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土肥隆一」の「衆議院」テーマに関する発言 17件

期間: 2015-01-01 以降 / 1ページ 20件 / 1 ページ目 / 全体 1ページ

2010-07-30 衆議院

土肥隆一

沖縄及び北方問題に関する特別委員会

○土肥委員 これより会議を開きます。 衆議院規則第百一条第四項の規定によりまして、委員長が選任されるまで、私が委員長の職務を行います。 これより委員長の互選を行います。

2010-01-18 衆議院

土肥隆一

沖縄及び北方問題に関する特別委員会

○土肥委員 これより会議を開きます。 衆議院規則第百一条第四項の規定によりまして、委員長が選任されるまで、私が委員長の職務を行います。 これより委員長の互選を行います。

2009-10-26 衆議院

土肥隆一

沖縄及び北方問題に関する特別委員会

○土肥委員 これより会議を開きます。 衆議院規則第百一条第四項の規定によりまして、委員長が選任されるまで、私が委員長の職務を行います。 これより委員長の互選を行います。

2007-08-07 衆議院

土肥隆一

災害対策特別委員会

○土肥委員 これより会議を開きます。 衆議院規則第百一条第四項の規定によりまして、委員長が選任されるまで、私が委員長の職務を行います。 これより委員長の互選を行います。

2007-01-25 衆議院

土肥隆一

災害対策特別委員会

○土肥委員 これより会議を開きます。 衆議院規則第百一条第四項の規定によりまして、委員長が選任されるまで、私が委員長の職務を行います。 これより委員長の互選を行います。

2006-09-28 衆議院

土肥隆一

災害対策特別委員会

○土肥委員 これより会議を開きます。 衆議院規則第百一条第四項の規定によりまして、委員長が選任されるまで、私が委員長の職務を行います。 これより委員長の互選を行います。

2004-04-14 衆議院

土肥隆一

文部科学委員会

○土肥委員 私学の財政事情についてはまた後で質問いたしますが、私立学校をどう見るか、扱うかということは、国がどれくらい金を出しているかだ。それから、認可法人ですから、それは認可法人は言うことを聞かないわけにはいかないでしょう。それは、県にしても国にしてもそうであります。認可法人であることと、あとは私学助成をどれくらいしているかということで決まりなんですね。私、それ以上のことを言う権限はないと思いますよ。これは、義務教育国庫負担のときも申

2001-12-05 衆議院

土肥隆一

厚生労働委員会

○土肥委員 ですから、すべては五十年たった後に何とかしましょうという答弁にすぎない。しかも今回は名称だけ変える。私も国会に相当数おりますけれども、名称変更のときが一番危ないんです。名称だけ変えて、後は実がついてくる、こういう安易な考えが国会にあるんです。 例えば、精神薄弱者を知的障害者に変えようというときに、参議院では議論をしませんでした。衆議院にやってきて、私は何たることだと。戦前からある精神薄弱者という言葉を行政もそれから福祉関

2001-12-05 衆議院

土肥隆一

厚生労働委員会

○土肥委員 民主党の土肥隆一でございます。 いよいよ、本日提案されました法律、一日でというか半日で仕上げてしまおうという衆議院の日程になっておりますけれども、私は、まだまだ議論の余地がたくさんあるということを申し上げまして、そして、それぞれの職場にある保健婦さん、助産婦さん、看護婦さん、それぞれ、准看護婦さんもいらっしゃいますけれども、長年呼びなれた、看護婦さんと言いたいな、助産婦さんと呼びたいな、何か、いきなり看護師さんと言うのは

2001-06-27 衆議院

土肥隆一

外務委員会

○土肥委員長 お座りください。 次に、大臣は、「委員は、議題について、自由に質疑し及び意見を述べることができる。」と規定した衆議院規則四十五条を御存じですか。国会での議員の質疑の内容に関し、答弁者である大臣がとやかく言うことは法規上もおかしいと考えます。 ところが、ぶら下がり会見で大臣は、トータルで外交政策全般にかかわるようなことをもう少し議論していただけないものかと思った、いろいろなグローバルな問題がたくさんこの地球上に存在し

