公職選挙法改正に関する調査特別委員会
○丹羽委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 ————◇—————
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発言数 838件
初発言日: 1954-05-29 / 最新発言日: 1977-11-24 / 1 ページ目 / 全体 42ページ
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○丹羽委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 ————◇—————
○丹羽委員長 次に、今国会におきまして、当委員会に参考送付されました陳情書は、お手元に配付のとおり、地方議会議員の選挙公営拡充に関する陳情書一件であります。念のため御報告申し上げます。 本日は、これにて散会いたします。 午前十時三十三分散会
○丹羽委員長 これより会議を開きます。 閉会中審査に関する件についてお諮りいたします。 公職選挙法改正に関する件について、閉会中もなお審査を行うため、議長に対し、閉会中審査の申し出をいたしたいと存じますが、これに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○丹羽委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 次に、閉会中の委員派遣に関する件についてお諮りいたします。 閉会中審査案件が付託になり、審査のため委員派遣の必要が生じました場合には、議長に対し、委員派遣の承認申請をいたしたいと存じますが、これに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○丹羽委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 なお、派遣委員の氏名、員数、派遣地、期間その他所要の手続等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「界議なし」と呼ぶ者あり〕
○丹羽委員長 これより会議を開きます。 公職選挙法改正に関する件について調査を進めます。 この際、自治大臣から発言を求められておりますので、これを許します。小川自治大臣。
○丹羽委員長 次に、警察庁鈴木刑事局長より発言を求められております。これを許します。鈴木刑事局長。
○丹羽委員長 これにて説明は終了いたしました。 —————————————
○丹羽委員長 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。山花貞夫君。
○丹羽委員長 これにて山花貞夫君の質疑は終了いたしました。 安藤巖君。
○丹羽委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午前十一時五十五分散会
○丹羽委員長 この際、一言ごあいさつを申し上げます。 ただいま委員各位の御推挙により、引き続き本委員会の委員長の重責をになうことになりました。まことに光栄に存ずる次第でございます。 本委員会の重大なる使命にかんがみまして、誠心誠意その職責を全ういたしたいと存じます。 何とぞ委員各位の御協力をお願いいたします。(拍手) ————◇—————
○丹羽委員長 これより理事の互選を行います。
○丹羽委員長 ただいまの山田芳治君の動議に御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○丹羽委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 それでは、委員長は 奥野 誠亮君 久野 忠治君 小泉純一郎君 葉梨 信行君 阿部 昭吾君 山田 芳治君 二見 伸明君 中村 正雄君 以上八名の方を指名いたします。 本日は、これにて散会いたします。 午後零時十九分散会
○丹羽喬四郎君 ただいま議題となりました国会議員の選挙等の執行経費の基準に関する法律の一部を改正する法律案につきまして、公職選挙法改正に関する調査特別委員会における審査の経過並びに結果を御報告申し上げます。 本案は、最近における公務員の給与の改定、賃金及び物価の変動並びに選挙事務の実情等を考慮し、国会議員の選挙等の執行について国が負担する経費で地方公共団体に交付するものの現行の基準を改定しようとするものであります。 すなわち、投
○丹羽委員長 荒木宏君。
○丹羽委員長 以上で本案に対する質疑は終了いたしました。 ―――――――――――――
○丹羽委員長 これより討論に入るのでありますが、別に討論の申し出がありませんので、直ちに採決に入ります。 国会議員の選挙等の執行経費の基準に関する法律の一部を改正する法律案について採決いたします。 本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
○丹羽委員長 起立総員。よって、本案は原案のとおり可決すべきものと決しました。 なお、ただいま議決いたしました本案に関する委員会報告書の作成等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