「そのだ修光」の過去の国会発言

発言数 451件

初発言日: 2016-11-17  /  最新発言日: 2022-06-10  /  1 ページ目 / 全体 23ページ

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2022-06-10 参議院

本会議

○そのだ修光君 自由民主党のそのだ修光です。 私は、自由民主党・国民の声を代表し、ただいま議題となりました令和三年度政策評価実施状況等報告について質問いたします。 冒頭、ロシアによるウクライナ侵略に強く抗議をいたします。一般住民への虐殺行為、核兵器使用の示唆など、信じられない行為が続いております。世界のどこであろうとも、力による一方的な現状変更を許してはなりません。ロシアには一刻も早い完全撤退を求めます。 二院制の一翼を担う

2022-03-07 参議院

予算委員会

○そのだ修光君 どうも。おはようございます。自由民主党のそのだ修光です。この予算委員会で質問の機会をいただきまして、本当に心から感謝を申し上げます。 早速質問に入らせていただきます。 初めに、ウクライナ情勢が日々本当に深刻化しております。先日も、参議院でもロシアによるウクライナ侵略、非難する決議案を採択をいたしました。 岸田総理には、周辺国に避難するウクライナ人への支援を含め、国際機関を経由して一億ドルの緊急人道支援、あるい

2022-03-07 参議院

予算委員会

○そのだ修光君 少し最後の方に私は言いましたけれども、報道の統制まで、これをやっぱり非難をしていただきたいと思います。今もう世界が見て、毎日の毎日報道で、報道されるのを見て、やっぱりこれ大変な状況なんだという、そのところにプーチンがまた、フェイクニュースをそういう形で、記者に罰則を与えるなんということはあり得ないわけでありますから、そのことに対しても総理から厳しく非難をしていただきたいと思っておりますから、よろしくお願いをいたします。

2022-03-07 参議院

予算委員会

○そのだ修光君 これ、本当に今までずっと、消費税分も三%上げられたときも市町村でまちまちだった。理解のある市町村では三%の消費税分を見るという形のものがあったり、ある市町村では全くそれを見ないというような状況が生まれてきていますから、そのこともしっかりと、また今回のことはしっかりチェックをしていただきたいと思っております。 さて、介護、高齢者施設、障害の現場では、この新型コロナウイルス、もう二年以上、三年目を迎えているんです。その中

2022-03-07 参議院

予算委員会

○そのだ修光君 総理、ありがとうございます。 コロナ対策といえば医療の皆さんというのが先に出るんです。もちろん、それ大事なことでありますけれども、総理の記者会見でも、やっぱり医療、また介護の皆さんもというような形で、介護の皆さんの言葉にもしっかり耳を傾けていただいて、しっかりコロナを乗り切っていかなきゃならないし、コロナ、ウイズコロナであっても、医療、介護の現場というのは大変な思いをしているということが今の総理からのメッセージは職場

2022-03-07 参議院

予算委員会

○そのだ修光君 厚労大臣今言われたとおり、やむを得ずなんですよね、これは。そのとおりだと思っておりますから、是非ともこれしっかり守っていただきたいと思っております。 今大臣からも話がありましたけれども、クラスターが起きて、施設内療養が倍増をしていただきました。これ、五波のときに、菅前総理のときでありましたけれども、やむを得ず施設で陽性者を見なけりゃならない事実が出てきましたから、そこに対して掛かり増しという、一人一万上乗せ、上限が十

2022-03-07 参議院

予算委員会

○そのだ修光君 公平じゃなきゃならないんですよ、これはね。だから、現場サイドから言わせてみりゃ、このまん延防止の中とか外とかいう話じゃない。 今回もまた解きましたよね、総理。解いているんですよ、まん延防止をね、また、私のところは要りませんよと、まん延防止じゃないよという形で。しかしまた、まだ私のところは残してくださいという都道府県知事の要望はあるわけでありますから、そういう状況の中で、やっぱり国民から不公平なことはあっちゃならないと

2022-03-07 参議院

予算委員会

○そのだ修光君 これはもう、今打つ手はもうこれが最重要だろうと思うんです。もう少し早くできれば、死亡者も少しでも減らせたと私は思っているんです。ですから、このことに対しては、今日はワクチン大臣もおられますけど、やっていただきたいと思っているところであります。 それと同時に、やっぱりこれだけクラスターが出てですね、出たって、まあ厚労省の方も一生懸命いろんなことを考えてくださってはおりますけれども、やっぱり医療と介護の連携ですね、クラス

