「久保勘一」の過去の国会発言

発言数 467件

初発言日: 1963-03-27  /  最新発言日: 1969-12-02  /  1 ページ目 / 全体 24ページ

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1969-12-02 参議院

文教委員会

○委員長(久保勘一君) 著作権法の一部を改正する法律案を議題といたします。 まず、政府から提案理由の説明を聴取いたします。坂田文部大臣。

1969-12-02 参議院

文教委員会

○委員長(久保勘一君) 他に御意見もないようでございますが、討論は終局したものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

1969-12-02 参議院

文教委員会

○委員長(久保勘一君) 全会一致と認めます。よって、本決議案は全会一致をもって本委員会の決議とすることに決定いたしました。 ただいまの決議に対し文部大臣から発言を求められておりますので、この際、これを許可いたします。坂田文部大臣。

1969-12-02 参議院

文教委員会

○委員長(久保勘一君) 御異議ないと認めます。 それでは、これより採決に入ります。 昭和四十四年度における私立学校教職員共済組合法の規定による年金の額の改定に関する法律案を問題に供します。 本案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

1969-12-02 参議院

文教委員会

○委員長(久保勘一君) なお、本院規則第七十二条により議長に提出すべき報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

1969-12-02 参議院

文教委員会

○委員長(久保勘一君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午前十時四十一分散会 —————・—————

1969-12-02 参議院

本会議

○久保勘一君 ただいま議題となりました二法案について、文教委員会における審査の経過と結果を御報告申し上げます。 まず、著作権法改正案は、諸般の事情により著作権の保護期間をさらに暫定的に一年延長しようとするものであります。 ————————————— 次に、私学教職員共済組合の年金額の改定に関する法律案は、国公立学校の教職員にかかる年金額の改定に準じて、本共済組合員の既裁定年金の引き上げ等を行なおうとするものであります。

1969-12-02 参議院

文教委員会

○委員長(久保勘一君) 全会一致と認めます。よって、本案は全会一致をもって原案どおり可決 すべきものと決定いたしました。 ただいま可決すべきものと決定いたしました昭和四十四年度における私立学校教職員共済組合法の規定による年金の額の改定に関する法律案について、自由民主党、日本社会党、公明党、民社党、日本共産党五党の共同による附帯決議案を委員長から提出いたします。 案文を朗読いたします。 以上でございます。 おはかりいたしま

1969-12-02 参議院

文教委員会

○委員長(久保勘一君) ただいまから文教委員会を開会いたします。 委員の異動について報告いたします。 十一月二十八日、佐藤一郎君、上田稔君及び林田悠紀夫君が委員を辞任され、その補欠として青柳秀夫君、斎藤昇君及び平泉渉君が、昨一日、小笠原貞子君が、本日、矢追秀彦君が委員を辞任され、その補欠として須藤五郎君、柏原ヤス君がそれぞれ委員に選任されました。 —————————————

1969-12-02 参議院

文教委員会

○委員長(久保勘一君) 御異議ないものと認め、さよう決定いたします。 —————————————

1969-12-02 参議院

文教委員会

○委員長(久保勘一君) 調査承認要求に関する件を議題といたします。 本委員会といたしましては、今期国会開会中、教育、文化及び学術に関する調査を行なうこととし、この旨の調査承認要求書を本院規則第七十四条の三により議長に提出いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

1969-12-02 参議院

文教委員会

○委員長(久保勘一君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 なお、要求書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

1969-12-02 参議院

文教委員会

○委員長(久保勘一君) 継続調査要求についておはかりいたします。 教育、文化及び学術に関する調査につきましては、閉会の場合においても継続して調査を行なうこととし、継続調査要求書を議長に提出いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

1969-12-02 参議院

文教委員会

○委員長(久保勘一君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 なお、要求書の作成、手続等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

1969-12-02 参議院

文教委員会

○委員長(久保勘一君) これより質疑に入ります。 政府側から坂田文部大臣及び安達文化庁次長が出席いたしております。 本案について質疑の申し出がございますので、これを許します。小林君。

1969-12-02 参議院

文教委員会

○委員長(久保勘一君) 昭和四十四年度における私立学校教職員共済組合法の規定による年金の額の改定に関する法律案を議題といたします。 まず、政府から提案理由の説明を聴取いたします。坂田文部大臣。

1969-12-02 参議院

文教委員会

○委員長(久保勘一君) 他に御発言もなければ、質疑は尽きたものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

1969-12-02 参議院

文教委員会

○委員長(久保勘一君) 御異議ないと認めます。 それではこれより討論に入ります。御意見のおありの方は賛否を明らかにしてお述べを願います。——別に御意見もないようでございますが、討論はないものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

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