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谷口和史」の「防災」テーマに関する発言 3件

期間: 2015-01-01 以降 / 1ページ 20件 / 1 ページ目 / 全体 1ページ

2008-03-24 衆議院

谷口和史

総務委員会

○谷口(和)委員 公明党の谷口和史でございます。 まず最初に、緊急災害時の対応についてお伺いをしたいと思います。 先ほども、この委員会が始まってすぐに地震がございました。栃木県で震度四、そして東京では、どうもこの千代田区だけが揺れたようでありまして、震度二ということで地震があったわけでありますけれども、きょう、まずお伺いしたいのは、緊急災害時の字幕放送、それから手話放送についてお伺いしたいと思います。 昨年の新潟県の中越沖地

2006-02-27 衆議院

谷口和史

災害対策特別委員会

○谷口(和)委員 ありがとうございます。 そういった機器が使われない、使う必要がないということを望むわけですけれども、ただ、災害時にはスムーズにしっかりと活用ができるように取り組んでいただきたいと思います。 最後の質問になりますけれども、災害は日ごろからの備えが肝心で、被害を減らすためには、行政による災害対策を強化し、いわゆる公助を充実させていくことはもちろんでありますけれども、個人の備えや地域コミュニティーによる自助また共助の

2006-02-27 衆議院

谷口和史

災害対策特別委員会

○谷口(和)委員 公明党の谷口和史でございます。 本日は、大臣の所信を受けまして、災害予防の観点から質問を幾つかさせていただきたいというふうに思っております。 質問に入ります前に、まず、この冬の大雪被害に際しまして、お亡くなりになられました皆様方に深く哀悼の意を表したいと思います。また、被災者の方々に心からお見舞いを申し上げますとともに、豪雪地域で暮らされている皆様方、また関係者の方々の多大なる尽力に敬意を表したいと思います。