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山田正彦」の「衆議院」テーマに関する発言 27件

期間: 2015-01-01 以降 / 1ページ 20件 / 1 ページ目 / 全体 2ページ

2012-10-29 衆議院

山田正彦

沖縄及び北方問題に関する特別委員会

○山田(正)委員 これより会議を開きます。 衆議院規則第百一条第四項の規定によりまして、委員長が選任されるまで、私が委員長の職務を行います。 これより委員長の互選を行います。

2012-05-23 衆議院

山田正彦

政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会

○山田委員長 これより会議を開きます。 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する件、特に衆議院議員の選挙制度について調査を進めます。 本日は、本件調査のため、参考人として慶應義塾大学大学院教授曽根泰教君、東洋大学法学部教授加藤秀治郎君、東京工業大学名誉教授田中善一郎君及び法政大学大原社会問題研究所教授五十嵐仁君に御出席をいただいております。 この際、参考人各位に一言御挨拶申し上げます。 本日は、御多用中のところ本委員会に

2012-05-17 衆議院

山田正彦

政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会

○山田委員長 この際、参考人出頭要求に関する件についてお諮りいたします。 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する件、特に衆議院議員の選挙制度について調査のため、来る二十三日水曜日午後一時、参考人として慶應義塾大学大学院教授曽根泰教君、東洋大学法学部教授加藤秀治郎君、東京工業大学名誉教授田中善一郎君及び法政大学大原社会問題研究所教授五十嵐仁君の出席を求め、意見を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし

2011-08-04 参議院

山田正彦

農林水産委員会

衆議院議員(山田正彦君) 失礼いたしました。 平成三十年度と言ってしまいましたが、平成三十三年度までと訂正いたします。

2011-08-04 参議院

山田正彦

農林水産委員会

衆議院議員(山田正彦君) ただいま議題となりました法律案につきまして、提案の趣旨及び内容を御説明申し上げます。 有明海及び八代海を再生するための特別措置に関する法律は、国民にとって貴重な自然環境及び水産資源の宝庫である有明海及び八代海を豊かな海として再生することを目的として、平成十四年十一月、議員立法により制定されたものであります。 同法に基づき、国及び関係県の協力の下、有明海及び八代海の海域の環境の保全及び改善並びに当該海域

2011-07-27 衆議院

山田正彦

農林水産委員会

○山田委員長 この際、本起草案につきまして、衆議院規則第四十八条の二の規定により、内閣の意見を聴取いたします。農林水産大臣鹿野道彦君。

2011-04-14 参議院

山田正彦

農林水産委員会

衆議院議員(山田正彦君) ただいま議題となりました法律案につきまして、提案の趣旨及び内容を御説明申し上げます。 本案は、お茶に関する伝統と文化が国民の生活に深く浸透し、国民の豊かで健康的な生活の実現に重要な役割を担うとともに、茶業が地域の産業として重要な地位を占めている中で、近年、生活様式の多様化その他のお茶をめぐる諸情勢の著しい変化が生じていることに鑑み、茶業及びお茶の文化の振興を図ろうとするもので、その主な内容は次のとおりであ

2011-02-02 衆議院

山田正彦

農林水産委員会

○山田委員長 次に、国政調査承認要求に関する件についてお諮りいたします。 農林水産関係の基本施策に関する事項 食料の安定供給に関する事項 農林水産業の発展に関する事項 農林漁業者の福祉に関する事項 農山漁村の振興に関する事項 以上の各事項について、実情を調査し、その対策を樹立するため、本会期中調査をいたしたいと存じます。 つきましては、衆議院規則第九十四条により、議長の承認を求めたいと存じますが、御異議ありませ

2010-10-20 衆議院

山田正彦

農林水産委員会

○山田委員長 次に、国政調査承認要求に関する件についてお諮りいたします。 農林水産関係の基本施策に関する事項 食料の安定供給に関する事項 農林水産業の発展に関する事項 農林漁業者の福祉に関する事項 農山漁村の振興に関する事項 以上の各事項について、実情を調査し、その対策を樹立するため、本会期中調査をいたしたいと存じます。 つきましては、衆議院規則第九十四条により、議長の承認を求めたいと存じますが、御異議ありませ

2009-03-11 衆議院

山田正彦

法務委員会

○山田委員 我々民主党は、可視化法案を参議院で多数決で通した。これからいよいよ衆議院でその法案を通さなきゃいけないと思っているんですが、刑事局長としては、この可視化法案には疑問がある、反対である、そう考えて……(発言する者あり)廃案になっているんだが、この可視化法案に対しては刑事局長としては反対なのかどうか、それをお聞きしたい。

2008-04-18 衆議院

山田正彦

厚生労働委員会

○山田委員 大臣、もう一つ聞いておきたい。私の出している資料の七の一と二を見てください。 今度の後期高齢者医療保険制度で、これは「終末期の判断」というものです。これは、終末期は治療効果が期待できず、予測された死への対応が必要となってくるとありますが、その中で、予測される生存期間、二週間とか一カ月とか、そして本人のリビングウイルがありますが、次のページ、書式を見てください。輸液、希望する、しない。中心静脈栄養、希望する、しない。まさに

