江本孟紀
決算委員会
○江本孟紀君 江本でございます。 本日はこのような委員会に発言をさせていただくことになりましてありがとうございます。これも決算委員会の皆様、そして我が党では川橋委員始め理事の皆さん、自民党の理事の皆さん、本当にありがとうございました。めったに日の目を見ないものですから。やっと場面がやってまいりました。つたない質問ですけれども、ひとつよろしくお願いします。 まず冒頭に、凶刃に倒れ無念の死を遂げられた前衆議院議員の石井紘基衆議院議員
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「江本孟紀」の「衆議院」テーマに関する発言 12件
期間: 2015-01-01 以降 / 1ページ 20件 / 1 ページ目 / 全体 1ページ
決算委員会
○江本孟紀君 江本でございます。 本日はこのような委員会に発言をさせていただくことになりましてありがとうございます。これも決算委員会の皆様、そして我が党では川橋委員始め理事の皆さん、自民党の理事の皆さん、本当にありがとうございました。めったに日の目を見ないものですから。やっと場面がやってまいりました。つたない質問ですけれども、ひとつよろしくお願いします。 まず冒頭に、凶刃に倒れ無念の死を遂げられた前衆議院議員の石井紘基衆議院議員
国会等の移転に関する特別委員会
○江本孟紀君 確かにそう思います。 要するに、総理がそろそろもう方向性をびしっと出して、そして国会のその方向性というものを出すべきだと思うんですね。そうでないとずっともう今、実際のところを言いますと、かなり混乱しておるんですよ。だから結果は出ない、もう。今、凍結論が非常に出ているというのは確かなんですね。だけれども、今まで十二年間やってこれだけ、例えば衆議院で百三十二回、参議院で七十九回委員会が開かれて、それを全く無駄にしてしまうと
国会等の移転に関する特別委員会
○江本孟紀君 民主党・新緑風会の江本でございます。 ちょっと国井先生とダブるかもしれませんけれども、大筋近いような話になるかもしれませんけれども、よろしくお願いします。 今日は一応五分ということですが、大勢の方がいらっしゃるので短めにお話をさせていただきたいと思います。 まず、民主党内では、全議員の皆様にこれまでの経過等のペーパーを配付いたしまして、検討していただくようにお願いをしてあります。そういうことで、今の時点からいい
本会議
○江本孟紀君 ただいま議題となりました法律案につきまして、内閣委員会における審査の経過と結果を御報告申し上げます。 本法律案は、第百五十回国会に衆議院において太田誠一君外四名から提出されたものであり、今国会に至り、同院で可決され、本院に提出されたものであります。 その内容は、今次の中央省庁等改革の趣旨を踏まえ、特殊法人等の改革に関し、基本理念を定め、国の責務を明らかにし、及び特殊法人等整理合理化計画の策定について定めるとともに、
本会議
○江本孟紀君 ただいま議題となりました法律案につきまして、内閣委員会における審査の経過と結果を御報告申し上げます。 本法律案は、ゆとりのある国民生活の実現に資するため、海の日を七月の第三月曜日とし、敬老の日を九月の第三月曜日とするとともに、国民の間に広く老人の福祉についての関心と理解を深め、老人に対しみずからの生活の向上に努める意欲を促すため、老人の日及び老人週間を設けようとするものであります。 委員会におきましては、提出者の衆
内閣委員会
○委員長(江本孟紀君) 特殊法人等改革基本法案を議題といたします。 発議者衆議院議員若松謙維君から趣旨説明を聴取いたします。若松謙維君。
内閣委員会
○委員長(江本孟紀君) 国民の祝日に関する法律及び老人福祉法の一部を改正する法律案を議題といたします。 提出者衆議院内閣委員長横路孝弘君から趣旨説明を聴取いたします。横路孝弘君。
内閣委員会
○委員長(江本孟紀君) この際、国会所管及び会計検査院所管の予算の説明を聴取いたします。 まず、国会所管のうち衆議院関係予算の説明を求めます。谷衆議院事務総長。
文教委員会
○江本孟紀君 自由の会の江本です。よろしくお願いします。 今回の大学の教員等の任期に関する法律案というのは、私は大学の中身というのは余りよくわからないので、この任期制というものについて少しいろんな資料その他を集めて自分なりにいろいろ考えたんですけれども、どうもこの法律案そのものは、大学の教員となっておりますけれども、これはよく見てみると大学教授のことを言っているんではないかな、対象にしているんではないかなというふうに私は思います。日
政治改革に関する特別委員会
○江本孟紀君 この全国区を廃止したときは、私たちが聞いておるのは、どうもタレント議員がどんどんふえてくるからそれを排除しようと。最近でもある雑誌には、我々について、お笑い・スポーツ十人衆などというようなそういう書き方をされますけれども、そういうようなことがあってはいけないんじゃないか。 一つの政党の名簿の中にどうしても当選させたい候補と絶対に議員にさせたくない候補がいた場合に、国民の意志はどういうふうに反映されるのか。それから、選挙
政治改革に関する特別委員会
○江本孟紀君 そこで、非常にそのあたりを何とかしてほしいなというのが私たちの考え方ですけれども、参議院におきます直近という言葉の説明がこの法案では非常にあいまいであるということで、やはり説明不足ということですから、これは要するにはっきり明文化をするということが大事かと思います。方法は別にして、このことを求めたいと思います。 次に、山花大臣にお伺いしたいと思います。 比例代表における、これは私どものあれじゃないですけれども、政党要
政治改革に関する特別委員会
○江本孟紀君 今のお答えからいろいろ関連して、最もきょう言いたいところだったんですけれども、この後に出てきます問題なんですけれども、私どもはやはり少数政党という立場から、今一番少ない二名という国会議員の数で政党を一応構成しております、そこのところで、先日下稲葉先生の質問の中で、大変重要なというより、解釈を非常にはっきりさせておかなければいけない箇所がありました。 つまり、今言いましたように、私のところの政党ということで言いますと、前