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松田岩夫」の「衆議院」テーマに関する発言 6件

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1996-06-05 衆議院

松田岩夫

金融問題等に関する特別委員会

○松田委員 この政治団体と衆議院議員加藤紘一氏とは、今のお話で代表者が現在は加藤紘一さんということでございましたね。加藤紘一さんとの関係を重ねてお伺いします。

1996-06-04 衆議院

松田岩夫

金融問題等に関する特別委員会

○松田委員 しばらく、ちょっとその会合のことについてお聞きしていくわけでございますが、平成四年二月二十日夜、すなわち先ほど言いました衆議院予算委員会で、草川昭三議員が、あなたが共和の森口副社長に会ったかどうかを質問した夜でございますが、その日も、今申した関係者、全部かどうかはともかく、関係者の方と対策会議といいますか、会合を持たれましたか。

1996-06-04 衆議院

松田岩夫

金融問題等に関する特別委員会

○松田委員 それではここで、いわゆる一千万円のやみ献金、何か先ほど、最近急にまた問題となったというようなこともおっしゃいましたが、たびたびこの国会で質問が続けられてきた問題でございます。これまでのあなたの答弁は真実、事実を、うそを述べていないかどうか、真実を述べてこられたかどうか、確認をしていきたいと存じます。 平成四年二月二十日、衆議院予算委員会において草川昭三委員からこう質問を受けておられます。 平成二年の一月の総選挙、一月

1995-11-02 衆議院

松田岩夫

本会議

○松田岩夫君 私は、新進党を代表し、ただいま趣旨説明のありました在日米軍駐留経費特別協定に関連して、総理及び関係閣僚に御質問いたします。 沖縄事件を契機に噴き出した米軍基地問題などで、戦後五十年かけて築き上げてきた日米関係が今大きく揺らいでいます。この危うさをどう克服していくかが、日米両国にとって極めて重要な課題となっております。 そんなやさき、村山総理は、十月二十二日から国連創設五十周年特別総会に出席のため訪米されました。その

1995-10-12 衆議院

松田岩夫

予算委員会

○松田委員 そのことには全く賛成であります。したがいまして、私は真剣に聞いておるわけでございます。事実を事実として、この疑うべくもない事実というのは一体どういうことなのかということをしっかり聞いておるわけでございます。それをしっかり踏まえた上で対応していこうと思えば思うほど、この誤った過去の一時期、この疑うべくもない歴史の事実というのは一体いつのことだとみんなでしっかり理解をしておく必要があるわけであります。だから一生懸命聞いておるわけ

1995-05-10 衆議院

松田岩夫

外務委員会

○松田委員 つい先日、私も連休を活用させていただいてアメリカに参りまして、アメリカの国会議員の諸君とも、回を重ねてきた会合でありますけれども、会議を持ちました。民主党系、共和党系、それぞれ一緒にやるわけですが、党によってそんなに違いはないわけですけれども、しかし、どちらかといえば民主党系の人はこの数値目標型のアプローチあるいはボランタリープラン、特に部品工場を選挙区に持った議員も入っているものですから、大変強くこれを訴えておりました。し