「中垣國男」の過去の国会発言

発言数 1,158件

初発言日: 1947-07-28  /  最新発言日: 1974-12-09  /  1 ページ目 / 全体 58ページ

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1974-12-09 衆議院

本会議

○中垣國男君 ただいま、私が二十五年間本院議員として在職いたしましたことに対し、院議をもって丁重なる表彰の御決議を賜わり、まことに感謝にたえないところでございます。つつしんで厚く御礼を申し上げます。(拍手) これ全く、与野党の別なく、同僚諸賢のあたたかい御友情と御指導のおかげでありまして、心から厚く御礼を申し上げます。 なお、選挙区の同志各位が二十五年の長きにわたって御支援をいただきましたことに対し、深く感謝申し上げるとともに、

1973-11-16 衆議院

法務委員会

○中垣委員長 これより会議を開きます。 先般、本委員会は、裁判所、法務省関係施設の整備状況等の調査のため、富山、石川、福井、愛知県の各県に委員を派遣いたしましたのでありますが、この際、派遣委員から報告を求めます。大竹太郎君。

1973-11-16 衆議院

法務委員会

○中垣委員長 これにて派遣委員の報告は終わりました。 派遣委員各位にはまことに御苦労さまでございました。 ————◇—————

1973-11-16 衆議院

法務委員会

○中垣委員長 法務行政及び検察行政に関する件について調査を進めます。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。稲葉誠一君。

1973-09-25 衆議院

法務委員会

○中垣委員長 裁判所の司法行政に関する件、法務行政に関する件、及び検察行政に関する件につきまして調査を進めます。 質疑の申し出がありますので、これを許します。稲葉誠一君。

1973-09-25 衆議院

法務委員会

○中垣委員長 これより会議を開きます。 本日の請願日程全部を議題といたします。 今国会、本委員会に付託になりました請願は五百三十件であります。 各請願の内容につきましては、文書表で御承知のことと存じますし、また、先ほどの理事会で協議いたしましたので、この際紹介議員の説明等を省略し、直ちに採否を決したいと存じますが、御異議ありませんか。

1973-09-25 衆議院

法務委員会

○中垣委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 おはかりいたします。 本日の請願日程中、日程第三ないし第五、第二二、第八〇、第一六一、第一六二、第一七四、第一七五、第一八二ないし第一九〇、第二二〇ないし第二二八、第二五三ないし第二八二、第三二〇ないし第三三七、第三五七ないし第三八八、第四〇二ないし第四一七、第四五七、第四八八ないし第五〇七、第五一四ないし第五一八、第五二三の各請願は、いずれも採択の上内閣に送付すべ

1973-09-25 衆議院

法務委員会

○中垣委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 おはかりいたします。 ただいま議決いたしました請願に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。

1973-09-25 衆議院

法務委員会

○中垣委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 ――――――――――――― ―――――――――――――

1973-09-25 衆議院

法務委員会

○中垣委員長 今国会、本委員会に参考送付されました陳情書は、お手元に配付いたしてありますとおり十六件でございます。この際御報告をいたします。 ――――◇―――――

1973-09-25 衆議院

法務委員会

○中垣委員長 閉会中審査に関する件についておはかりいたします。 裁判所の司法行政に関する件 法務行政及び検察行政に関する件並びに 国内治案及び人権擁護に関する件以上の各件につきまして、議長に対し、閉会中審査の申し出をいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。

1973-09-25 衆議院

法務委員会

○中垣委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 閉会中の委員派遣に関する件についておはかりいたします。 閉会中審査案件が付託になり、委員派遣を行なう必要が生じました場合には、議長に対し委員派遣承認申請を行なうこととし、その派遣期間、人選等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。

1973-09-25 衆議院

法務委員会

○中垣委員長 おはかりいたします。 本日、最高裁判所矢口人事局長から出席説明の要求がありますので、これを承認するに御異議ありませんか。

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