沖縄及び北方問題に関する特別委員会
○中村(正)委員 ただいまの西銘恒三郎君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
日本の国会議事録 全文検索
発言数 2,207件
初発言日: 1980-03-05 / 最新発言日: 2005-01-21 / 1 ページ目 / 全体 111ページ
発言データをコピーしてAIに貼り付けると思想・価値観・主義主張などの分析ができます
※AIによる分析結果は必ずしも事実とは限りません。正確な判断はご自身でお決めください。
○中村(正)委員 ただいまの西銘恒三郎君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○中村(正)委員 御異議なしと認めます。よって、荒井聰君が委員長に御当選になりました。 委員長荒井聰君に本席を譲ります。 〔荒井委員長、委員長席に着く〕
○中村(正)委員 これより会議を開きます。 衆議院規則第百一条第四項の規定によりまして、委員長が選任されるまで、私が委員長の職務を行います。 これより委員長の互選を行います。
○中村(正)委員 これより会議を開きます。 衆議院規則第百一条第四項の規定によりまして、委員長が選任されるまで、私が委員長の職務を行います。 これより委員長の互選を行います。
○中村(正)委員 ただいまの西銘恒三郎君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○中村(正)委員 御異議なしと認めます。よって、荒井聰君が委員長に御当選になりました。 〔拍手〕 委員長荒井聰君に本席を譲ります。 〔荒井委員長、委員長席に着く〕
○中村(正)委員 これより会議を開きます。 衆議院規則第百一条第四項の規定によりまして、委員長が選任されるまで、私が委員長の職務を行います。 これより委員長の互選を行います。
○中村(正)委員 ただいまの津島恭一君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○中村(正)委員 御異議なしと認めます。よって、金田誠一君が委員長に御当選になりました。 〔拍手〕 委員長金田誠一君に本席を譲ります。 〔金田委員長、委員長席に着く〕
○中村(正)委員 これより会議を開きます。 衆議院規則第百一条第四項の規定によりまして、委員長が選任されるまで、私が委員長の職務を行います。 これより委員長の互選を行います。
○中村(正)委員 ただいまの中村哲治君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○中村(正)委員 御異議なしと認めます。よって、金田誠一君が委員長に御当選になりました。 〔拍手〕 委員長金田誠一君に本席を譲ります。 〔金田委員長、委員長席に着く〕
○中村(正)委員 御異議なしと認めます。よって、金田誠一君が委員長に御当選になりました。 〔拍手〕 委員長金田誠一君に本席を譲ります。 〔金田委員長、委員長席に着く〕
○中村(正)委員 ただいまの三井辨雄君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○中村(正)委員 これより会議を開きます。 衆議院規則第百一条第四項の規定によりまして、委員長が選任されるまで、私が委員長の職務を行います。 これより委員長の互選を行います。
○中村正三郎君 ただいま議題となりました決算等につきまして、決算行政監視委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。 初めに、各件の概要を申し上げます。 まず、平成八年度決算についてでありますが、一般会計の決算額は、歳入八十一兆八千九十億円余、歳出七十八兆八千四百七十八億円余、差し引き二兆九千六百十一億円余の剰余を生じております。 特別会計の数は三十八で、その決算総額は、歳入二百八十兆七千百四十四億円余、歳出二百四
○中村委員長 次に、牧野労働大臣。
○中村委員長 次に、宮澤大蔵大臣。
○中村委員長 次に、中曽根科学技術庁長官。
○中村委員長 平成八年度決算及び平成九年度決算についての議決案は、理事会の協議に基づき、委員長において作成し、委員各位のお手元に配付いたしております。 これより議決案を朗読いたします。 議決案 平成八年度及び九年度の一般会計歳入歳出決算、特別会計歳入歳出決算、国税収納金整理資金受払計算書及び政府関係機関決算書につき、左のごとく議決すべきものと議決する。 本院は、両年度決算について、予算執行の実績とその効果、会計