中村正三郎 に関する国会発言
847件 / 43ページ / 1 ページ目
○岡田事務総長 まず最初に、日程第一、議長辞任の件でございますが、副議長が辞任願を朗読いたしました後に、議院にお諮りいたします。 辞任が許可されましたならば、議長の選挙に入ります。この選挙は、単記無名投票をもって行います。 参考のために無効となるものを申し上げますと、お手元の印刷物にもありますが、第一は、白票、第二は、投票者の氏名を記載したもの、第三は、本院議員以外の氏名を記載したもの、第四は、本院議員のうちに同姓者がある場合、
○山口委員長 次に、元議員逝去につき弔詞贈呈報告の件についてでありますが、去る七月十六日、永年在職議員として表彰された元議員大野功統君が逝去されました。また、去る九月一日、永年在職議員として表彰された元議員中村正三郎君が逝去されました。 ここに謹んで哀悼の意を表します。 弔詞につきましては、お手元の印刷物のとおりの特別弔詞を、理事各位の御了承を得まして、大野功統君については去る八月二十一日に、中村正三郎君については去る十二日に、
○議長(額賀福志郎君) 永年在職議員として表彰された元議員中村正三郎君は、去る九月一日逝去されました。痛惜の念に堪えません。謹んで御冥福をお祈りいたします。 中村正三郎君に対する弔詞は、議長において去る十二日既に贈呈いたしております。これを朗読いたします。 〔総員起立〕 衆議院は 多年憲政のために尽力し 特に院議をもってその功労を表彰され さきに大蔵委員長 議院運営委員長 決算行政監視委員長の要職につき また再度国務大
○高市委員 菅総理御自身が野党議員であられた時代に、自民党政権について閣内不一致で随分攻撃をしてこられました。 例えば小渕内閣のとき、中村正三郎法務大臣が憲法改正に触れた、それだけで小渕内閣の方針と違うんじゃないかと。 それから、小泉内閣のときは、たしか田中眞紀子外務大臣が小泉総理が靖国神社を夏に参拝される予定だということに対して反対の意を表されたときに、菅総理は明らかな閣内不一致だとおっしゃっています。 安倍内閣のときもそ
○保坂(展)委員 社民党の保坂展人です。 鳩山大臣に、きょうは死刑の問題を中心に伺っていきたいと思います。 第二次安倍内閣で法務大臣になられて、そして総辞職をされた後、御発言があったということについては、先ほど来、神崎先生や中井先生からもやりとりがありましたので、その発言自体は非常に驚いたわけですけれども、私は、御存じのとおり、死刑廃止を推進する議員連盟の事務局長ということをやっています。実は、鳩山大臣も御存じかと思うんですが、
○尾立源幸君 当時、中村正三郎氏は部会はどういう部会に入られていたんですか。
○国務大臣(柳澤伯夫君) これは、今は国会議員お辞めになっておりますけれども、私は中村正三郎先生というふうに承知をいたしております。
○荒井正吾君 デジタル化が進むといろんな仕組みは利用しやすくなると思うわけでございます。真実を追求するというのは、どういう形でやるのかというのは、やっぱり公正な法の執行が行われるという社会が一番活力のある社会だと思いますが、可視化もその一つに寄与、そういう公正な法執行に寄与する分野じゃないかというふうに思います。罪におとしめるという気持ちは更々なくても、いろんなことが起こり得る可能性もあるわけでございますので、可視化という言葉はむしろビ
○川崎委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 ————————————— 議員小里貞利君は衆議院議員に当選すること九回在職二十五年に及び常に憲政のために尽くし民意の伸張に努められた よって衆議院は君が永年の功労を多とし特に院議をもってこれを表彰する ………………………………… 議員中村正三郎君は衆議院議員に当選すること九回在職二十五年に及び常に憲政のために尽くし民意の伸張に努め
○川崎委員長 これより会議を開きます。 まず、永年在職議員の表彰の件についてでありますが、議員小里貞利君、中村正三郎君、保利耕輔君、亀井静香君及び丹羽雄哉君は、八月をもってそれぞれ在職二十五年に達せられましたので、先例により、院議をもって表彰することになります。 右五名の方々の表彰文は、前例に従って作成したお手元に配付の案文のとおりとし、表彰決議は、本日の本会議の冒頭において行うことに御異議ありませんか。 〔「異議なし
