「久野忠治」の過去の国会発言

発言数 3,255件

初発言日: 1952-12-25  /  最新発言日: 1989-06-02  /  1 ページ目 / 全体 163ページ

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1989-06-02 衆議院

本会議

○仮議長(久野忠治君) 右の結果、安井吉典君が副議長に当選されました。 〔拍手〕 ――――――――――――― 副議長選挙投票者の氏名 阿部 文男君 相沢 英之君 逢沢 一郎君 愛知 和男君 愛野興一郎君 青木 正久君 赤城 宗徳君 麻生 太郎君 天野 公義君 天野 光晴君 甘利 明君 新井 将

1989-06-02 衆議院

本会議

○仮議長(久野忠治君) 右の結果、衆議院規則第八条により、田村元君が議長に当選されました。 〔拍手〕 ――――――――――――― 議長選挙投票者の氏名 阿部 文男君 相沢 英之君 逢沢 一郎君 愛知 和男君 愛野興一郎君 青木 正久君 赤城 宗徳君 麻生 太郎君 天野 公義君 天野 光晴君 甘利 明君

1989-06-02 衆議院

本会議

○仮議長(久野忠治君) 投票総数四百七十五。名刺の数もこれと符合しております。 本投票の過半数は二百三十八であります。 投票の結果を事務総長から報告させます。 〔事務総長報告〕 四百七十五点安井 吉典君 〔拍手〕

1989-06-02 衆議院

本会議

○仮議長(久野忠治君) 御推挙によりまして、仮議長に選任されました。 諸君の御協力によりまして大過なきを期したいと存じます。よろしくお願いいたします。(拍手) ――――◇――――― 日程第二 議長辞任の件 日程第三 副議長辞任の件

1989-06-02 衆議院

本会議

○仮議長(久野忠治君) 日程第二、議長辞任の件及び日程第三、副議長辞任の件につきお諮りいたします。 まず、その辞任願を朗読させます。 〔参事朗読〕 辞 任 届 私儀 この度議長の職を政党間の取引にすることの悪弊を打破することに、いささか貢献したと信じ、新内閣誕生を機に、議長を退任いたしたく、お届け申し上げます。 平成元年六月一日 衆議院議

1989-06-02 衆議院

本会議

○仮議長(久野忠治君) まず、原健三郎君の議長辞任の件につき採決いたします。 本件を許可するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

1989-06-02 衆議院

本会議

○仮議長(久野忠治君) 御異議なしと認めます。よって、許可するに決しました。 次に、多賀谷真稔君の副議長辞任の件につき採決いたします。 本件を許可するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

1989-06-02 衆議院

本会議

○仮議長(久野忠治君) 御異議なしと認めます。よって、許可するに決しました。 ――――◇――――― 議長の選挙

1989-06-02 衆議院

本会議

○仮議長(久野忠治君) つきましては、議長及び副議長の選挙を行います。 これより議長の選挙を行います。 選挙の手続につきましては、衆議院規則によることといたします。なお、念のため申し上げますと、投票は単記無名投票であります。お手元に配付の投票用紙に被選人の氏名を記載し、木札の名刺を添えて持参されることを望みます。 これより点呼を命じます。 〔参事氏名を点呼〕 〔各員投票〕

1989-06-02 衆議院

本会議

○仮議長(久野忠治君) 投票漏れはありませんか。――投票漏れなしと認めます。投票箱閉鎖。開票。 これより名刺及び投票の計算並びに投票の点検を命じます。 〔参事名刺及び投票を計算、投票を点検〕

1989-06-02 衆議院

本会議

○仮議長(久野忠治君) 投票総数四百七十四。名刺の数もこれと符合しております。 本投票の過半数は二百三十八であります。 投票中、白票が一票あります。これは当然無効であります。 投票の結果を事務総長から報告させます。 〔事務総長報告〕 四百七十三点 田村 元君 〔拍手〕 ほかに無効 一

1989-06-02 衆議院

本会議

○仮議長(久野忠治君) 次に、副議長の選挙を行います。 選挙の手続につきましては、議長の選挙と同様であります。すなわち、投票用紙に被選人の氏名を記載し、木札の名刺を添えて持参されることを望みます。 これより点呼を命じます。 〔参事氏名を点呼〕 〔各員投票〕

1989-06-02 衆議院

本会議

○仮議長(久野忠治君) 投票漏れはありませんか。――投票漏れなしと認めます。投票箱閉鎖。開票。 これより名刺及び投票の計算並びに投票の点検を命じます。 〔参事名刺及び投票を計算、投票を点検〕

1983-09-20 衆議院

予算委員会

○久野委員長 これより会議を開きます。 予算の実施状況に関する件について調査を進めます。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。大内啓伍君。

1983-09-20 衆議院

予算委員会

○久野委員長 ただいまの大内君の御提言につきましては、ただいま申し上げましたように、追って理事会で扱いについては協議をいたしたいと思います。

1983-09-20 衆議院

予算委員会

○久野委員長 ただいまの大内君の御提案につきましては、追って理事会で協議をいたしたいと存じます。

1983-09-20 衆議院

予算委員会

○久野委員長 この際、松本善明君より関連質疑の申し出があります。正森君の持ち時間の範囲内でこれを許します。松本善明君。

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