吉川芳男
行財政改革・税制等に関する特別委員会
○委員長(吉川芳男君) 多数と認めます。よって、本案は多数をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。 次に、国立公文書館法の一部を改正する法律案、独立行政法人通信総合研究所法案、独立行政法人消防研究所法案、独立行政法人酒類総合研究所法案、独立行政法人国立特殊教育総合研究所法案、独立行政法人大学入試センター法案、独立行政法人国立オリンピック記念青少年総合センター法案、独立行政法人国立女性教育会館法案、独立行政法人国立青年の家
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「吉川芳男」の「防災」テーマに関する発言 7件
期間: 2015-01-01 以降 / 1ページ 20件 / 1 ページ目 / 全体 1ページ
行財政改革・税制等に関する特別委員会
○委員長(吉川芳男君) 多数と認めます。よって、本案は多数をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。 次に、国立公文書館法の一部を改正する法律案、独立行政法人通信総合研究所法案、独立行政法人消防研究所法案、独立行政法人酒類総合研究所法案、独立行政法人国立特殊教育総合研究所法案、独立行政法人大学入試センター法案、独立行政法人国立オリンピック記念青少年総合センター法案、独立行政法人国立女性教育会館法案、独立行政法人国立青年の家
行財政改革・税制等に関する特別委員会
○委員長(吉川芳男君) 中央省庁等改革関係法施行法案、国立公文書館法の一部を改正する法律案、独立行政法人通信総合研究所法案、独立行政法人消防研究所法案、独立行政法人酒類総合研究所法案、独立行政法人国立特殊教育総合研究所法案、独立行政法人大学入試センター法案、独立行政法人国立オリンピック記念青少年総合センター法案、独立行政法人国立女性教育会館法案、独立行政法人国立青年の家法案、独立行政法人国立少年自然の家法案、独立行政法人国立国語研究所法
科学技術特別委員会
○吉川芳男君 去る一月十六日の一日間、長谷川委員長、鹿熊理事、石田理事、川橋理事、海老原委員、松村委員、山崎委員、阿部委員、佐藤委員及び私、吉川の十名は、福井県敦賀市にある高速増殖原型炉「もんじゅ」のナトリウム漏えい事故に関する実情調査を行いました。 以下、その概要について申し上げます。 既に本委員会でも二度にわたって科学技術庁から報告を聴取しておりますので、事故内容の詳細は申し上げませんが、平成七年十二月六日より「もんじゅ」の
予算委員会
○吉川芳男君 安全の項の最後にお聞きしたいのは、このたびの補正予算に阪神・淡路大地震の復旧・復興対策費として一兆四千二百九十億円が計上されている中で、大きな費目は神戸港や高速道路の修復であり、その額は七千百八十億円であります。また、そのほかに緊急防災対策費として、広域避難地までの道路整備、橋梁の補修、ライフライン確保の共同溝、耐震岸壁の整備、さらに公共施設の耐震性強化には七千九百億円計上されております。 そこで、この問題を所管してお
予算委員会
○吉川芳男君 さて、このたびの補正予算は総額二兆七千二百六十一億円でありますが、おおむね次の三本柱から成り立っております。すなわち、緊急円高・経済対策、阪神・淡路の大地震の復旧対策、そして全国の防災対策であります。 そこで、衆参両院を通じて相当審議がなされ解明されてきましたが、ややもすると誤解されかねない問題について小里地震担当大臣にお聞きしたいのは、応急仮設住宅のことでございます。 四万戸の目標で約三万八千戸以上はできたという
予算委員会
○吉川芳男君 次は、自治大臣にお聞きしたいんですが、自衛隊の出動に対する自治体の姿勢であります。 常日ごろ防災訓練に自衛隊の参加を求めている府県や市町村もあれば、ややなおざりと言ってはなんでございましょうが、わずかな人数しか参加を求めていない自治体もあると聞いておるのであります。備えあれば憂いなしとでも言いましょうか常日ごろ自衛隊と自治体との結びつきやつき合い方も非常に大切なことだと思うのでございますが、御所見を承りたいと思います。
予算委員会
○吉川芳男君 自由民主党の吉川芳男でございます。平成七年度補正予算審議に当たりまして、自由民主党を代表して若干の質問をさせていただきます。 まず、本論に入ります前に、年初来、阪神・淡路大地震を初めさまざまな出来事に対し、いかなる心構え、気構えで臨むべきか考えてみたのでございますが、私は率直に申し上げて、このキーワードは安全、安心、安定ではないかと思うのでありまして、以下、私はこの視点より問題点についてお聞きしたいと思っております。