2021-05-31 参議院

厚生労働委員会

○そのだ修光君 自民党のそのだ修光です。 今日は、お忙しい中、本当にありがとうございました。 〔委員長退席、理事石田昌宏君着席〕 今、皆様方からるる説明をいただきました。今回の政府案は、団塊の世代が後期高齢者になり始める二〇二二年以降を見据えて、現役世代の負担上昇を抑えるものと考えておりますけれども、現役世代の代表としてお二人の参考人、佐野参考人、佐保参考人に今回の政府案に対する評価をお聞かせいただきたい。また、今回の改

2021-05-31 参議院

厚生労働委員会

○そのだ修光君 ありがとうございました。 次に、今回、先ほどの皆さんのお話の中にもありました、この改革は時間との闘いだということをさっき言われましたけれども、後期高齢者医療の窓口負担が二割については、施行期日が令和四年十月の一日から令和五年三月一日までの間で政令で定める日とされており、実際のスタート時期に幅を持たせております。このことについて、いつ施行すべきと考えておられるのか、少し御意見を聞かせていただきたい、佐野参考人に聞かせて

2021-05-31 参議院

厚生労働委員会

○そのだ修光君 今の、早く、可能な限り早くということを言われましたけど、実際私もそうだと思っております。 また、要は、現役世代が健康で、高齢期になっても健康でいられることがやっぱりこの国民皆保険を維持していく上で大変大事なことだろうと思っているところでありますけれども、その取組について、佐野参考人、少しお聞かせしていただきたいと思います。

2021-05-31 参議院

厚生労働委員会

○そのだ修光君 今話をしていただきましたけれども、介護保険について、先行で介護保険二割負担と、先行になっているわけでありますけれども、今回、医療保険の部分に改革を求める、社会保障全体のこと、今改革に向けて一生懸命やっているところでありますけれども、ちょうど一番目の質問であったんですけれども、遠藤参考人に少しお聞きをしたいんですけれども、やっぱり社会保障全体の、今後のやっぱり医療保険改革も併せてどういう形を理想とするべきなのか、少しお話を

2021-05-31 参議院

厚生労働委員会

○そのだ修光君 いみじくも今介護保険制度のことを言っていただきましたけれども、実は私は、二〇〇〇年のときの介護保険創設のときに自民党の、もちろんそのときは私は衆議院議員していまして、自民党の部会の中で新しい介護保険を創設するという議論をずっと三年間やってきたんです。 その中で、今考えれば、あの当時被保険者を四十歳からということで出したんですよね、決定したんです。そして、あのときが、十年、二十年にして、今もう二十年たったんですけど、あ

2021-02-02 参議院

本会議

○そのだ修光君 自由民主党のそのだ修光です。 私は、自由民主党・国民の声を代表して、新型インフルエンザ対策特別措置法改正案等について質問いたします。 新型コロナウイルス感染症により数多くの尊い命が失われました。心よりお悔やみを申し上げます。また、療養中の方々の一日も早い御回復を願っております。 そして、日々最前線で尽力をされておる医療従事者、保健所等の皆さん、介護従事者の皆さん、国民生活を支えるエッセンシャルワーカーの方々に

2020-09-18 参議院

厚生労働委員会

○委員長(そのだ修光君) 異議ないと認め、さよう決定いたします。 なお、要求書の作成につきましては委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

2020-09-18 参議院

厚生労働委員会

○委員長(そのだ修光君) ただいまから厚生労働委員会を開会いたします。 国政調査及び継続調査要求に関する件についてお諮りいたします。 本委員会は、従来どおり社会保障及び労働問題等に関する調査を行うこととし、今期国会閉会中も継続して調査を行うため、本件の継続調査要求書を議長に提出したいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

2020-09-18 参議院

厚生労働委員会

○委員長(そのだ修光君) 委員派遣に関する件についてお諮りいたします。 閉会中の委員派遣につきましては、その取扱いを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

2020-09-18 参議院

厚生労働委員会

○委員長(そのだ修光君) 御異議ないと認め、さよう取り計らいます。 本日はこれにて散会いたします。 午前十時四分散会

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