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西川太一郎」の「衆議院」テーマに関する発言 27件

期間: 2015-01-01 以降 / 1ページ 20件 / 1 ページ目 / 全体 2ページ

2013-11-07 衆議院

西川太一郎

災害対策特別委員会

○西川参考人 ありがとうございます。 もう、本日、最後の発言の機会かと存じますので、子供だましに思われるかもしれませんが、こういう笛を二十万個区民に配りました。中に既往症や連絡先の紙が入る、警視庁推薦のものでございますが、これは、助けてくれと言って実験しても、こういう部屋で衛視さんがあそこのドアを閉めたら、外に聞こえないんですね。ところが、この笛は少し先まで聞こえるんです。こんないじましい努力をしてやっているゆえんのものは、権限が余

2013-11-07 衆議院

西川太一郎

災害対策特別委員会

○西川参考人 きょうは二十三区の代表で来ておりますが、具体例として本区の取り組みを先生に御承知願えればと思います。 介護度が非常に高い、四、五の方々をどういうふうに守るか。そういう施設を本区は七つ持っておりますが、こことの連携、避難訓練、マンパワーの育成、これを一生懸命やっていくしかないと思ってやっておりますし、幸い、首都大学東京、昔の都立大でございますが、ここの医療関係のキャンパスが本区にございますので、そことの提携を強化したりし

2013-11-07 衆議院

西川太一郎

災害対策特別委員会

○西川参考人 ただいま御紹介をいただきました、荒川区長を務めております、そして二十三区特別区長会の会長を務めております西川でございます。 本日は、このような貴重な機会をいただきまして、まことに感謝にたえない次第でございます。 このたび、議員の皆様が、防災・減災等に資する国土強靱化基本法案、東南海・南海地震に係る地震防災対策の推進に関する特別措置法の一部を改正する法律案及び私どもが大変心配をいたしております首都直下地震対策特別措置

2003-05-27 参議院

西川太一郎

経済産業委員会

○副大臣(西川太一郎君) 昨日、たまたま全国の信用保証協会の連合会が都内ホテルで開かれまして、私、大臣の名代としてそちらに出席をして、国会でただいま緒方議員から御指摘のような事実、衆議院でも、また当委員会でもいろいろと御指摘をいただいておりますので、そのような党派を超えて信用保証協会の対応を借り手に対して、特に中小企業者に対しては親切に行うようにということをあいさつの中で強調した次第であります。 ただいまのようなひどい事例というのは

2003-03-19 参議院

西川太一郎

予算委員会

○副大臣(西川太一郎君) はい。そこで、おっしゃるとおりでございます。 まず、どこに問題があったかというと、一つはいわゆる通貨危機の後、真剣に反省をしました、韓国は。それで、集中と選択をやって、例えばこの先生御提示をいただきましたサムスン電子は、携帯電話では今や世界第三位、それからDRAMでは世界第一位、そういうもうかるところにどんどん集中していって、それからリストラもこれはなかなか厳しい徹底したものをやりまして、三年間で三万人、三

2002-07-17 参議院

西川太一郎

政治倫理の確立及び選挙制度に関する特別委員会

衆議院議員(西川太一郎君) いろいろシステムも含めて改革をしなければいけないという御主張、傾聴に値するというふうに思いますが、やはり基本的には私ども政治家が一人一人きちっとした自覚に立って、いやしくもこのようなことを国会で議論しないで済むようにしなければいけないというふうに思っております。私は、さきの先輩の御答弁に付け加えて、それだけにしていただきたいと思っております。

2002-07-17 参議院

西川太一郎

政治倫理の確立及び選挙制度に関する特別委員会

衆議院議員(西川太一郎君) 私も、辞めるべきだというふうにお答えしたと思っておりますが。

2002-07-17 参議院

西川太一郎

政治倫理の確立及び選挙制度に関する特別委員会

衆議院議員(西川太一郎君) さきのお二人とほぼ同じ意見であります。 先生も御承知のとおり、我々も地方議員や国会議員をやっておりますと、いろいろなことを依頼されることがあります。しかし、そういうときに、この法律が少なくとも厳しく改正をされたという事実を踏まえて、私設秘書も含め、私どもがそうしたことに対してしっかりと対応していくということになれば、これは私は大きくそれらを防ぐことができると、こういうふうに信じております。

2002-07-17 参議院

西川太一郎

政治倫理の確立及び選挙制度に関する特別委員会

衆議院議員(西川太一郎君) お答えを申し上げます。 五月二十七日、御党の緒方先生のお尋ねに対しまして、扇大臣が答弁申し上げているわけでありますが、国土交通省を所管する大臣という立場でこの御答弁をされておりまして、それを読みまして私といたしましては、これは公共事業入札にかかわる不祥事を重大に受け止めまして、不当な口利き行為が入札の適正な実施を阻害することがないようにするということがまず大事であると。そして、そのようなところからの献金

2002-07-12 参議院

西川太一郎

政治倫理の確立及び選挙制度に関する特別委員会

衆議院議員(西川太一郎君) 私も同じように考えておりますが、自分自身が一番よく知っているわけでありますから、言われていることが事実であるというなら、やはりきちっとお辞めになるべきだと思います。

