谷福丸
本会議
○事務総長(谷福丸君) 投票総数四百七十九。名刺の数もこれと符合しております。 本投票の過半数は二百四十であります。 投票中、投票者の氏名を記載したものが二票あります。これは当然無効であります。 投票の結果を御報告申し上げます。 河野 洋平君 四百七十七 〔拍手〕 ほかに無効 二 右の結果、衆議院規則第八条により、河野洋平君が議長に当選されま
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「谷福丸」の「衆議院」テーマに関する発言 82件
期間: 2015-01-01 以降 / 1ページ 20件 / 1 ページ目 / 全体 5ページ
本会議
○事務総長(谷福丸君) 投票総数四百七十九。名刺の数もこれと符合しております。 本投票の過半数は二百四十であります。 投票中、投票者の氏名を記載したものが二票あります。これは当然無効であります。 投票の結果を御報告申し上げます。 河野 洋平君 四百七十七 〔拍手〕 ほかに無効 二 右の結果、衆議院規則第八条により、河野洋平君が議長に当選されま
本会議
○事務総長(谷福丸君) 日程第一、議長の選挙を行います。 選挙の手続につきましては、衆議院規則によることといたします。なお、念のため申し上げますと、投票は単記無名投票であります。お手元に配付の投票用紙に被選人の氏名を記載し、木札の名刺を添えて持参されることを望みます。 これより点呼を命じます。 〔参事氏名を点呼〕 〔各員投票〕
議院運営委員会庶務小委員会
○谷事務総長 平成十六年度本院予算概算要求案をお手元にお配りしてございますが、それに従いまして、順次御説明させていただきたいと思います。 なお、要求総額につきましては、平成十六年度概算要求基準に準じて調整したいと考えておりますので、御了承をお願いします。 まず、議員歳費でございます。現在、本年三月の歳費法の改正により、歳費月額は、四月以降、平成十四年度と同水準に据え置かれておりますが、この措置は平成十六年三月まででございますので
議院運営委員会庶務小委員会
○谷事務総長 自分の費用で描いたものを寄贈すれば公職選挙法に触れるから、ここにかけさせてくれ、こういう場合が仮にあったとすれば、それは、御本人と衆議院とで使用貸借契約を結び、これまでどおり額は院で用意すればかけられないことはないだろう、こういうことでございます。 御協議いただきたいと存じます。
決算行政監視委員会第一分科会
○谷事務総長 これは、一つは、機関である衆議院議長が訴えられているのと、それからもう一点は、国家賠償法で訴えられていますので、従来から国家賠償法の方は法務省が担当している例になってございます。 衆議院議長への訴えにつきましては、PFIのそもそもの本旨にかんがみまして、どういうぐあいに訴訟に対応していくかというのはこれから訴状を見てから協議することになりますけれども、今先生がおっしゃる中身の話は、これは、私ども、選定委員会が一つ出した
決算行政監視委員会第一分科会
○谷事務総長 確かに、衆議院の事務方も入っていますが、いわゆる本論の議論は選定委員会の委員が、衆議院の職員を除きましてですが、衆議院の職員はあくまでも補佐役として入ってございまして、評価の際には一切タッチしてございません。したがいまして、おかしいではないかと言われますのですが、これは、庶務小委員会の監督のもとにというんじゃなくて、こういう方に選定を委嘱するという、そのメンバー等は庶務小委員会で御決定いただいてございますが、中身については
決算行政監視委員会第一分科会
○谷事務総長 御説明の前に、ちょっと一点だけお断りしておきますけれども、五月十三日に森ビルが提訴をしたことは承知していますけれども、現在、地裁の書類審査中でございまして、私どもにはまだ送達されておりませんので、訴状の詳しい内容を私ども承知してございません。 その前提に立って、一点は、衆議院議長が訴えられたことがあるかというのは、一件だけ私が承知しているのは、政治改革のときに、土井議長とそれから河野自民党総裁が、例の政治改革の法案の成
決算行政監視委員会第一分科会
○谷事務総長 大変恐縮でございますが、もともとそういうことを今まで想定した規則等ではございませんので、一応そういう場合にはこういう考え方になるだろうということを申し上げたいと思います。 御案内のように、院内の秩序は議長警察権でございまして、議長が警察権を行使する、そのもとに衆議院の衛視がいるわけでございます。 それで、考え方といたしまして、従来、その議長警察権の範囲というのがございまして、議長の院内警察権はどこまで及ぶかというの
決算行政監視委員会第一分科会
○谷事務総長 平成十三年度国会主管一般会計歳入決算及び衆議院関係歳出決算の概要を御説明申し上げます。 国会主管の歳入につきましては、予算額十九億千五百七十万円余に対しまして、収納済み歳入額は十九億千六百四十五万円余であり、差し引き七十四万円余の増加となっております。 次に、衆議院関係の歳出につきましては、当初の歳出予算額は六百八十八億七千二百八十万円余でありまして、これに立法情報システムの整備等のための予算補正追加額三億七千六百
議院運営委員会庶務小委員会
○谷事務総長 PFI事業契約締結の御報告をいたします。 PFIによる衆議院赤坂議員宿舎整備等事業に係る事業者の選定の経緯等については、過日、当庶務小委員各位に事務局から御説明させていただいたところでありますが、去る三月十七日、鹿島建設株式会社を代表企業とするグループと事業契約を締結いたしましたので、御報告いたします。
