「中村三之丞」の過去の国会発言

発言数 1,664件

初発言日: 1954-12-04  /  最新発言日: 1963-02-26  /  1 ページ目 / 全体 84ページ

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1963-02-26 衆議院

予算委員会

○中村(三)委員 第三分科会における審査の経過並びに結果を御報告いたします。 本分科会は、昭和三十八年度総予算中、経済企画庁、農林省及び通商産業省所管につきまして、去る十六日各省庁当局より説明を聴取し、十八日から質疑に入り、本日まで日曜を除く九日間にわたって慎重に審議を行なったのであります。 質疑時間は通算して約三十五時間、質疑者数は、延べ人員で、自民党二人、社会党三十五人、民社党二人、計三十九人でありましたが、各分科員の協力を

1963-02-26 衆議院

予算委員会第三分科会

○中村主査 これより会議を開きます。 昭和三十八年度一般会計予算中、経済企画庁、農林省及び通商産業省所管、昭和三十八年度特別会計予算中、農林省及び通商産業省所管を議題といたします。 農林省所管について質疑の申し出がありますので、これを許します。川俣清音君。

1963-02-26 衆議院

予算委員会第三分科会

○中村(三)主査 この際、お諮りいたします。 昭和三十八年度一般会計予算中、経済企画庁、農林省及び通商産業省所管、昭和三十八年度特別会計予算中農林省及び通商産業省所管に対する討論採決は予算委員会に譲ることといたしたいと存じますが、これに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

1963-02-26 衆議院

予算委員会第三分科会

○中村(三)主査 それでは、ほかに御発言はありませんか。——なければ、これにて本分科会における質疑は全部終了いたしました。 —————————————

1963-02-26 衆議院

予算委員会第三分科会

○中村(三)主査 御異議なしと認めます。よって、さように決しました。 これにて本分科会の議事は全部終了いたしました。 連日御熱心に御審議を尽くされました分科員各位に心から敬意を表するとともに、運営に寄せられました御協力に対しまして厚くお礼を申し上げます。これにて散会いたします。 午前十時五十八分散会

1963-02-25 衆議院

予算委員会第三分科会

○中村主査 これより会議を開きます。 本日は、昭和三十八年度一般会計予算中経済企画庁、農林省及び通商産業省所管、昭和三十八年度特別会計予算中農林省及び通商産業省所管を議題といたします。 質疑の通告がありますのでこれを許します。武藤山治君。

1963-02-25 衆議院

予算委員会第三分科会

○中村主査 本日はこの程度にとどめます。先刻開かれました予算委員会理事会の経緯もありますので、明二十六日も午前十時から分科会を開会することといたします。これにて散会いたします。 午後六時十八分散会

1963-02-25 衆議院

予算委員会第三分科会

○中村主査 休憩前に引き続きまして会議を開きます。 昭和三十八年度一般会計予算中、経済企画庁、農林省及び通商産業省所管、昭和三十八年度特別会計予算中、農林省及び通商産業省所管についての質疑を続行いたします。 川俣清音君。

1963-02-25 衆議院

予算委員会第三分科会

○中村主査 川俣君に申し上げますが、あなたの御質問は相当長時間に及んでおりますから、一応打ち切りということに御了承を願いたいと思います。ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕

1963-02-23 衆議院

予算委員会第三分科会

○中村主査 これより会議を開きます。 本日は、昭和三十八年度一般会計予算中、経済企画庁、農林省及び通商産業省所管、昭和三十八年度特別会計予算中、農林省及び通商産業省所管を議題といたします。 経済企画庁及び農林省所管についての質疑の申し出があります。これを許します。 藤井勝志君

1963-02-22 衆議院

予算委員会第三分科会

○中村主査 これより会議を開きます。 本日は、昭和三十八年度一般会計予算及び同特別会計予算中、農林省所管を議題といたします。 質疑の通告がありますので、順次これを許します。 なお、質疑者の持ち時間が限られておりますので、政府側の答弁はなるべく簡明に願います。 それでは、有馬輝武君。

1963-02-22 衆議院

予算委員会第三分科会

○中村主査 本会議が午後二時から相当時間開会されますので、本日はこの程度にとどめることといたします。 次会は、明二十三日午前十時から開会し、本分科会の所管全部について残余の質疑を行なうことといたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後一時四十七分散会

1963-02-21 衆議院

予算委員会第三分科会

○中村主査 これより会議を開きます。 昭和三十八年度一般会計予算及び同特別会計予算中、通商産業省所管を議題といたします。 質疑を続行いたします。 川俣清音君。

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