2008-04-18 衆議院

山田正彦

厚生労働委員会

○山田委員 ことしは選択制にしたからそういう制度の適用は受けなくてもいいと言われました。確かに、この選択制にしたのは、法律や法律事項じゃありませんから、これは大臣の意向かもしれませんが、法律を通すときに、確かに我々はそこまで審議の対象にはしていなかった。それは法律の中には盛り込まれていない。 しかし、実際に法律が通ってしまうと、いわゆる厚労省の通達でもって、政令でもってどんどん勝手にそういう包括医療、かかりつけ医、どうもこれは批判が

2007-12-06 参議院

山田正彦

厚生労働委員会

衆議院議員(山田正彦君) ただいま議題となりました厚生年金保険の保険給付及び保険料の納付の特例等に関する法律案の衆議院における修正部分につきまして、御説明申し上げます。 修正の要旨は、第一に、国は、特例納付保険料相当額を負担したときは、その負担した金額の限度において、事業主が特例対象者の負担すべき保険料を控除したにもかかわらず当該特例対象者に係る保険料を納付する義務を履行しなかったこと等に起因する当該特例対象者が当該事業主に対して

2004-03-03 衆議院

山田正彦

国際テロリズムの防止及び我が国の協力支援活動並びにイラク人道復興支援活動等に関する特別委員会

○山田委員 国会議員に対して、では、翻訳全文がないとしたら抜粋、抜粋がありますからと言うので、では抜粋を持ってきなさい、抜粋でもいいと。そうしたらこれしか持ってこなかった。 これには何と書いてあるかというと、まず最初に、「イラク監視グループの作業は継続する必要がある。」と。「同グループのこれまでの作業に基づく私の判断として、イラクが国連安保理決議一四四一の重大な違反を犯していたことは明らかである。」と。そしてこの第三、「無論、広大な

2003-05-13 衆議院

山田正彦

農林水産委員会

○山田(正)委員 大臣の資質を疑う。オーストラリア産の牛肉においてトレーサビリティーができている、アメリカの州によってはトレーサビリティーができている。大臣、そういう国の牛肉は、むしろ日本国民のためにも、アメリカの生産者のためにもそれを表示した方が理にかなうわけで、これがWTOに反するかもしれないと言う大臣はどこの国にもいない。 これ以上話してもしようがないので。質問をとめるわけにもいかないし。 それで、今言ったように、アメリカ

2003-03-13 衆議院

山田正彦

本会議

○山田正彦君 私は、自由党を代表して、ただいま議題となりました食品安全基本法案について質問いたします。(拍手) 質問に先立ち、一言申し上げます。 既に、小泉政権は、末期的症状を示しており、内政、外政ともに、今や、完全に当事者能力を失っています。国民生活は大増税による負担にあえぎ、市場では株価が二十年ぶりについに七千円台に突入するなど、三月危機が現実のものとなりつつあります。また、対イラク外交では、安保理決議がないままで、アメリカ

2002-10-30 衆議院

山田正彦

農林水産委員会

○山田(正)委員 大臣、私が聞いているのは、顔が浮かぶ浮かばないじゃないんですよ。今回の問題で、いろいろなところで報道されているように、コンサルタントのAさんが宮内さんにあなたの衆議院の議員室でお金を渡したと言っているんです。 宮内さんに聞いてみたら、口ききはしたけれどもお金はもらっていないと。ところが、宮内さんの家を購入した部分について、どうしてもあなたとしては明らかにできないとなれば、当然、本当にAさんが宮内に、自分の秘書官に金

2001-10-18 衆議院

山田正彦

本会議

○山田正彦君 私は、自由党を代表して、ただいま議題となりましたテロ対応特別措置法案並びに民主党提出の修正案に反対、自衛隊法の一部を改正する法律案に反対、海上保安庁法の一部を改正する法律案に賛成の討論を行います。(拍手) 米国における同時多発テロは、自由主義、民主主義の否定であり、このようなテロリズムとは断固闘わなければなりません。国際社会に対する挑戦であるテロという最も卑劣な行為に対しては、国際社会が一致協力して、その撲滅に努める必

2001-02-21 衆議院

山田正彦

本会議

○山田正彦君 私は、自由党を代表して、ただいま提案されました予算委員長野呂田芳成君の解任決議案に賛成の討論を行います。(拍手) これまで自由党は、議会制民主主義のルールにのっとって予算委員会の審議が円滑に行われ、かつ、国民の信頼にこたえることのできるよう、予算委員会の質疑を通じて政府の考え方をただしてきたところであります。 もとより、今、国会の予算委員会審議は国民全体が注視している中で行われているのであって、とりわけ国民の関心は

2000-10-12 衆議院

山田正彦

災害対策特別委員会

○山田(正)委員 自由党の衆議院議員山田正彦です。 今回の鳥取西部大地震は、マグニチュード七・三、大変大きな地震だったわけですが、幸いにして死者は一人もなく、そうはいっても家屋の倒壊等かなりの被害があり、いまだに避難生活をしている方もいらっしゃることで、何とかその復旧、また今後の対策について質問させていただきたい、そう思っております。 最初に、こういった地震の予知について、科学技術庁の渡海政務次官にお伺いしたいと思います。