そのだ修光 に関する国会発言
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○委員長(那谷屋正義君) ただいまから東日本大震災復興特別委員会を開会いたします。 委員の異動について御報告いたします。 昨日までに、塩田博昭君、徳茂雅之君、田村まみ君、森本真治君、中西哲君及び高橋克法君が委員を辞任され、その補欠として石川博崇君、そのだ修光君、芳賀道也君、田名部匡代君、片山さつき君及び酒井庸行君が選任されました。 ─────────────
○事務総長(岡村隆司君) 御説明申し上げます。 本日の議事は、日程第一 国務大臣の報告に関する件(令和三年度政策評価等の実施状況及びこれらの結果の政策への反映状況に関する報告について)でございます。金子総務大臣から報告があり、これに対し、そのだ修光君、小沢雅仁君、若松謙維君、大塚耕平君、清水貴之君、吉良よし子君の順に質疑を行います。 以上をもちまして本日の議事を終了いたします。その所要時間は約二時間十五分の見込みでございます。
○国務大臣(斉藤鉄夫君) そのだ修光議員から、小型船舶の検査体制の強化や救難体制の整備についてお尋ねがありました。 知床遊覧船の事故については、総理の御指示を踏まえ、二度とこのような事故を起こすことがないように、弁護士、消費者団体等の様々な分野の有識者の皆様に参加いただいた知床遊覧船事故対策検討委員会を設置し、徹底した安全対策を検討しております。委員会はこれまで三回開催し、日本小型船舶検査機構の検査方法を国への届出制から認可制へ変更
○そのだ修光君 自由民主党のそのだ修光です。 私は、自由民主党・国民の声を代表し、ただいま議題となりました令和三年度政策評価実施状況等報告について質問いたします。 冒頭、ロシアによるウクライナ侵略に強く抗議をいたします。一般住民への虐殺行為、核兵器使用の示唆など、信じられない行為が続いております。世界のどこであろうとも、力による一方的な現状変更を許してはなりません。ロシアには一刻も早い完全撤退を求めます。 二院制の一翼を担う
○議長(山東昭子君) ただいまの報告に対し、質疑の通告がございます。順次発言を許します。そのだ修光さん。 〔そのだ修光君登壇、拍手〕
○委員長(吉田忠智君) 異議ないと認めます。 それでは、理事に北村経夫さん、そのだ修光さん、高瀬弘美さん、鈴木宗男さん及び吉良よし子さんを指名いたします。 ─────────────
○政府参考人(榊真一君) お答えを申し上げます。 我が国の製油所、発電所の多くは臨海部の石油コンビナートに立地をしており、これらが使用する資源やエネルギーのほぼ全てが港湾を経由して輸入されております。このため、港湾を含む臨海部の強靱化の取組を進めることは喫緊の課題であり、東京湾臨海部の防災対策に取り組んでいるところであります。 具体的には、港湾や製油所において、地震・津波対策としての岸壁や護岸、タンクの耐震化、高潮対策としての施
○室井邦彦君 この日本の、日本列島に二千から二千五百の活断層が走っていると、その一部がずれただけで阪神・淡路大震災というあのような大きな被害を受けたと、いつまた二千から二千五百ある活断層がずれるかも分からないと、こういうことと、今現在、日本の活火山、百十一がいつ爆発しても、噴火してもおかしくない状態であるということも踏まえながら、ひとつしっかりと計画どおりに進めていかれるようにお願いをしておきたいと思います。 〔委員長退席、理事
○委員長(山田宏君) ただいまから厚生労働委員会を開会いたします。 委員の異動について御報告いたします。 昨日までに、中川雅治君、柘植芳文君、比嘉奈津美君及び三原じゅん子君が委員を辞任され、その補欠として衛藤晟一君、そのだ修光君、宮島喜文君、三浦靖君が選任されました。 ─────────────
