中村三之丞 に関する国会発言
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○田代富士男君 いま営業係数でも説明されたとおりに採算の悪い線で、岩日南線の場合はいま話がありましたとおりに、岩国‐河山まで三十三・五キロではないかと思うのですが、まあここまでの、岩日南線の三十八・三キロですね。この内容を見ますと、鉄橋が百二十六カ所です、三十八・三キロのうちに。トンネルが二十四カ所、駅が九つあります。九つの駅のうち六カ所が無人駅です。だから三十八・三キロの全長のうち四分の一が橋だとかトンネルです。こういう概況になってい
○綾部国務大臣 私の前任の運輸大臣を申し上げます。やはりずっと前からあるのですが、鳩山内閣のときからの運輸大臣を申し上げます。吉野信次君、石橋湛山君、宮澤胤勇君、中村三之丞君、永野護君、重宗雄三君、楢橋渡君、南好雄君、木暮武太夫君、斎藤昇君、それから私です。
○議長(清瀬一郎君) 右の結果、外務大臣大平正芳君不信任決議案は否決せられました。(拍手) ――――――――――――― 島上善五郎君外四名提出外務大臣大平正芳君不信任決議案を可とする議員の氏名 安宅 常彦君 赤松 勇君 淺沼 享子君 足鹿 覺君 有馬 輝武君 淡谷 悠藏君 井伊 誠一君 井手 以誠君 猪俣 浩三君 石川
○塚原委員長 第三分科会主査中村三之丞君。
○中村(重)分科員 この点はお尋ねじゃなく意見として申し上げておきますが、三十七年度は七十億であった、三十八年度は五十億、こういうことになっております。自己資金があるからだ、あるいは回収金があるからだ、こういうことであったといたしますと、これは私は実情を無視するもはなはだしいと思うわけです。大蔵省並びに通産省、この関係の事務当局の皆さん方に十分一つ反省をしていただかなければならないことは、先ほど来強調されましたこの歩積み、両建というよう
○山崎事務総長 まず、第一に、日程第一の九州地方開発審議会委員の選挙を行ないまして、ただいま御決定の通り、議長の指名で御決定をお願いいたします。次に、売春対策審議会委員任命につき国会法第三十九条但書の規定により議決を求めるの件をお願いいたします。次に、日銀政策委員の任命同意の件につきましてお願いいたします。次に、決議案の緊急上程をお願いいたしまして、趣旨弁明、討論が終わりまして、採決の後、政府の発言がございます。次に、日程第二、警察法の
○佐々木委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 なお、以上各案の趣旨説明者、質疑者及びその要求大臣等は、お手元の印刷物の通りであります。 ————————————— 中小企業基本法案(内閣提出) 中小企業基本法案(永井勝次郎君外三十一名提出) 中小企業組織法案(永井勝次郎君外三十一名提出) 中小企業省設置法案(永井勝次郎君外三十一名提出) 趣旨説明 通商産業大臣 福田
○中村三之丞君 私は、自由民主党を代表し、ただいま趣旨説明のありました二つの中小企業基本法案に対し、質問いたしたいと存じます。 まず、政府案に関連して、総理大臣にお尋ねいたします。 中小企業は自由企業制度の所産であり、その自由を維持するものであります。中小企業はそれ相当の経済的基盤を有し、創意工夫と発展的自由競争のにない手であって、産業的民主主義の源泉であります。また、中小企業者は民主社会における中堅階層として進んでおるのであり
○副議長(原健三郎君) ただいまの趣旨の説明に対して、質疑の通告がありますので、順次これを許します。中村三之丞君。 〔中村三之丞君登壇〕
○塚原委員長 これより会議を開きます。 この際、分科会主査選任の件について申し上げます。 昨日、分科会の区分については従前通りとし、主査の選任については委員長に御一任願ったのでありますが、この際主査を指名いたします。 第一分科会、皇室費、国会、裁判所、会計検査院、内閣、総理府(経済企画庁を除く)、法務省及び大蔵省所管並びに他の分科会の所管以外の事項、主査櫻内義雄君。 第二分科会、外務省、文部省、厚生省及び労働省所管、主査