○議長(河野洋平君) 本日表彰を受けられました他の議員諸君のあいさつにつきましては、これを会議録に掲載することといたします。 ————————————— 中村正三郎君のあいさつ このたび、永年在職議員として院議をもって表彰の御決議を賜り、議会人として、また政党人として、まことに身に余る光栄であります。 私が在職二十五年の長きにわたって国政に参画し、今日このような栄誉に浴することができましたのは、ひとえに選
○議長(河野洋平君) 御異議なしと認めます。よって、そのとおり決まりました。 これより表彰文を順次朗読いたします。 議員小里貞利君は衆議院議員に当選すること九回在職二十五年に及び常に憲政のために尽くし民意の伸張に努められた よって衆議院は君が永年の功労を多とし特に院議をもってこれを表彰する 〔拍手〕 ………………………………… 議員中村正三郎君は衆議院議員に当選すること九回在職二十五年に及び常に憲政の
○議長(河野洋平君) お諮りいたします。 本院議員として在職二十五年に達せられました小里貞利君、中村正三郎君、保利耕輔君、亀井静香君及び丹羽雄哉君に対し、先例により、院議をもってその功労を表彰いたしたいと存じます。 表彰文は議長に一任されたいと存じます。これに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○議長(河野洋平君) 右の結果、厚生労働大臣坂口力君不信任決議案は否決されました。(拍手) ————————————— 海江田万里君外四名提出厚生労働大臣坂口力君不信任決議案を可とする議員の氏名 安住 淳君 阿久津幸彦君 青木 愛君 赤松 広隆君 荒井 聰君 五十嵐文彦君 井上 和雄君 伊藤 忠治君 池田 元久君 石毛え
○議長(河野洋平君) 右の結果、本案は否決されました。 ————————————— 国民年金法等の一部を改正する法律を廃止する等の法律案を可とする議員の氏名 安住 淳君 阿久津幸彦君 青木 愛君 赤松 広隆君 荒井 聰君 五十嵐文彦君 井上 和雄君 伊藤 忠治君 池田 元久君 石毛えい子君 石田 勝之君
○議長(河野洋平君) 右の結果、小泉内閣不信任決議案は否決されました。(拍手) ————————————— 岡田克也君外六名提出小泉内閣不信任決議案を可とする議員の氏名 安住 淳君 阿久津幸彦君 青木 愛君 赤松 広隆君 荒井 聰君 五十嵐文彦君 井上 和雄君 伊藤 忠治君 池田 元久君 石井 一君 石毛え
○議長(河野洋平君) 右の結果、厚生労働委員長衛藤晟一君解任決議案は否決されました。(拍手) ————————————— 城島正光君外三名提出厚生労働委員長衛藤晟一君解任決議案を可とする議員の氏名 阿久津幸彦君 青木 愛君 泉 健太君 泉 房穂君 稲見 哲男君 内山 晃君 大島 敦君 岡島 一正君 岡本 充功君 加
○議長(河野洋平君) 右の結果、修正部分を除いたその他の原案は可決いたしました。(拍手) ————————————— 国民年金法等の一部を改正する法律案中修正議決した部分を除いたその他の原案を可とする議員の氏名 安倍 晋三君 逢沢 一郎君 青山 丘君 赤城 徳彦君 麻生 太郎君 甘利 明君 井上 喜一君 井上 信治君 伊藤 公介君
○議長(河野洋平君) 右の結果、平成十六年度一般会計予算外二案は委員長の報告のとおり可決いたしました。(拍手) ————————————— 平成十六年度一般会計予算外二案を委員長報告のとおり決するを可とする議員の氏名 安倍 晋三君 逢沢 一郎君 青山 丘君 赤城 徳彦君 麻生 太郎君 甘利 明君 井上 喜一君 井上 信治君 伊藤
○武部委員長 次に、各種委員等の選挙の件についてでありますが、お手元の印刷物にありますとおり、各種委員等につきまして、自由民主党、民主党・無所属クラブ、公明党から、それぞれ候補者を届け出てまいっております。 ————————————— 一、各種委員等の選挙の件 皇室会議予備議員(二人)及びその職務を行う順序 1綿貫 民輔君(自民) 2渡部 恒三君(民主) 皇室経済会議予備議員(二人)及びその職務