議院運営委員会
○谷事務総長 まず最初に、日程第一につき、村田経済産業委員長の報告がございまして、全会一致であります。 次に、日程第二及び第三につき、山本法務委員長の報告がございます。両案を一括して採決いたしまして、全会一致であります。 次に、動議により、ただいま御決定いただきました衆議院の事務局及び法制局の職員の定員に関する規程の一部改正案を緊急上程いたします。大野議院運営委員長の趣旨弁明がございまして、全会一致であります。 本日の議事は
議院運営委員会
○谷事務総長 衆議院の事務局及び法制局の職員の定員に関する規程の一部を改正する規程案外二件について御説明申し上げます。 まず、衆議院の事務局及び法制局の職員の定員に関する規程の一部を改正する規程案でありますが、警務に従事させるため事務局に置く臨時の職員、以後、臨時衛視と呼びますが、この臨時衛視の定員に関する規定を廃止しようとするものであります。 次に、衆議院事務局職員の定員に関する件の一部を改正する件(案)でありますが、臨時衛視
内閣委員会
○衆議院事務総長(谷福丸君) 平成十五年度の衆議院関係歳出予算について御説明申し上げます。 平成十五年度の国会所管衆議院関係の歳出予算要求額は六百八十三億七千六百万円余でありまして、これを前年度予算額と比較いたしますと、六億三千二百万円余の減額となっております。 次に、その概要を御説明申し上げますと、第一は、国会の運営に必要な経費でありまして、六百五十五億二千二百万円余を計上いたしております。 この経費は、議員関係の諸経費、
予算委員会第一分科会
○谷事務総長 平成十五年度の衆議院関係歳出予算について御説明申し上げます。 平成十五年度の国会所管衆議院関係の歳出予算要求額は六百八十三億七千六百万円余でありまして、これを前年度予算額と比較いたしますと、六億三千二百万円余の減額となっております。 次に、その概要を御説明申し上げます。 第一は、国会の運営に必要な経費でありまして、六百五十五億二千二百万円余を計上いたしております。 この経費は、議員関係の諸経費、職員の人件費
議院運営委員会庶務小委員会
○谷事務総長 平成十五年度の衆議院歳出予算の要求について御説明申し上げます。 平成十五年度の本院予定経費要求額は、六百八十三億七千六百万円余でありまして、これを前年度予算額と比較いたしますと、六億三千二百万円余の減額となっております。 次に、その概要を御説明申し上げますと、第一は、国会の運営に必要な経費でありまして、六百五十五億二千二百万円余を計上いたしております。 この経費は、議員関係の諸経費、職員の人件費並びに事務局及び
議院運営委員会庶務小委員会
○谷事務総長 では、細かいことはまた部長の方から説明してもらいますが、まず、「衆議院新議員会館建設に向けての主な経過」ということでございます。 実際に話が具体化したのは昭和六十年の四月からでございますけれども、動き出したのは、ここに平成三年の十月二十四日とございますが、官邸を建てかえるということで用地交換等に応じたということで、それにつれて衆議院も、これは当時はまだ宿舎も含めてでございますが、建てかえたらどうかという議論が始まりまし
議院運営委員会庶務小委員会
○谷事務総長 平成十五年度本院予算概算要求案をお手元にお配りしてございますが、それに従いまして、順次御説明させていただきたいと思います。 なお、要求総額につきましては、まだ政府の方で概算要求基準の方針が確定しておりませんので、それに応じて調整することになりますので、御了承をお願いいたします。 まず第一の議員歳費でございますが、現在、本年三月の歳費法の改正によりまして、歳費月額は四月以降一〇%削減されておりますが、この措置は平成十
決算行政監視委員会第一分科会
○谷事務総長 平成十二年度国会主管一般会計歳入決算及び衆議院関係歳出決算の概要を御説明申し上げます。 国会主管の歳入につきましては、予算額十九億七千八百七十八万円余に対しまして、収納済み歳入額は二十億二百六万円余であり、差し引き二千三百二十八万円余の増加となっております。 次に、衆議院関係の歳出につきましては、当初の歳出予算額は七百二十七億三千九十六万円余でありまして、これに立法情報システムの整備のための予算補正追加額一億三千三
決算行政監視委員会第一分科会
○谷事務総長 平成十年度国会主管一般会計歳入決算及び衆議院関係歳出決算の概要を御説明申し上げます。 国会主管の歳入につきましては、予算額十九億七千三百一万円余に対しまして、収納済み歳入額は十九億九千四百八十五万円余であり、差し引き二千百八十四万円余の増加となっております。 次に、衆議院関係の歳出につきましては、当初の歳出予算額は六百八十八億九千九百八十万円余でありまして、これに立法情報システムの開発のための予算補正追加額五億三千
議院運営委員会
○谷事務総長 次に、衆議院事務局職員の定員に関する件の一部改正の件でありますが、これは、本年四月から事務局職員の定員を三人減らし、千七百二十人を千七百十七人に改めるものであります。 よろしくお願いいたします。 ――――――――――――― 衆議院事務局職員の定員に関する件の一部を改正する件(案) 〔本号末尾に掲載〕 ―――――――――――――