○委員長(山田宏君) ただいまから厚生労働委員会を開会いたします。 委員の異動について御報告いたします。 昨日までに、衛藤晟一君及びそのだ修光君が委員を辞任され、その補欠として中川雅治君及び和田政宗君が選任されました。 ─────────────
○小委員長(北村経夫君) ただいまから国と地方の行政の役割分担に関する小委員会を開会いたします。 小委員の異動について御報告いたします。 去る二十二日までに、田島麻衣子君、鈴木宗男君及びそのだ修光君が小委員を辞任され、その補欠として石川大我君、清水貴之君及び本田顕子君が選任されました。 ─────────────
○委員長(吉田忠智君) 御異議ないと認めます。 それでは、小委員に石田昌宏さん、北村経夫さん、そのだ修光さん、堂故茂さん、中西哲さん、長峯誠さん、石川大我さん、小沢雅仁さん、岸真紀子さん、古賀之士さん、塩田博昭さん、浜田昌良さん、大塚耕平さん、鈴木宗男さん、吉良よし子さん、高良鉄美さん及び浜田聡さんを指名いたします。 また、小委員長に北村経夫さんを指名いたします。 なお、小委員及び小委員長の辞任の許可及びその補欠選任、並びに
○委員長(吉田忠智君) 御異議ないと認めます。 それでは、理事に北村経夫さん、そのだ修光さん、古賀之士さん、鈴木宗男さん及び吉良よし子さんを指名いたします。 なお、あと一名の理事につきましては、後日これを指名いたします。 ─────────────
○委員長(那谷屋正義君) ただいまから東日本大震災復興特別委員会を開会いたします。 委員の異動について御報告いたします。 昨日までに、徳茂雅之君、山崎真之輔君、そのだ修光君、石田昌宏君及び宮本周司君が委員を辞任され、その補欠として宮島喜文君、上田清司君、三木亨君、高橋克法君及び宮崎雅夫君が選任されました。 ─────────────
○上月良祐君 続けて、軽費、養護老人ホームの関係で、新しい資本主義の成長のための分配に関して質問をさせていただきたいと思います。 昨年暮れの補正で、公定価格による処遇改善について一歩前進がありました。看護、介護、保育等の現場で働く方々について対象とされたということは重要な一歩だと思います。 ただ、一方で、入居者生活介護の特定指定を受けている者を除いて養護や軽費の皆さん方が入っていなかったことは私は大変大きな問題だと思っておりまし
○委員長(山本順三君) 以上でそのだ修光君の質疑は終了いたしました。(拍手) ─────────────
○そのだ修光君 終わります。
○そのだ修光君 これはもう、今打つ手はもうこれが最重要だろうと思うんです。もう少し早くできれば、死亡者も少しでも減らせたと私は思っているんです。ですから、このことに対しては、今日はワクチン大臣もおられますけど、やっていただきたいと思っているところであります。 それと同時に、やっぱりこれだけクラスターが出てですね、出たって、まあ厚労省の方も一生懸命いろんなことを考えてくださってはおりますけれども、やっぱり医療と介護の連携ですね、クラス
○そのだ修光君 公平じゃなきゃならないんですよ、これはね。だから、現場サイドから言わせてみりゃ、このまん延防止の中とか外とかいう話じゃない。 今回もまた解きましたよね、総理。解いているんですよ、まん延防止をね、また、私のところは要りませんよと、まん延防止じゃないよという形で。しかしまた、まだ私のところは残してくださいという都道府県知事の要望はあるわけでありますから、そういう状況の中で、やっぱり国民から不公平なことはあっちゃならないと
○そのだ修光君 厚労大臣今言われたとおり、やむを得ずなんですよね、これは。そのとおりだと思っておりますから、是非ともこれしっかり守っていただきたいと思っております。 今大臣からも話がありましたけれども、クラスターが起きて、施設内療養が倍増をしていただきました。これ、五波のときに、菅前総理のときでありましたけれども、やむを得ず施設で陽性者を見なけりゃならない事実が出てきましたから、そこに対して掛かり増しという、一人一万上乗せ、上限が十