2002-07-12 参議院

西川太一郎

政治倫理の確立及び選挙制度に関する特別委員会

衆議院議員(西川太一郎君) 今、さきのお二人から御答弁を申し上げたところとほぼ同じでございますが、私はあえて、自分自身も十六年地方議員をさせていただきました。東京都議会議員でございましたからかなり大きな予算審議等々もいたしまして、その体験に基づき、また同僚議員などを見ても、率直に申しまして、私設秘書がそういうようなことにかかわっているという事例は当時はそう多くなかったというような体験もこれあり、立法の経緯の中で、いわゆる百三十二条で明

2002-07-05 衆議院

西川太一郎

政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会

○西川(太)委員 私は、保守党の立場から、基本的な問題についてお尋ねをさせていただきたいと思います。 私どもは、特定の結論を持って質問をいたすわけではありません。まだ小さな党でございますし、私ども、今回の問題で直接影響をこうむるという立場の者も率直な話、いないという実情にかんがみて、だからこそと言うとちょっときざになりますけれども、国民がどういう仕組みがいいのか、そういうことを虚心坦懐に、原点に戻ってお尋ねをしていきたい、こんなふう

2002-06-28 参議院

西川太一郎

政治倫理の確立及び選挙制度に関する特別委員会

衆議院議員(西川太一郎君) 週刊誌の報道又は政党機関紙の報道につきまして、私ども十分にその事実関係を承知しておりませんので、こうした場で公式にお答えをすることは差し控えさせていただきたいと存じます。 しかし、くどいようでありますが、私どもは、親族であっても、それが当該衆議院議員、参議院議員に使用されている者であれば十分に適用できるわけでございます。 具体的な例を申して恐縮でありますが、私の愚息などは、先ほどどなた様かのお話があ

2002-06-28 参議院

西川太一郎

政治倫理の確立及び選挙制度に関する特別委員会

衆議院議員(西川太一郎君) お答えを申し上げます。 現行法において国会議員の親族は独立の犯罪主体とされてはおりません。今回の与党案はこの点について変更を加えるものではございません。したがいまして、国会議員の親族につきましては、衆議院議員又は参議院議員に使用される者で当該衆議院議員又は当該参議院議員の政治活動を補佐するもの、これは公設、私設を問わず、こういう立場に該当する場合は別といたしまして、それが独立の犯罪主体として本法の適用対

2002-06-28 参議院

西川太一郎

政治倫理の確立及び選挙制度に関する特別委員会

衆議院議員(西川太一郎君) いろいろ御意見はおありになるだろうと思いますが、与党案は、政治の清潔、国民の信頼回復、これを目指していくという姿勢を示すものでありますので、そうした忌まわしいものを排除していく努力をしていきたいと思っております。

2002-06-28 参議院

西川太一郎

政治倫理の確立及び選挙制度に関する特別委員会

衆議院議員(西川太一郎君) 基本的にはただいま、先に御答弁をされたお二人と同じ考えであります。しかし、私がもし同じような立場になって、自らに問うて俗な言葉で言って悪いことをしたということであれば、潔く辞めたいと思います。 ついでに言えば、広野先生のような立派な方が国政に戻られたことを私は何よりと、友人として本当に日本の政治の質が良くなると思って喜んでおります。余計なことですけれども、こういう機会にはっきり申しておきます。

2002-06-07 衆議院

西川太一郎

国土交通委員会

○西川(太)委員 結局、循環型経済社会をつくる最終処分地または処理工場、こういうところに有価物であるリサイクル資源を運ぶ、こういう非常に大事な機能を鉄道貨物が担う、こういうことであります。 自動車リサイクル法がきょう衆議院を通過する予定でありますけれども、これは今に競合先の自動車が貨物列車に廃棄物になって載っていくということもあるんじゃないか。これは決して皮肉で言っているんじゃなくて、そういうこともあるんじゃないかと私は想像している

2002-06-05 衆議院

西川太一郎

国土交通委員会

○西川(太)委員 大変長時間、お疲れさまでございます。最後の質問でございます。 私、お尋ねすることは、若干技術的な問題もありますが、しかし、おおむね政策の問題でありますので、両大臣政務官にお尋ねをさせていただいて、最後に扇大臣の御見解を承る形で、そして、もし技術的な問題で補足が必要であれば、政府参考人として登録をしてございます三人の方に御協力をいただく、こういう形にさせていただきたいと思います。 まず、一問目でありますが、実は、

2002-05-31 衆議院

西川太一郎

政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会

○西川(太)議員 阿部先生にお答えを申し上げます。 本法改正案の私設秘書の定義と申しますのは、衆議院議員または参議院議員に使用される者で当該衆議院議員または参議院議員の政治活動を補佐するものというふうにしております。その意味で、国会議員の指揮命令に従って労務に服し、当該国会議員の政治活動を補佐する者ということでございますれば、こうした実態にかんがみて、ただいまの金庫番と俗に言われるような者も私設秘書に該当することになる、こういうふう

2002-03-20 衆議院

西川太一郎

議院運営委員会

○西川(太)委員 私は、保守党を代表して、衆議院議員鈴木宗男君の議員辞職勧告決議案に関し意見を表明いたします。 私どもは、鈴木宗男君の議員辞職勧告決議案に反対をいたします。 その理由は、正当な選挙で選ばれた議員がその職を辞するか否かは、みずからの行為の結果に基づき、議員本人がその責任において判断すべき問題であります。これが民主政治の基本であります。この基本に基づき、国民の代表として選ばれた国会議員の身分は憲法、公選法により保障さ