沖縄及び北方問題に関する特別委員会
○山田(正)委員 これより会議を開きます。 衆議院規則第百一条第四項の規定によりまして、委員長が選任されるまで、私が委員長の職務を行います。 これより委員長の互選を行います。
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発言数 3,350件
初発言日: 1993-10-20 / 最新発言日: 2012-10-29 / 1 ページ目 / 全体 168ページ
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○山田(正)委員 これより会議を開きます。 衆議院規則第百一条第四項の規定によりまして、委員長が選任されるまで、私が委員長の職務を行います。 これより委員長の互選を行います。
○山田(正)委員 ただいまの山岡達丸君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○山田(正)委員 御異議なしと認めます。よって、小野寺五典君が委員長に御当選になりました。 委員長小野寺五典君に本席を譲ります。 〔小野寺委員長、委員長席に着く〕
○山田委員長 時間がありませんので、手短に。
○山田委員長 次に、西野あきら君。
○山田委員長 これより会議を開きます。 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する件、特に衆議院議員の選挙制度について調査を進めます。 本日は、本件調査のため、参考人として慶應義塾大学大学院教授曽根泰教君、東洋大学法学部教授加藤秀治郎君、東京工業大学名誉教授田中善一郎君及び法政大学大原社会問題研究所教授五十嵐仁君に御出席をいただいております。 この際、参考人各位に一言御挨拶申し上げます。 本日は、御多用中のところ本委員会に
○山田委員長 以上で参考人に対する質疑は終了いたしました。 参考人各位におかれましては、貴重な御意見をお述べいただき、まことにありがとうございました。委員会を代表いたしまして、厚く御礼申し上げます。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後三時四十九分散会
○山田委員長 次に、内山晃君。
○山田委員長 ありがとうございました。 次に、加藤参考人にお願いいたします。
○山田委員長 ありがとうございました。 次に、田中参考人にお願いいたします。
○山田委員長 ありがとうございました。 次に、五十嵐参考人にお願いいたします。
○山田委員長 ありがとうございました。 以上で参考人の意見の開陳は終わりました。 —————————————
○山田委員長 これより参考人に対する質疑を行います。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。柿沼正明君。
○山田委員長 時間が押しておりますので、手短にお願いします。
○山田委員長 では、時間が押していますので、簡単にお願いします。
○山田委員長 次に、富田茂之君。
○山田委員長 次に、穀田恵二君。
○山田委員長 次に、中島隆利君。
○山田委員長 次に、山内康一君。
○山田委員長 これより会議を開きます。 理事の補欠選任についてお諮りいたします。 委員の異動に伴い、現在理事が二名欠員となっております。その補欠選任につきましては、先例により、委員長において指名するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