2001-06-27 衆議院

土肥隆一

外務委員会

○土肥委員長 いいですね。 次に、田中外務大臣の私に対する電話発言問題についてお聞きします。 大臣は、二十二日の当委員会での私からの質問に対し、大変御迷惑、誤解を招きましたことにつきましておわび申し上げますと答弁されました。その後、昨二十六日の衆議院議院運営委員会に福田官房長官が出席し、内閣を代表してこの問題で陳謝したにもかかわらず、議運の前の閣議後の外務大臣のぶら下がり記者会見では、到底陳謝とは受け取れぬ発言をしている事実が判

2001-06-27 衆議院

土肥隆一

外務委員会

○土肥委員長 これより会議を開きます。 国際情勢に関する件について調査を進めます。 この際、衆議院外務委員会理事会協議による総意に基づき、委員長より田中外務大臣に対して一言申し上げます。 これまでの当委員会における大臣の答弁は、多くの質疑者の趣旨とかみ合っていない部分が多々見受けられ、会議の成果が得られていないという不満が多く出ております。したがって、委員の質問には的確に答弁されるように厳重に注意申し上げます。 この際、

1999-05-19 衆議院

土肥隆一

厚生委員会

○土肥委員 民主党の土肥隆一でございます。 昭和六十二年に精神保健法の改正があって、それから五年ごとに法律を見直してまいりまして、これからまた五年、精神保健福祉の分野でまだまだ立ちおくれている精神病の患者さんに対する医療、福祉、それを充実していかなければならない。そういう意味では、五年ごとのピッチを上げてきたということは大変よかったと私は思っております。このピッチを緩めてはならない。したがって、あと十年ぐらい、五年刻みでこの精神保健

1998-09-09 衆議院

土肥隆一

厚生委員会

○土肥委員 衆議院ではこのようにして、短い時間でございますけれどもやはり用語変更についても議論しようということになったのは、私は当たり前だというふうに思うのであります。 しかし、精神薄弱者のこれまで置かれてきた長い歴史、日本の福祉行政の中に、福祉のみならず国の行政の中に置かれてきたこの精神薄弱あるいは薄弱者、薄弱児という言葉の長い間の歴史を振り返らないで、用語だけ変えればいいということにはならないというふうに私は思っておりまして、そ

1998-09-09 衆議院

土肥隆一

厚生委員会

○土肥委員 民主党の土肥隆一でございます。 きょうは、短時間で一つの名称、精神薄弱者の名称変更の法律を上げようというわけでございますが、若干の質問をさせていただきます。 言ってみれば、長年にわたるこの精神薄弱という言葉をもうやめようというわけでございますから、やはり院で十分な審議をする必要があるかというふうに思うのでございます。 まず、提案者の尾辻先生、御苦労さまでございます。 前国会では参議院で議決されまして衆議院の方

1994-12-01 衆議院

土肥隆一

厚生委員会

○土肥委員 きょうは四人の方々、わさわざ私どものために時間を割いていただきまして、心からお礼を申し上げます。 私は社会党に所属しておりますが、複雑な思いで皆さんの前に立っております。社会党の被爆者基本法に関する運動というのはもう既に二十年にわたる歴史がございまして、参議院で二回通過させる、しかし衆議院で廃案になる、前回は衆議院まで法案を持ち込んだのでありますけれども廃案になりました。そして、村山連立政権ができまして、今回のこの法律の

1993-06-02 衆議院

土肥隆一

厚生委員会

○土肥委員 いや、これはこれから訴訟が起きていろいろ問題になりますし、こんなことが精神病院で起こるということですね。 私、いわゆる主治医である川井元院長にお会いしましたときに、気軽なものですよ。いやいや、肺炎ですよ、ちょっと重体になりましたから送りました。そうしたら、あなたの所見では、こんな肋骨が四本折れているとか脳挫傷があるというのはわからなかったか。所見上わかりませんでした。なぜレントゲンを振らないかと言いましたら、いや、ちょう