございまして、全会一致であります。 次に、日程第二につき、池田外務委員長の報告がございまして、全会一致であります。 次に、日程第三ないし第五につき、鳩山武力攻撃事態への対処に関する特別委員長の報告がございます。次いで五人の方々からそれぞれ討論が行われますが、順序は印刷物のとおりであります。三案を一括して採決いたしまして、共産党及び社会民主党が反対でございます。
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「谷福丸」の「自衛隊」テーマに関する発言 19件
期間: 2015-01-01 以降 / 1ページ 20件 / 1 ページ目 / 全体 1ページ
議院運営委員会
○谷事務総長 まず最初に、日程第一につき、山本法務委員長の報告がございまして、全会一致であります。 次に、日程第二につき、池田外務委員長の報告がございまして、全会一致であります。 次に、日程第三ないし第五につき、鳩山武力攻撃事態への対処に関する特別委員長の報告がございます。次いで五人の方々からそれぞれ討論が行われますが、順序は印刷物のとおりであります。三案を一括して採決いたしまして、共産党及び社会民主党が反対でございます。
議院運営委員会
○谷事務総長 まず最初に、動議により、本日各委員会の審査を終了いたしました百六十七請願を議題といたします。採決は二回になります。まず共産党及び社会民主党が反対の原子力発電等に関する請願につき採決いたします。次いでその他の請願につき採決いたします。 次に、閉会中審査の件について議長からお諮りをいたします。採決は、お手元の印刷物にございますように三回となります。 最後に、議長から、本会期の終了に当たりごあいさつがございます。 本
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○谷事務総長 まず最初に、動議により、本日の日程に掲載されております六十七請願とともに、本日委員会の審査を終了いたしました八百二十九請願を追加して、合計八百九十六請願を一括議題といたします。いずれも全会一致であります。 次に、閉会中審査の件について議長からお諮りをいたします。採決は、お手元の印刷物にございますように七回となります。 最後に、議長から、本国会の会期の終了に当たりごあいさつがございます。 以上で、暫時休憩となりま
議院運営委員会
○谷事務総長 まず最初に、日程第一につき、平林総務委員長の報告がございまして、全会一致であります。 次に、日程第二につき、鉢呂農林水産委員長の報告がございまして、全会一致であります。 次に、動議により、法務委員会の法律案を緊急上程いたします。園田法務委員長の報告がございまして、社会民主党が反対でございます。 次に、財務金融委員会の法律案を緊急上程いたします。坂本財務金融委員長の報告がございまして、共産党が反対でございます。
議院運営委員会
○谷事務総長 まず最初に、日程第一につき、平林総務委員長の報告がございまして、全会一致であります。 次に、日程第二につき、玉置安全保障委員長の報告がございまして、共産党及び社会民主党が反対でございます。 次に、マンションの建替えの円滑化等に関する法律案につきまして、扇国土交通大臣から趣旨の説明がございまして、質疑が行われます。 本日の議事は、以上でございます。 ――――――――――――― 議事日程 第十四号
議院運営委員会
○谷事務総長 まず最初に、日程第一につき、河村文部科学委員長の報告がございまして、社会民主党が反対でございます。 次に、動議により、外務委員会の二法律案を緊急上程いたしまして、吉田外務委員長の報告がございます。採決は二回になります。一回目は二千五年日本国際博覧会政府代表の設置に関する臨時措置法案で、共産党が反対でございます。二回目は在外公館の名称及び位置並びに在外公館に勤務する外務公務員の給与に関する法律の一部改正案で、全会一致であ
議院運営委員会
○谷事務総長 まず最初に、日程第一につき、加藤国際テロリズムの防止及び我が国の協力支援活動等に関する特別委員長の報告がございまして、自由党、共産党及び社会民主党が反対でございます。 次に、動議により、厚生労働委員会の二法律案を緊急上程いたしまして、鈴木厚生労働委員長の報告がございます。採決は二回になります。一回目は城島正光君外四名提出の雇用保険の財政の安定化及び求職者等に対する能力開発支援のための緊急措置法案で、委員長報告は否決であ
議院運営委員会
○谷事務総長 まず最初に、相沢英之さん外八名の方々に対する表彰の決議を行います。次いで表彰を受けられました議員を代表して、相沢さんから謝辞が述べられます。 次に、日程第一ないし第三につき、加藤国際テロリズムの防止及び我が国の協力支援活動等に関する特別委員長の報告がございます。次いで日程第一に対する修正案について、提出者の玄葉光一郎さんから趣旨弁明がございます。次いで五人の方々からそれぞれ討論が行われますが、順序は印刷物のとおりであり
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○谷事務総長 まず最初に、原爆の犠牲者の御冥福を祈り、一分間の黙祷をささげます。黙祷の際には、議員の方々は御起立を願います。 次に、日程第一及び第二は委員長提出の議案でありますので、議長から委員会の審査を省略することをお諮りいたします。次いで二田内閣委員長の趣旨弁明がございます。両案を一括して採決いたしまして、全会一致であります。 本日の議事は、以上でございます。 ――――――――――――― 議事日程 第三十八号
議院運営委員会