○塚原委員長 これより会議を開きます。 昭和三十八年度一般会計予算、昭和三十八年度特別会計予算、昭和三十八年度政府関係機関予算、以上三案を一括して議題とし、審査を進めます。 これより一般質疑に入ります。 中村三之丞君。
○野溝勝君 総理の出席されたこの際、本国会における重要法案であり、かつまた国民的、いわば民族的にも将来の歴史に非常な不安を残す案件でございますので、この機会を通しまして総理の所見をお伺いしておきたいと思います。 特に本法の改正案は、アメリカ合衆国との間における協定、ガリオア・エロア協定、それに基づく債務は、対日援助見返資金特別会計廃止の際その資産を継承した産業投資特別会計の負担とするとともに、この債務については、元金四億九千万ドルに
○議長(清瀬一郎君) 右の結果、産業投資特別会計法の一部を改正する法律案は委員長報告の通り可決いたしました。(拍手) ————————————— 産業投資特別会計法の一部を改正する法律案を委員長報告の通り決するを可とする議員の氏名 安藤 覺君 逢澤 寛君 愛知 揆一君 青木 正君 赤城 宗徳君 赤澤 正道君 秋田 大助君 秋山 利恭君
○議長(清瀬一郎君) 右の結果、自治大臣安井謙君不信任決議案は否決せられました。(拍手) ————————————— 山本幸一君外四名提出自治大臣安井謙君不信任決議案を可とする議員の氏名 安宅 常彦君 足鹿 覺君 有馬 輝武君 淡谷 悠藏君 井手 以誠君 石川 次夫君 石田 宥全君 石橋 政嗣君 石村 英雄君 石山 權作君
○議長(清瀬一郎君) 右の結果、昭和三十七年度一般会計予算外二件は委員長報告の通り可決いたしました。(拍手) ————————————— 昭和三十七年度一般会計予算外二件を委員長報告の通り決するを可とする議員の氏名 安藤 覺君 相川 勝六君 逢澤 寛君 愛知 揆一君 青木 正君 赤城 宗徳君 赤澤 正道君 秋田 大助君 秋山
○相澤重明君 監督局長のいっておるのは一般論だよ。私の言っておるのは−−私はだから専門家の立場から言えば、軌道上に踏切を多く置くのはよくないことだと、そういうことを先ほど言っているわけだ。だからよくないことだけれども、その、まずレールを敷くときの条件ね、地域にできるだけ土地を安く提供して下さい、鉄道を敷きますよと、それにはいろいろなサービスをしますよと、こう言って敷いた歴史的な過程を考えていって、敷いてしまった後には、もうあれはうちのほ
○山村委員長 次に、中村三之丞君。 委員諸君並びに閣僚諸君、昼が過ぎてまことに御迷惑ですが、能率を上げてやりたいと思いますから、ごしんぼう願います。
○議長(清瀬一郎君) ただいま報告いたしました通りでありますから、投票の数が名刺の数に一票超過いたしておりましても、選挙の結果には異動を及ぼしません。(拍手)よって、衆議院規則第六条第二項ただし書きによりまして、本投票はこれを有効といたします。 右の結果、衆議院規則第八条により、原健三郎君が副議長に当選せられました。 〔拍手〕 ————————————— 副議長選挙投票者の氏名 安藤 覺君
○議長(清瀬一郎君) 右の結果、辞職を許可するに決しました。 ————————————— 副議長久保田鶴松君の辞職を許可すべしとする議員の氏名 安倍晋太郎君 安藤 覺君 相川 勝六君 逢澤 寛君 愛知 揆一君 青木 正君 赤城 宗徳君 赤澤 正道君 秋田 大助君 秋山 利恭君 天野 公義君 綾部健太
○議長(清瀬一郎君) 右の結果、会期は十五日間延長するに決しました。(拍手) ————————————— 会期を五月二十五日から六月八日まで十五日間延長するを可とする議員の氏名 安倍晋太郎君 安藤 覺君 相川 勝六君 逢澤 寛君 愛知 揆一君 赤澤 正道君 秋山 利恭君 足立 篤郎君 天野 公義君 綾部健太郎君