久保勘一 に関する国会発言
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○参考人(末永美喜君) 長崎県議会の議長の末永でございます。 先生方にお配りし、私が持ってまいりました資料は「長崎県の離島地域における郵便局数」とか、あるいはゆうパックを使った、地方の農林水産物がどういうふうに扱われているかということと、「長崎県と郵便局」という、これは郵政公社の資料ですけれども、持ってまいりました。 私は、この一枚目の、対馬、壱岐、五島列島、その他の県内小離島というのがありますけれども、私は五島列島の生まれ育ち
○小沢(和)委員 それはあなた方が決めていないとか厳正にやるとかいろいろにおっしゃっても、たとえばタンク船のサイズをちょっと考えてみたって、日立と三菱以外には受注してつくれないサイズになっているわけでしょう。しかも、その構想をそのまま認めたということになったら、どんなにあなた方が厳正だ、公平だと言おうと、これは日立と三菱に言いなりの値段で注文を出してやらなければいけないという事態になっているわけでしょう。 このことについては、七九年
○目黒今朝次郎君 あのね、戦争で、まあ私は国鉄出身ですから、国鉄から大陸に派遣されて、軍属で派遣されて、亡くなった方については年金その他の補償があるわけですね。その方々と、私がいま言った国家的な人柱、国際的な人柱という価値の受けとめ方について、私は差異はないと思うのですよ、国鉄から大陸に派遣されて亡くなった方と。ですから、そういう位置づけというものについて、やはりどうも一歩後退をしているのではなかろうか。そこを踏み切ることなくして、ずっ
○委員長(楠正俊君) 委員の異動について報告いたします。 一月二十日、青柳秀夫君が委員を辞任され、その補欠として西田信一君が、今月十三日、川村清一君及び小林武君が委員を辞任され、その補欠として杉原一雄君及び田中寿美子君が、十四日、斎藤昇君、平泉渉君及び柏原ヤス君が委員を辞任され、その補欠及び久保勘一君の議員退職による欠員の補欠として小林武治君、土屋義彦君、多田省吾君及び宮崎正雄君が、十八日、西田信一君が委員を辞任され、その補欠として
○委員長(久保勘一君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午前十時四十一分散会 —————・—————
○委員長(久保勘一君) なお、本院規則第七十二条により議長に提出すべき報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○委員長(久保勘一君) 全会一致と認めます。よって、本決議案は全会一致をもって本委員会の決議とすることに決定いたしました。 ただいまの決議に対し文部大臣から発言を求められておりますので、この際、これを許可いたします。坂田文部大臣。
○委員長(久保勘一君) 全会一致と認めます。よって、本案は全会一致をもって原案どおり可決 すべきものと決定いたしました。 ただいま可決すべきものと決定いたしました昭和四十四年度における私立学校教職員共済組合法の規定による年金の額の改定に関する法律案について、自由民主党、日本社会党、公明党、民社党、日本共産党五党の共同による附帯決議案を委員長から提出いたします。 案文を朗読いたします。 以上でございます。 おはかりいたしま
○委員長(久保勘一君) 御異議ないと認めます。 それでは、これより採決に入ります。 昭和四十四年度における私立学校教職員共済組合法の規定による年金の額の改定に関する法律案を問題に供します。 本案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
○委員長(久保勘一君) 他に御意見もないようでございますが、討論は終局したものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○委員長(久保勘一君) 御異議ないと認めます。 それではこれより討論に入ります。御意見のある方は賛否を明らかにしてお述べを願います。
○委員長(久保勘一君) 本法案に対し、質疑のある方は順次御発言を願います。——別に御発言もなければ質疑はないものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○委員長(久保勘一君) 昭和四十四年度における私立学校教職員共済組合法の規定による年金の額の改定に関する法律案を議題といたします。 まず、政府から提案理由の説明を聴取いたします。坂田文部大臣。
○委員長(久保勘一君) 御異議ないものと認め、さよう決定いたします。 —————————————
○委員長(久保勘一君) 全会一致と認めます。よって、本案は全会一致をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。 なお、本院規則第七十二条により議長に提出すべき報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○委員長(久保勘一君) 御異議ないと認めます。 それではこれより採決に入ります。 著作権法の一部を改正する法律案を問題に供します。本案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
○委員長(久保勘一君) 御異議ないと認めます。 それではこれより討論に入ります。御意見のおありの方は賛否を明らかにしてお述べを願います。——別に御意見もないようでございますが、討論はないものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○委員長(久保勘一君) 他に御発言もなければ、質疑は尽きたものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○委員長(久保勘一君) これより質疑に入ります。 政府側から坂田文部大臣及び安達文化庁次長が出席いたしております。 本案について質疑の申し出がございますので、これを許します。小林君。
○委員長(久保勘一君) 著作権法の一部を改正する法律案を議題といたします。 まず、政府から提案理由の説明を聴取いたします。坂田文部大臣。