○谷事務総長 まず最初に、日程第一につき、二見安全保障委員長の報告がございまして、共産党が反対でございます。 次に、日程第二は委員長提出の議案でありますので、議長から委員会の審査を省略することをお諮りいたします。次いで平田建設委員長の趣旨弁明がございまして、共産党が反対でございます。 次に、日程第三ないし第五につき、中馬外務委員長の報告がございます。採決は二回になります。一回目は日程第三で、共産党が反対でございます。二回目は日程
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○谷事務総長 まず最初に、行政改革に関する特別委員増員の件についてお諮りいたしまして、全会一致であります。 次に、議員請暇の件についてお諮りいたします。 次に、日程第一につき、二見安全保障委員長の報告がございまして、共産党が反対でございます。 次に、日程第二ないし第五につき、中馬外務委員長の報告がございます。採決は二回になります。一回目は日程第二及び第三で、全会一致であります。二回目は日程第四及び第五で、共産党が反対でござい
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○谷事務総長 まず最初に、日程第一につき、小川文教委員長の報告がございまして、共産党が反対でございます。 次に、日程第二につき、村井大蔵委員長の報告がございます。次いで討論が行われまして、民主党、共産党及び無所属の会が反対でございます。 次に、日程第三ないし第五につき、山崎日米防衛協力のための指針に関する特別委員長の報告がございます。次いで五人の方々からそれぞれ討論が行われますが、順序は印刷物のとおりであります。採決は三回になり
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○谷事務総長 まず最初に、日程第一につき、小川文教委員長の報告がございまして、全会一致であります。 次に、日程第二及び第三につき、中沢逓信委員長の報告がございます。両案を一括して採決いたしまして、全会一致であります。 次に、動議により、商工委員会の法律案を緊急上程いたします。古賀商工委員長の報告がございまして、全会一致であります。 次に、自衛隊とアメリカ合衆国軍隊との間の後方支援、物品役務相互提供協定の改正協定につきまして、
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○谷事務総長 まず最初に、動議により、本日の日程に掲載されております五請願とともに、本日委員会の審査を終了いたしました七十五請願を追加して、合計八十請願を一括議題といたします。いずれも全会一致であります。 次に、閉会中審査の件について議長からお諮りをいたします。採決は、お手元の印刷物にございますように八回となります。 最後に、議長から、本国会の会期の終了に当たりごあいさつがございます。 以上で、暫時休憩となります。
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○谷事務総長 まず最初に、議長から新議員の紹介がございます。 次に、動議により、本日の日程に掲載されております八百四十二の請願とともに、本日委員会の審査を終了いたしました八十八の請願を追加して、合計九百三十の請願を一括議題といたします。採決は二回になります。まずお手元にござい ます共産党反対の請願ににつ採決いたします。次いでその他の請願につき採決いたします。 次に、閉会中審査の件について議長からお諮りをいたします。採決は、お手
議院運営委員会
○谷事務総長 まず最初に、日程第一につき、加藤法務委員長の報告がございまして、全会一致であります。 次に、日程第二につき、柳沢文教委員長の報告がございまして、全会一致であります。 次に、日程第三につき、関谷外務委員長の報告がございまして、共産党及び新社会党が反対でございます。 次に、日程第四につき、松岡安全保障委員長の報告がございまして、共産党及び新社会党が反対でございます。 次に、動議により、商工委員会の法律案を緊急上
議院運営委員会
○谷事務総長 まず最初に、日程第一につき、田中内閣委員長の報告がございまして、共産党が反対でございます。 次に、日程第二につき、近藤安全保障委員長の報告がございまして、共産党が反対でございます。 本日の議事は、以上でございます。 ――――――――――――― 議事日程 第五号 平成六年十月二十八日 午後一時開議 第一 行政改革委員会設置法案(第百二十九回 国会、内閣提出) 第二 自衛
議院運営委員会
○谷事務総長 本日は、閉会中審査の件についてお諮りをいたします。その採決は、お手元の印刷物にございますように二回となりますので、よろしくお願い申し上げます。 これが終わりまして、議長から、本国会の会期の終了に当たりごあいさつがございます。 本日の議事は、以上でございます。 ───────────── 閉会中審査の件の採決順序 一、内閣委員会から申出の行政改革委員会設置法案(第百二十九回国会、内閣提出)
議院運営委員会
○谷事務総長 まず最初に、議長が、日程第一、議員山口敏夫君懲罰事犯の件を議題とする旨を宣告いたしまして、御本人の退席を求めます。次に、原田懲罰委員長から、委員会の報告がございます。次いで採決を行いまして、改新、公明党及び新党・みらいが反対でございます。その後で、議長は、御本人の入場を許します。それから、議長が、議決に基づきまして懲罰の宣告をいたします。次いで御本人が懲罰委員会起草の陳謝文案を朗読いたします。 次に、法制局長の辞任承認